お客様の声
コース:
あやなちゃん
先日は愛之助に付き合ってくれてありがとうございました
あやなちゃんがホント可愛い過ぎてずっとドキドキが止まなくて、でも一緒に過ごした時間ずっと楽しくて、今でもその時のことを思い出すとドキドキが始まってなかなか止まりませんあやなちゃんがアップしてくれたなうニュースもその時ことを上手に書いてくれたので、またこのドキドキを直に味わいたい気持ちで溢れています

そんなあやなちゃんとの出会えた体験記をしたためてみたので、時間がある時にゆっくり読んでくれると嬉しいです

コンシェルジュのページで初めてあやなちゃんが登場してすぐ、キャスト紹介の写真に写る目が何か既視感を覚えて、新人さんだけれど、その既視感がなんなのかを確かめるため指名させていただきました

そしてマリアさんとの当日の内容打ち合わせで、マリアさんから、
「プレイ内容どうするの?」と、聞かれたので、
「新人さんだし、ストーリープレイとかはハードル高そうだから、単純にイチャイチャプレイにしようかなぁ…」
「あやなちゃん、楽しいの好きって言ってたから、ストーリープレイの方がいいんじゃない?」
「じゃ、ストーリー考えてみるか…」というやり取りがあってストーリーを考えることに…

あやなちゃんのプロフには、昔男友達に無理矢理可愛いワンピース着せて、メイクして女装させたことがとても楽しかったと書いてあったので、「男友達」→「同級生」というイメージから考えたストーリーは…

愛之助は大学卒業間近の少しなよなよした男の子
卒業間近だというのに、そのなよっとした性格のせいか就活が上手くいかず、未だに内定がもらえず、今もその性格が祟って面接が失敗したところでした
そんな時、街中で正面から高校時代の同級生あやなちゃんが歩いてくるのを見かけました。高校時代、愛之助はよくあやなちゃんにそのなよなよした性格を弄られていたので、面接が失敗したことを弄られるのも困るので、伏目がちにしてやり過ごそうと思っていました。一方、天真爛漫で頭の回転が早いあやなちゃんは、高校時代、愛之助のことがずっと気になっていました。でもそれは男性に向けた恋心や愛情というのではなく、その気持ちがよく分からないまま高校を卒業してしまい、それっきり愛之助とは会うこともなく、ずっとモヤモヤ、悶々とする気持ちを抱えたままでした
そんな時、どこかで見たことのあるなよなよした男の子が正面から歩いてくるのに気が付いて、そして目を合わせまいと通り過ぎようとした愛之助の顔を覗き込んだあやなちゃんは、「あれ?愛之助じゃん!」と、なんとかやり過ごしたかった愛之助はむなしくあやなちゃんに見つかってしまうのでした。「こんなところでスーツ着てどうしたの?」とあやなちゃんに聞かれた愛之助は、なんとか弄られる前にその場を離れたかったので、「ちょっと用事があって…」と、言葉を濁しましたが、「こんなところでスーツ着て歩いているってことは、何かの面接がある…とか?」と、あやなちゃんは鋭い洞察力でズバッと愛之助の行動を見抜くのでした
「うん、そんな感じ…じゃまたね
」と、愛之助はその場をすぐ離れようとしましたが、長らくモヤモヤ、悶々とした気持ちが何なのかを確かめるチャンスと思ったあやなちゃんは、「愛之助、なんか落ち込んでない?あやなが相談に乗ってあげるから、今から私の部屋においで!」と、愛之助は強引にあやなちゃんちへ連れて行かれるのでした
「どうぞ、上がって!一人暮らしだから気を遣わなくていいよ」と、案内された愛之助は、その可愛らしい部屋を見て、「初めて女の子の部屋に入ったな…」と、ドキドキしていましたが、それは緊張からくるものではなく、何か胸がキュンとなるような感じがして、「あやなちゃんの部屋、なんか…好き
」と、心の声が思わず口から漏れてしまい、それを聞き逃さなかったあやなちゃんは、「ん?愛之助、あやなの部屋に興味あるの?」と、何故かあやなちゃんも胸がキュンとなって、「女の子の部屋を見て、興味があるって、愛之助なんか変態だね
」と、言われた愛之助は、「あ、いや、そんなやらしい意味じゃなくて…こんな部屋で暮らしてみたいな…って思って…」と、いつもはなよなよして言いたいことも言えなかった愛之助が、はっきりと「女の子の部屋で暮らしたい」と言ったことで、何か心の中で弾ける音が聞こえたあやなちゃんは、「そうか、愛之助に対して抱いていたモヤモヤ、悶々としたこの気持ちは、どこか女の子っぽい愛之助に胸キュンしていたんだ
」と、自分の気持ちに気が付いたのでした。「愛之助、こんな部屋で暮らしたいなら、あやながこの部屋に似合う姿に変身させてあげる
」と、あやなちゃんが言うや否や、愛之助の服を脱がせ始めようとするのを、愛之助は何故か自分が抵抗しないことに驚きながら、「僕の中で女の子になりたい願望があったんだ
」と、あやなちゃんにされるがまま身を委ねるのでした
そして、見事に女の子に仕上がった愛之助を鏡越しに見た二人は、お互い胸キュンが止まらなくなって、あやなちゃんは、「愛之助、とても可愛いよ
今から姿かたちだけじゃなく、女の子の仕草や言葉使い、それにベッドの上のことも女の子になれるよう、全部あやなが教えてあげるね
それにはまず名前を変えようね
何がいいかな…
そうだ
愛之助の一文字を取って愛梨ってどう?うん、愛梨がいい
愛梨にしよ
」と、愛之助の意見も聞かないまま、愛之助は愛梨にさせられ、そのままあやなちゃんと一夜を過ごすのでした………という長文のストーリーをマリアさん通じてあやなちゃんに送っておきました
そして、コンシェルジュ当日、お洋服選びとメイクをしにサロンを訪ねると、あやなちゃんが出迎えてくれて、
「あやなです
今日はよろしくお願いします
」と何気ない挨拶をされただけなのに、
「(か、可愛すぎる…
緊張してきた…
)あ、愛梨…です」と女装娘名で自己紹介を返すと、
「あれ?愛之助だよねー
」と、あやなちゃんはイタズラっぽく応じてくれて、既に自分が考えたストーリーに没入してくれているんだと感じられて、
「(あやなちゃん…すごい
あのストーリーを楽しんでくれてる
)そ、そうだった、愛之助です…」と、なよなよした声色で、伏し目がちに改めて返すと、あやなちゃんは愛之助の顔を覗き込んできて、お互い目が合うと二人は笑い合って、愛之助の緊張も解れていきました

そしてお洋服選びが始まって、ストーリーの内容からお互い女子高生の制服を着ることになって着替えると、マリアさんから提案があって、
「せっかくだから、コース追加でみんなで女子会に行くのどう
」「えー
恥ずかしいから嫌だ〜でも、あやなちゃんのメイクで可愛くなれたら行ってもいいかも…」「じゃ、あやな頑張る

」と、あやなちゃんは早速メイクを始めるのでした

メイク中、あやなちゃんはストーリーの内容を改めて確かめるように、愛之助に色々質問してきます
「愛之助、元気だった?」
「あまんまり元気ないかも…」
「何かあったの?」
「…」
「愛之助、あやなのこと怖がってる?」
「少し…だってあやなちゃんすぐ弄るから…」
という会話をしていくうち愛之助は、
「(あやなちゃん、新人さんじゃないみたい…ちょっと意地悪しちゃおうかな…
)それより、あやなちゃんは今何の仕事をしてるの?」と、愛之助はストーリーにはない事を聞き返して、答えに詰まったあやなちゃんを見てマウント取った気でいると、
「こら、愛之助
女の子なんだから膝を閉じなさいって言ってるでしょ
」と、あやなちゃんはストーリー通りに女の子の仕草を教えて強引にマウントを取り返すのでした
そんなやり取りがありながらもあやなちゃんは淡々とメイクをこなし、完成した顔を見た愛之助は、
「(今までで一番好みのメイクかも
)」と思っている間もなく、マリアさんとあやなちゃんに女子会に連れ出されて行くのでした…お尻にバイブを仕込まれて…
(女子会の一部の模様は女装コンシェルジュのTikTokをご覧ください
)女子会を終え、サロンに戻ってホテルに行く準備をし始めるとマリアさんが、
「女子会もして、もう2人共打ち解けたみたいだから、後は2人で楽しんでおいで
」普段、新人さんを送り出す時は、研修の意味もあってマリアさんが同行されることもあり、特に緊張しぃの愛之助は新人さんが相手の時、マリアさんにプレイの様子を撮影するフェチカメラマンと称して同行をお願いしていましたが、もうその必要がないとマリアさんは判断されたみたい
「(女子会コースの追加にはそういう意図が…
)」ということで、ホテルに向かった2人が部屋に入ると、あやなちゃんは、
「ここからは愛梨ちゃんだね、よろしくね
」と、あやなちゃんは言いながら、制服のポッケからドライイチゴのチョコを取り出し、
「愛梨ちゃん、いちごちゅーしよ
」と、イチゴチョコをパクッと咥えて愛梨の口元に持ってきてそのままキス

「愛梨ちゃん、今度はベッドに寝転びながら…
」と、キス
をしていくうち、どんどん淫らな格好にさせられると、愛梨も反応して、「うぅん…
」と、声を漏らすと、すかさずあやなちゃんは、
「ほら、声が愛之助になってるよ…もっと女の子の声を聞かせて
」と、Sっ気たっぷりにたしなめてきて、どんどん愛梨を見た目だけじゃなく、それこそストーリー通り、
「女の子の仕草や言葉使い、それにベッドの上のことも女の子になれるよう、全部あやなが教えてあげる」
を、一言一句漏らさず忠実に、でも決してノルマをこなしている感じはなく、すごく自然なストーリー運びで、ホントにこのストーリーを楽しんでくれているあやなちゃんに、
「あん…
…あやなちゃん、大好き
」と愛梨が言うと、あやなちゃんは待ってましたと言わんばかりに
「あやなも好きだよ…
だから愛梨にあやなの匂いを付けてあげる」と言うと、あやなちゃんは愛梨のお顔に跨ってきて、まさにマウントを取っての顔面騎乗
そして、合間々々に乳首責めやベロチューを挿みながら、あやなちゃんペニバンを着けて、「さぁ愛梨、もう身も心も女の子になったなら分かるよね
あやなのおちんぽをどうするのか」と言って、ペニバンの先っぽを愛梨の口元に持ってきて、愛梨はそれを無心に舐めまわすのでした

「愛梨〜とってもやらしいね〜
じゃ今度はあやながやらしく愛梨のおまんこを責めてあげる
」と言って、電マでクリちゃんを虐めながら、おまんこの奥の方を責めてきて、愛梨は
「(こんなに奥を責められたことなかったかも…)うぅん
気持ちいい
」と言いながら愛梨は絶頂を迎えるのでした

あやなちゃん、愛梨はもうあやなちゃん無しでは生きていけなくなっちゃった…
また必ず会いにくるからね
愛梨🩵