お客様の声

愛梨ちゃん
愛梨ちゃん
あやなちゃん:大きくなるハート:

先日は愛之助に付き合ってくれてありがとうございました:3つのハートの笑顔:あやなちゃんがホント可愛い過ぎてずっとドキドキが止まなくて、でも一緒に過ごした時間ずっと楽しくて、今でもその時のことを思い出すとドキドキが始まってなかなか止まりません



あやなちゃんがアップしてくれたなうニュースもその時ことを上手に書いてくれたので、またこのドキドキを直に味わいたい気持ちで溢れています:ハート目:

そんなあやなちゃんとの出会えた体験記をしたためてみたので、時間がある時にゆっくり読んでくれると嬉しいです:泣きそうな顔:

コンシェルジュのページで初めてあやなちゃんが登場してすぐ、キャスト紹介の写真に写る目が何か既視感を覚えて、新人さんだけれど、その既視感がなんなのかを確かめるため指名させていただきました:びっくりハート:

そしてマリアさんとの当日の内容打ち合わせで、マリアさんから、

「プレイ内容どうするの?」と、聞かれたので、

「新人さんだし、ストーリープレイとかはハードル高そうだから、単純にイチャイチャプレイにしようかなぁ…」

「あやなちゃん、楽しいの好きって言ってたから、ストーリープレイの方がいいんじゃない?」

「じゃ、ストーリー考えてみるか…」というやり取りがあってストーリーを考えることに…:考え中:

あやなちゃんのプロフには、昔男友達に無理矢理可愛いワンピース着せて、メイクして女装させたことがとても楽しかったと書いてあったので、「男友達」→「同級生」というイメージから考えたストーリーは…:下向き指差し:

愛之助は大学卒業間近の少しなよなよした男の子:男性:卒業間近だというのに、そのなよっとした性格のせいか就活が上手くいかず、未だに内定がもらえず、今もその性格が祟って面接が失敗したところでした:しゅん:そんな時、街中で正面から高校時代の同級生あやなちゃんが歩いてくるのを見かけました。高校時代、愛之助はよくあやなちゃんにそのなよなよした性格を弄られていたので、面接が失敗したことを弄られるのも困るので、伏目がちにしてやり過ごそうと思っていました。一方、天真爛漫で頭の回転が早いあやなちゃんは、高校時代、愛之助のことがずっと気になっていました。でもそれは男性に向けた恋心や愛情というのではなく、その気持ちがよく分からないまま高校を卒業してしまい、それっきり愛之助とは会うこともなく、ずっとモヤモヤ、悶々とする気持ちを抱えたままでした:訴えるような顔:そんな時、どこかで見たことのあるなよなよした男の子が正面から歩いてくるのに気が付いて、そして目を合わせまいと通り過ぎようとした愛之助の顔を覗き込んだあやなちゃんは、「あれ?愛之助じゃん!」と、なんとかやり過ごしたかった愛之助はむなしくあやなちゃんに見つかってしまうのでした。

「こんなところでスーツ着てどうしたの?」とあやなちゃんに聞かれた愛之助は、なんとか弄られる前にその場を離れたかったので、「ちょっと用事があって…」と、言葉を濁しましたが、「こんなところでスーツ着て歩いているってことは、何かの面接がある…とか?」と、あやなちゃんは鋭い洞察力でズバッと愛之助の行動を見抜くのでした:ハハハ:「うん、そんな感じ…じゃまたね:ハロー:と、愛之助はその場をすぐ離れようとしましたが、長らくモヤモヤ、悶々とした気持ちが何なのかを確かめるチャンスと思ったあやなちゃんは、「愛之助、なんか落ち込んでない?あやなが相談に乗ってあげるから、今から私の部屋においで!」と、愛之助は強引にあやなちゃんちへ連れて行かれるのでした:大泣き:

「どうぞ、上がって!一人暮らしだから気を遣わなくていいよ」と、案内された愛之助は、その可愛らしい部屋を見て、「初めて女の子の部屋に入ったな…」と、ドキドキしていましたが、それは緊張からくるものではなく、何か胸がキュンとなるような感じがして、「あやなちゃんの部屋、なんか…好き:ハート:と、心の声が思わず口から漏れてしまい、それを聞き逃さなかったあやなちゃんは、「ん?愛之助、あやなの部屋に興味あるの?」と、何故かあやなちゃんも胸がキュンとなって、「女の子の部屋を見て、興味があるって、愛之助なんか変態だね:キラキラハート:と、言われた愛之助は、「あ、いや、そんなやらしい意味じゃなくて…こんな部屋で暮らしてみたいな…って思って…」と、いつもはなよなよして言いたいことも言えなかった愛之助が、はっきりと「女の子の部屋で暮らしたい」と言ったことで、何か心の中で弾ける音が聞こえたあやなちゃんは、「そうか、愛之助に対して抱いていたモヤモヤ、悶々としたこの気持ちは、どこか女の子っぽい愛之助に胸キュンしていたんだ:びっくりハート:と、自分の気持ちに気が付いたのでした。

「愛之助、こんな部屋で暮らしたいなら、あやながこの部屋に似合う姿に変身させてあげる:キラキラハート:と、あやなちゃんが言うや否や、愛之助の服を脱がせ始めようとするのを、愛之助は何故か自分が抵抗しないことに驚きながら、「僕の中で女の子になりたい願望があったんだ:キラキラハート:と、あやなちゃんにされるがまま身を委ねるのでした:目を閉じてキス:

そして、見事に女の子に仕上がった愛之助を鏡越しに見た二人は、お互い胸キュンが止まらなくなって、あやなちゃんは、「愛之助、とても可愛いよ:ハート目:今から姿かたちだけじゃなく、女の子の仕草や言葉使い、それにベッドの上のことも女の子になれるよう、全部あやなが教えてあげるね:3つのハートの笑顔:それにはまず名前を変えようね:びっくりハート:何がいいかな…:考え中:そうだ:びっくりハート:愛之助の一文字を取って愛梨ってどう?うん、愛梨がいい:びっくりハート:愛梨にしよ:びっくりハート:と、愛之助の意見も聞かないまま、愛之助は愛梨にさせられ、そのままあやなちゃんと一夜を過ごすのでした…

……という長文のストーリーをマリアさん通じてあやなちゃんに送っておきました

そして、コンシェルジュ当日、お洋服選びとメイクをしにサロンを訪ねると、あやなちゃんが出迎えてくれて、

「あやなです:3つのハートの笑顔:今日はよろしくお願いします:びっくりハート:

と何気ない挨拶をされただけなのに、

「(か、可愛すぎる…:のぞき見している顔:緊張してきた…:めっちゃ困った:あ、愛梨…です」

と女装娘名で自己紹介を返すと、

「あれ?愛之助だよねー:スマイル:

と、あやなちゃんはイタズラっぽく応じてくれて、既に自分が考えたストーリーに没入してくれているんだと感じられて、

「(あやなちゃん…すごい:びっくりハート:あのストーリーを楽しんでくれてる:ハート目:そ、そうだった、愛之助です…」

と、なよなよした声色で、伏し目がちに改めて返すと、あやなちゃんは愛之助の顔を覗き込んできて、お互い目が合うと二人は笑い合って、愛之助の緊張も解れていきました:息を吐いている顔:

そしてお洋服選びが始まって、ストーリーの内容からお互い女子高生の制服を着ることになって着替えると、マリアさんから提案があって、

「せっかくだから、コース追加でみんなで女子会に行くのどう:びっくりハート:

「えー:ギャー:恥ずかしいから嫌だ〜でも、あやなちゃんのメイクで可愛くなれたら行ってもいいかも…」

「じゃ、あやな頑張る:口紅::目がハートマークの猫:

と、あやなちゃんは早速メイクを始めるのでした:ダブルハート:

メイク中、あやなちゃんはストーリーの内容を改めて確かめるように、愛之助に色々質問してきます

「愛之助、元気だった?」

「あまんまり元気ないかも…」

「何かあったの?」

「…」

「愛之助、あやなのこと怖がってる?」

「少し…だってあやなちゃんすぐ弄るから…」

という会話をしていくうち愛之助は、

「(あやなちゃん、新人さんじゃないみたい…ちょっと意地悪しちゃおうかな…:口に手を当てて笑う顔:それより、あやなちゃんは今何の仕事をしてるの?」

と、愛之助はストーリーにはない事を聞き返して、答えに詰まったあやなちゃんを見てマウント取った気でいると、

「こら、愛之助:びっくり_赤:女の子なんだから膝を閉じなさいって言ってるでしょ:怒り:

と、あやなちゃんはストーリー通りに女の子の仕草を教えて強引にマウントを取り返すのでした🫩

そんなやり取りがありながらもあやなちゃんは淡々とメイクをこなし、完成した顔を見た愛之助は、

「(今までで一番好みのメイクかも:ハート目:)」

と思っている間もなく、マリアさんとあやなちゃんに女子会に連れ出されて行くのでした…お尻にバイブを仕込まれて…:ぐる目顔:(女子会の一部の模様は女装コンシェルジュのTikTokをご覧ください:おじぎ_女性::肌色-2:

女子会を終え、サロンに戻ってホテルに行く準備をし始めるとマリアさんが、

「女子会もして、もう2人共打ち解けたみたいだから、後は2人で楽しんでおいで:びっくりハート:

普段、新人さんを送り出す時は、研修の意味もあってマリアさんが同行されることもあり、特に緊張しぃの愛之助は新人さんが相手の時、マリアさんにプレイの様子を撮影するフェチカメラマンと称して同行をお願いしていましたが、もうその必要がないとマリアさんは判断されたみたい

「(女子会コースの追加にはそういう意図が…:びっくりクエスチョンマーク:)」

ということで、ホテルに向かった2人が部屋に入ると、あやなちゃんは、

「ここからは愛梨ちゃんだね、よろしくね:3つのハートの笑顔:

と、あやなちゃんは言いながら、制服のポッケからドライイチゴのチョコを取り出し、

「愛梨ちゃん、いちごちゅーしよ:イチゴ:

と、イチゴチョコをパクッと咥えて愛梨の口元に持ってきてそのままキス:キス:

「愛梨ちゃん、今度はベッドに寝転びながら…:キス:

と、キス:キス:をしていくうち、どんどん淫らな格好にさせられると、愛梨も反応して、

「うぅん…:ダブルハート:

と、声を漏らすと、すかさずあやなちゃんは、

「ほら、声が愛之助になってるよ…もっと女の子の声を聞かせて:デビル:

と、Sっ気たっぷりにたしなめてきて、どんどん愛梨を見た目だけじゃなく、それこそストーリー通り、

「女の子の仕草や言葉使い、それにベッドの上のことも女の子になれるよう、全部あやなが教えてあげる」

を、一言一句漏らさず忠実に、でも決してノルマをこなしている感じはなく、すごく自然なストーリー運びで、ホントにこのストーリーを楽しんでくれているあやなちゃんに、

「あん…:ダブルハート:…あやなちゃん、大好き:ダブルハート:

と愛梨が言うと、あやなちゃんは待ってましたと言わんばかりに

「あやなも好きだよ…:ダブルハート:だから愛梨にあやなの匂いを付けてあげる」

と言うと、あやなちゃんは愛梨のお顔に跨ってきて、まさにマウントを取っての顔面騎乗:よだれがジュル:そして、合間々々に乳首責めやベロチューを挿みながら、あやなちゃんペニバンを着けて、

「さぁ愛梨、もう身も心も女の子になったなら分かるよね:燃えるハート:あやなのおちんぽをどうするのか」

と言って、ペニバンの先っぽを愛梨の口元に持ってきて、愛梨はそれを無心に舐めまわすのでした:よだれがジュル:

「愛梨〜とってもやらしいね〜:ハート目:じゃ今度はあやながやらしく愛梨のおまんこを責めてあげる:3つのハートの笑顔:

と言って、電マでクリちゃんを虐めながら、おまんこの奥の方を責めてきて、愛梨は

「(こんなに奥を責められたことなかったかも…)うぅん:ダブルハート:気持ちいい:ダブルハート:

と言いながら愛梨は絶頂を迎えるのでした:ハート目:

あやなちゃん、愛梨はもうあやなちゃん無しでは生きていけなくなっちゃった…:3つのハートの笑顔:また必ず会いにくるからね:3つのハートの笑顔:

愛梨🩵