お客様の声
みゆうちゃんへ
今回初めて写真指名させていただいて、みゆうちゃんのプロフィールを見ながら愛梨とどんな関係でどんなストーリープレイがいいかなぁと考えていました。そして、みゆうちゃんの
「優しく寄り添いながら…」
というコメントを見て閃いたのが、
「学校の保健室の先生と生徒」
の関係でのストーリープレイでした…🥰
-----
愛之助視点のプロローグはなうニュースの「シナリオランキング参加」から見てね🤭
-----
とある高校の保健室の先生・みゆうちゃんは女装娘が大好きな優しい先生。そんなみゆうちゃんは日頃から、生徒の愛之助のことが気になっていました。
「みゆうの勘だと、愛之助くんを女装娘ちゃんにすると、きっとみゆう好みになると思うんだけどなぁ…😌」
なんてことをみゆうちゃんは考えていましたが、そんなみゆうちゃんにそのチャンスが訪れることに。
愛之助が二年生の秋、彼の修学旅行にみゆうちゃんは保健要員として同行することになったのです。
「ひょっとして…これは愛之助くんを女装娘にするチャンス…?」
と思ったみゆうちゃんは、
「愛之助くんに着せる下着とウィッグと…あとは…🥰」
と嬉々としながら色々と準備を始めるのでした…
待ちに待った修学旅行。
みゆうちゃんは保健要員としての役割を担いながら、愛之助の動向を窺っていましたが、なかなかそのチャンスは訪れませんでした。そして修学旅行最終日の前夜、
「あぁ…この時を逃すともうチャンスはないかも…🥺とりあえず見回りでもしようかな…😞」
と、みゆうちゃんは見回りを始めましたが、その足は知らず知らず愛之助の部屋へ向かうのでした。
すると、ある部屋から大きく盛り上がった声が聞こえてきたので、みゆうちゃんは、
「少しは先生らしいこともしないと…」
と、大声のする部屋に入っていき、
「こら〜、もう遅いんだから騒がないで早く寝なさ〜い」
と、言ったのと同時に目に飛び込んできたのは紛れもないメイクをした愛之助の姿…
「え❓これは千載一遇のチャンス⁉️あぁ…神さま仏さま…😂🙏」
と、みゆうちゃんは嬉しくてニヤつこうとする顔を必死にこらえて、
「バ…バカなことやってないで、は、早く、ね、寝なさい!」
「はーい🙋🏻♀️🙋🏻♂️🙋🏻♀️🙋🏻♂️🙋🏻♀️」
と、愛之助を除く5人はそれぞれ散り散りになって寝る準備を始めました。
そして、愛之助が、
「え?ちょっと、この化粧どうすれば…」
と呆然としていたところ、みゆうちゃんは、
「ここだー❣️」
と心の中で叫び、
「愛之助くんは、ちょっと先生の部屋に来なさい(❣️)」
と言って、愛之助を自分の部屋へと連れていくのでした。
「さ、部屋に入って、そこの鏡の前に座って〜」
と愛之助を鏡の前に座らせると、
「愛之助くん、可愛いね🩷でも、もう少し大人っぽくしてあげる🩷」
とみゆうちゃんは愛之助の耳元で囁くや否や、予てから準備していたお気に入りのサルートの下着や愛之助に似合いそうなウィッグをベッドに並べて、そして自分のメイク道具を取り出し、愛之助を更に女の子らしく仕上げていくのでした…💄
「愛之助くん、肌、綺麗だね〜💕」
「愛之助くん、お目目は吊り上がってる方がいい?それとも垂れ目がいいかな?💕」
「愛之助くん、リップはピンクでちょっと大人っぽくぽってりした感じがいいよね〜💕」
「愛之助くん、ちょっと小顔にしてみるね💕」
「愛之助くん…」
みゆうちゃんは、念願の愛之助を女装娘にできる喜びで、少し暴走気味に、でも着実に大人の女性っぽく仕上げていくのでした🥰
「はい、できたよ〜😍愛之助くん🩷これで更に私好みになったよ〜😍」
とみゆうちゃんは後ろからぎゅっと愛之助をハグして、
「さ、今度は女の子の下着をつけてみようか🩷みゆうのを貸してあげる🩷今回の旅行にはサルートを幾つか持ってきてるんだけど…愛之助くんにはこの水色のが似合うかなぁ…あ、でもこっちのピンクのもいいかも😍」
「先生、サルートってなんですか?それに修学旅行にどうしてこんな沢山ウィッグを持ってきたんですか?😲」
と、愛之助が不思議そうにみゆうちゃんに聞くと、
「サルートはね、大人の女性が着けるセクシーな下着のことだよ〜🥰
ウィッグはね…ん〜今は内緒❣️」
そしてとうとう仕上がった愛之助を鏡越しに見た二人は、お互い少しの沈黙の後、
「可愛い❣️」
と、顔を見合わせて言うのでした。
「先生、僕、こんなに可愛く変われるなんて…なんか魔法みたい❣️」
と愛之助が言うと、みゆうちゃんは微笑んで、
「愛之助くん、こっちに来て…」
と、ベッドの方に愛之助を誘い、二人して並んで腰かけます。
「ごめんね、びっくりしたよね🥺
私ね、可愛い女装娘ちゃんを見るととても興奮しちゃって気持ちが先走っちゃうの…🥹でも、それだけ愛之助くんが可愛いってことなの😍こんなみゆうだけど、今夜、みゆうに付き合ってくれる?🥺」
「先生、僕もどんな風になれるのか興味があります!」
「よかった〜❣️じゃあ、今からはちゃんと女の子らしくしようね🩷「僕」じゃなくて「わたし」…いや、それより名前変えようね、「愛之助」じゃなくて「愛梨」にしよう❣️みゆうからは「愛梨ちゃん」って呼ぶから「みゆうちゃん」って呼んでね❣️愛梨ちゃん…」
「みゆうちゃん…」
と呼び合った二人は優しくキスから始まり、長い一夜を過ごすのでした…
「愛梨ちゃん、ホント可愛いね😍みゆうは、学校で愛梨ちゃんを初めて見かけた時から女の子にしたら絶対可愛くなるって思ってたんだぁ🥰」
「先生、僕も…(あ、違った💦)みゆうちゃん、愛梨もみゆうちゃんのこと気になってたの…みゆうちゃん大好き🥹」
「嬉しぃ😍じゃあ今夜は特別な夜にしようね🥰」
と言ってみゆうちゃんは優しく寄り添ってキスをしてきて、
「愛梨ちゃんはキス好き?」
「まだよくわかんない…でもみゆうちゃんのキスは好き…😚」
「嬉しー😍じゃあみゆうのキスで、もっと愛梨ちゃんを虜にしちゃお😘」
と、みゆうちゃんは愛梨の唇を奪うと、舌も使いながら愛梨の身体中を舐め回すのでした😋
その中で乳首を舐めた時に愛梨が敏感に反応したので、みゆうちゃんは一層楽しくなって、
「ほら、愛梨ちゃん🩷みゆうが乳首舐めてるの見て〜😚」
と、愛梨の顔を覗きながら乳首を舐め回していると、
「うぅん💕みゆうちゃん、気持ちいいよぉ…💕」
と、愛梨が感じているのを見てみゆうちゃんは更にヒートアップ😍
「愛梨ちゃん、ホント可愛いねぇ😍じゃ、今度はこの赤いロープで愛梨ちゃんをホントに虜にしちゃうねー😆」
と、赤いロープを取り出してきたみゆうちゃんは愛梨に女の子座りをさせ、よいしょよいしょと愛梨の上半身を縛り上げていくのでした😈
「ほら、これで愛梨ちゃん身動きできなくなったね😆ここからもっとみゆうがえっちなことしてあげる😍」
と、みゆうちゃんは愛梨を優しく横たわらせ、
「まずはねぇ…愛梨ちゃん脚を広げてぇ😘」
と、みゆうちゃんは愛梨の脚に自分の脚を絡ませてきて、そして自分のアソコを愛梨のアソコに当ててきて、
「ほら、愛梨ちゃん見てぇ💕みゆうのアソコと愛梨ちゃんのアソコが重なりあってるよぉ🥰貝合わせだねぇ😍」
と、みゆうちゃんは自分のアソコをぐいぐいと愛梨のアソコに押し当ててくるのでした💓
「あぁ…みゆうちゃん…💕すごくやらしぃよぉ😍」
と、緊縛と貝合わせの状況に愛梨は早くもトランス状態になって、それを見たみゆうちゃんは更に畳みかけてきて、
「愛梨ちゃん…可愛い❤️🔥とてもやらしいお顔になってきたねぇ❣️みゆうもアソコが感じて濡れてきちゃった…愛梨ちゃんのお顔に乗ってもいい❓😍」
と、みゆうちゃんは聞いておきながら愛梨の返事も待たずに愛梨の顔に跨って、今度は自分のアソコを愛梨の顔に擦り付けるのでした。
「あぁん…愛梨ちゃん…みゆうのアソコどんな匂いがするぅ❓🥰ねぇ…愛梨ちゃぁん…❓😍😍😍」
というみゆうちゃんの言葉に、愛梨は口も鼻もみゆうちゃんのアソコに塞がれ返事も返せないでいると、
「愛梨ちゃん😍みゆう、気持ちよすぎたから、今度は愛梨ちゃんのこと気持ちよくしてあげる😍😍😍」
と言うみゆうちゃんに愛梨は、
「ここまででも十分気持ちよかったのに…みゆうちゃんは更に何を…❓」
と考えている間にみゆうちゃんは準備してきたものを取り出し、
「じゃぁ愛梨ちゃん、また脚を開いて…😍」
と愛梨の脚をM字に広げて、準備してきた幾つもの電動のおもちゃを愛梨のアソコに挿入していき、いつまでも女装娘・愛梨との時間を楽しんでいました💓💓💓💓💓
一方、既にトランス状態に落ちていた愛梨は、それらの電動おもちゃを難なく受け入れ、これまでに味わったことのない快感に包まれ、
「あぁぁ…みゆうちゃぁん💓💓💓何この感じ…気持ちよすぎるよぉ〜💓💓💓」
と女装娘・愛梨として果てるのでした😍😍😍😍😍(つづく)
みゆうちゃん、とても楽しくて気持ちよかったです💕💕💕
また、みゆう先生と愛梨のストーリーを紡ぎにきますね🫶🏻🫶🏻🫶🏻
愛梨🩵
今回初めて写真指名させていただいて、みゆうちゃんのプロフィールを見ながら愛梨とどんな関係でどんなストーリープレイがいいかなぁと考えていました。そして、みゆうちゃんの
「優しく寄り添いながら…」
というコメントを見て閃いたのが、
「学校の保健室の先生と生徒」
の関係でのストーリープレイでした…🥰
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愛之助視点のプロローグはなうニュースの「シナリオランキング参加」から見てね🤭
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とある高校の保健室の先生・みゆうちゃんは女装娘が大好きな優しい先生。そんなみゆうちゃんは日頃から、生徒の愛之助のことが気になっていました。
「みゆうの勘だと、愛之助くんを女装娘ちゃんにすると、きっとみゆう好みになると思うんだけどなぁ…😌」
なんてことをみゆうちゃんは考えていましたが、そんなみゆうちゃんにそのチャンスが訪れることに。
愛之助が二年生の秋、彼の修学旅行にみゆうちゃんは保健要員として同行することになったのです。
「ひょっとして…これは愛之助くんを女装娘にするチャンス…?」
と思ったみゆうちゃんは、
「愛之助くんに着せる下着とウィッグと…あとは…🥰」
と嬉々としながら色々と準備を始めるのでした…
待ちに待った修学旅行。
みゆうちゃんは保健要員としての役割を担いながら、愛之助の動向を窺っていましたが、なかなかそのチャンスは訪れませんでした。そして修学旅行最終日の前夜、
「あぁ…この時を逃すともうチャンスはないかも…🥺とりあえず見回りでもしようかな…😞」
と、みゆうちゃんは見回りを始めましたが、その足は知らず知らず愛之助の部屋へ向かうのでした。
すると、ある部屋から大きく盛り上がった声が聞こえてきたので、みゆうちゃんは、
「少しは先生らしいこともしないと…」
と、大声のする部屋に入っていき、
「こら〜、もう遅いんだから騒がないで早く寝なさ〜い」
と、言ったのと同時に目に飛び込んできたのは紛れもないメイクをした愛之助の姿…
「え❓これは千載一遇のチャンス⁉️あぁ…神さま仏さま…😂🙏」
と、みゆうちゃんは嬉しくてニヤつこうとする顔を必死にこらえて、
「バ…バカなことやってないで、は、早く、ね、寝なさい!」
「はーい🙋🏻♀️🙋🏻♂️🙋🏻♀️🙋🏻♂️🙋🏻♀️」
と、愛之助を除く5人はそれぞれ散り散りになって寝る準備を始めました。
そして、愛之助が、
「え?ちょっと、この化粧どうすれば…」
と呆然としていたところ、みゆうちゃんは、
「ここだー❣️」
と心の中で叫び、
「愛之助くんは、ちょっと先生の部屋に来なさい(❣️)」
と言って、愛之助を自分の部屋へと連れていくのでした。
「さ、部屋に入って、そこの鏡の前に座って〜」
と愛之助を鏡の前に座らせると、
「愛之助くん、可愛いね🩷でも、もう少し大人っぽくしてあげる🩷」
とみゆうちゃんは愛之助の耳元で囁くや否や、予てから準備していたお気に入りのサルートの下着や愛之助に似合いそうなウィッグをベッドに並べて、そして自分のメイク道具を取り出し、愛之助を更に女の子らしく仕上げていくのでした…💄
「愛之助くん、肌、綺麗だね〜💕」
「愛之助くん、お目目は吊り上がってる方がいい?それとも垂れ目がいいかな?💕」
「愛之助くん、リップはピンクでちょっと大人っぽくぽってりした感じがいいよね〜💕」
「愛之助くん、ちょっと小顔にしてみるね💕」
「愛之助くん…」
みゆうちゃんは、念願の愛之助を女装娘にできる喜びで、少し暴走気味に、でも着実に大人の女性っぽく仕上げていくのでした🥰
「はい、できたよ〜😍愛之助くん🩷これで更に私好みになったよ〜😍」
とみゆうちゃんは後ろからぎゅっと愛之助をハグして、
「さ、今度は女の子の下着をつけてみようか🩷みゆうのを貸してあげる🩷今回の旅行にはサルートを幾つか持ってきてるんだけど…愛之助くんにはこの水色のが似合うかなぁ…あ、でもこっちのピンクのもいいかも😍」
「先生、サルートってなんですか?それに修学旅行にどうしてこんな沢山ウィッグを持ってきたんですか?😲」
と、愛之助が不思議そうにみゆうちゃんに聞くと、
「サルートはね、大人の女性が着けるセクシーな下着のことだよ〜🥰
ウィッグはね…ん〜今は内緒❣️」
そしてとうとう仕上がった愛之助を鏡越しに見た二人は、お互い少しの沈黙の後、
「可愛い❣️」
と、顔を見合わせて言うのでした。
「先生、僕、こんなに可愛く変われるなんて…なんか魔法みたい❣️」
と愛之助が言うと、みゆうちゃんは微笑んで、
「愛之助くん、こっちに来て…」
と、ベッドの方に愛之助を誘い、二人して並んで腰かけます。
「ごめんね、びっくりしたよね🥺
私ね、可愛い女装娘ちゃんを見るととても興奮しちゃって気持ちが先走っちゃうの…🥹でも、それだけ愛之助くんが可愛いってことなの😍こんなみゆうだけど、今夜、みゆうに付き合ってくれる?🥺」
「先生、僕もどんな風になれるのか興味があります!」
「よかった〜❣️じゃあ、今からはちゃんと女の子らしくしようね🩷「僕」じゃなくて「わたし」…いや、それより名前変えようね、「愛之助」じゃなくて「愛梨」にしよう❣️みゆうからは「愛梨ちゃん」って呼ぶから「みゆうちゃん」って呼んでね❣️愛梨ちゃん…」
「みゆうちゃん…」
と呼び合った二人は優しくキスから始まり、長い一夜を過ごすのでした…
「愛梨ちゃん、ホント可愛いね😍みゆうは、学校で愛梨ちゃんを初めて見かけた時から女の子にしたら絶対可愛くなるって思ってたんだぁ🥰」
「先生、僕も…(あ、違った💦)みゆうちゃん、愛梨もみゆうちゃんのこと気になってたの…みゆうちゃん大好き🥹」
「嬉しぃ😍じゃあ今夜は特別な夜にしようね🥰」
と言ってみゆうちゃんは優しく寄り添ってキスをしてきて、
「愛梨ちゃんはキス好き?」
「まだよくわかんない…でもみゆうちゃんのキスは好き…😚」
「嬉しー😍じゃあみゆうのキスで、もっと愛梨ちゃんを虜にしちゃお😘」
と、みゆうちゃんは愛梨の唇を奪うと、舌も使いながら愛梨の身体中を舐め回すのでした😋
その中で乳首を舐めた時に愛梨が敏感に反応したので、みゆうちゃんは一層楽しくなって、
「ほら、愛梨ちゃん🩷みゆうが乳首舐めてるの見て〜😚」
と、愛梨の顔を覗きながら乳首を舐め回していると、
「うぅん💕みゆうちゃん、気持ちいいよぉ…💕」
と、愛梨が感じているのを見てみゆうちゃんは更にヒートアップ😍
「愛梨ちゃん、ホント可愛いねぇ😍じゃ、今度はこの赤いロープで愛梨ちゃんをホントに虜にしちゃうねー😆」
と、赤いロープを取り出してきたみゆうちゃんは愛梨に女の子座りをさせ、よいしょよいしょと愛梨の上半身を縛り上げていくのでした😈
「ほら、これで愛梨ちゃん身動きできなくなったね😆ここからもっとみゆうがえっちなことしてあげる😍」
と、みゆうちゃんは愛梨を優しく横たわらせ、
「まずはねぇ…愛梨ちゃん脚を広げてぇ😘」
と、みゆうちゃんは愛梨の脚に自分の脚を絡ませてきて、そして自分のアソコを愛梨のアソコに当ててきて、
「ほら、愛梨ちゃん見てぇ💕みゆうのアソコと愛梨ちゃんのアソコが重なりあってるよぉ🥰貝合わせだねぇ😍」
と、みゆうちゃんは自分のアソコをぐいぐいと愛梨のアソコに押し当ててくるのでした💓
「あぁ…みゆうちゃん…💕すごくやらしぃよぉ😍」
と、緊縛と貝合わせの状況に愛梨は早くもトランス状態になって、それを見たみゆうちゃんは更に畳みかけてきて、
「愛梨ちゃん…可愛い❤️🔥とてもやらしいお顔になってきたねぇ❣️みゆうもアソコが感じて濡れてきちゃった…愛梨ちゃんのお顔に乗ってもいい❓😍」
と、みゆうちゃんは聞いておきながら愛梨の返事も待たずに愛梨の顔に跨って、今度は自分のアソコを愛梨の顔に擦り付けるのでした。
「あぁん…愛梨ちゃん…みゆうのアソコどんな匂いがするぅ❓🥰ねぇ…愛梨ちゃぁん…❓😍😍😍」
というみゆうちゃんの言葉に、愛梨は口も鼻もみゆうちゃんのアソコに塞がれ返事も返せないでいると、
「愛梨ちゃん😍みゆう、気持ちよすぎたから、今度は愛梨ちゃんのこと気持ちよくしてあげる😍😍😍」
と言うみゆうちゃんに愛梨は、
「ここまででも十分気持ちよかったのに…みゆうちゃんは更に何を…❓」
と考えている間にみゆうちゃんは準備してきたものを取り出し、
「じゃぁ愛梨ちゃん、また脚を開いて…😍」
と愛梨の脚をM字に広げて、準備してきた幾つもの電動のおもちゃを愛梨のアソコに挿入していき、いつまでも女装娘・愛梨との時間を楽しんでいました💓💓💓💓💓
一方、既にトランス状態に落ちていた愛梨は、それらの電動おもちゃを難なく受け入れ、これまでに味わったことのない快感に包まれ、
「あぁぁ…みゆうちゃぁん💓💓💓何この感じ…気持ちよすぎるよぉ〜💓💓💓」
と女装娘・愛梨として果てるのでした😍😍😍😍😍(つづく)
みゆうちゃん、とても楽しくて気持ちよかったです💕💕💕
また、みゆう先生と愛梨のストーリーを紡ぎにきますね🫶🏻🫶🏻🫶🏻
愛梨🩵