お客様の声

愛梨ちゃん
愛梨ちゃん





















ひまりお従姉ちゃん:大きくなるハート:

10数年ぶりの従姉妹再会ストーリーに付き合ってくれてありがとうございました:3つのハートの笑顔:愛梨がひまりちゃんをコンシェルジュで見かけてからずっと会えないかと何度となく機会をうかがっていましたが、毎回スケジュールが合わず残念がっていました。今回ようやく念願のひまりちゃんに会うことが叶って、そしてそのプレイ内容にとても興奮:ハート目:したので、その体験談をここに載せますね:3つのハートの笑顔:

これまで中々ひまりちゃんに会えることは叶いませんでしたが、それでも、ひまりちゃんのブログで他の人とのプレイ内容を見ながら、

「いつかひまりちゃんと会えたらどんなプレイがいいかなぁ…」

と、愛梨は妄想を色々膨らませていました:考え中:これまで経験したプレイを思い返すと、よく設定しがちで興奮が大きかったのは「姉妹レズ:ハート目:」なので、やっぱりひまりちゃんとの初体験は愛梨の原点「妹キャラ」でいこうと考えていました:3つのハートの笑顔:

そして待望のひまりちゃんとの初体験の日、愛梨はドキドキしながらコンシェルジュのインターホンを押したのでした:ベル::左向き指差し:

………東京の大学に通うため地方から出てきた愛梨は、従姉のお姉さんひまりちゃんが住む家に下宿することに。

ひまりちゃんとは幼い頃、親戚の集まりでよく顔を合わせていましたが、その度に2人きりで部屋にこもっては、ひまりちゃんは愛梨にえっちなイタズラをして楽しんでいました。そんなひまりちゃんのことを愛梨は幼心に少し怖くもあり、またそんなえっちなお姉さんのことが大好きでもありました。その後ひまりちゃん家族は伯父さんの転勤で東京に移り住むことになり、10年以上もひまりちゃんとは会うことがありませんでしたが、愛梨が東京の大学に受かったことで、伯父さんに直談判して、大好きなひまりちゃん家に下宿させてもらえることになった愛梨は、

「これでまたひまりちゃんとえっちなことができる:びっくりハート:ひまりちゃんに成長した愛梨の姿を見てもらえるんだ…:ハート目:

そして、上京の日、愛梨はひまりちゃん家の玄関先でドキドキしながらインターホンを押すと、ガチャっとドアが開いて、

「ようこそ、愛梨ちゃん:ダブルハート:待ってたよ〜:ハートキス:

と、ひまりちゃんが出迎えてくれて、

「早速だけど、せっかく東京の女子大生になったんだから、お洒落な服を選びに行こ:ダブルハート:

と、言うや否や、ひまりちゃんは愛梨の手を引いていき、お洋服選びがスタートしたのでした:3つのハートの笑顔:

今回のテーマは女子大生:くつろぎ:あらかじめ伝えていた幾つかの穿きたいスカートの候補は既にラックに架けられていて、その中でも一際目を引いたのは黒の超ミニのフレアスカート:ヒー:

「これ、いいかも:びっくりハート:

「愛梨ちゃん、一番短いの選んだね〜:ダブルハート:ちゃんとえっちな愛梨ちゃんに成長したんだ…ふふ:ハート目:じゃあ、そのスカートに合うトップスを選ぼうか…この水色のニットなんかどう?」

「うん:びっくりハート:ひまりちゃんセンスいい:びっくりハート:それがいい:びっくりハート:

「じゃ、ストッキングは何色がいいかな?このコーデだと黒にして、黒いブーツなんてどう?」

「ひまりちゃんすごーい:びっくりハート:愛梨の好みよく分かってる:びっくりハート:

「じゃあ決まりだね:ダブルハート:

と、あれよあれよとコーデが即決したので、早速お着替えし、そしてそのままメイクに入りました:口紅:

「さてと、じゃそのコーデに似合うメイクをしていこうか:ハートキス:

と、ひまりちゃんは急に何かスイッチが入ったかのように真剣な表情になって、色々ぶつぶつ呟きながらこれかあれかと愛梨にメイクをしてくれました:キス:そんな真剣な表情のひまりちゃんを愛梨は見つめながら、

「(ひまりちゃん、色っぽくなったなぁ…:ワクワクハート:)」

と、10数年ぶりのえっちなイタズラに期待を膨らませるのでした



そしてメイクの仕上がった愛梨を見てひまりちゃんは、

「………愛梨ちゃん、色っぽくなったねぇ…:ダブルハート:ほら、こっちに来て鏡の前に立って見てごらん…:ダブルハート:うぅん:ダブルハート:…スタイルもいい…:ダブルハート:

と、ひまりちゃんはまた何か別のスイッチが入ったかのようでした:泣きそうな顔:

「じゃあ愛梨ちゃん、お部屋に行こっか…:ダブルハート:

「(…あ、いよいよひまりちゃんと…



)」

ベッドの前に立った2人は、お互い昔のことを思い出しながらも、それぞれ成長を遂げた姿を見せ合い、これから始まる新たなことを思った瞬間、ひまりちゃんは愛梨をベッドに突き飛ばし、そのまま愛梨に重なり合ってきて、

「愛梨ちゃん、大きくなってもっと可愛くなったね:ハートキス:

と、耳元で囁きながら、そのまま耳をベロベロと舐め始めたのでした:3つのハートの笑顔:

「(…あ:ワクワクハート:始まった…:ワクワクハート:)…あん:ワクワクハート:

と、愛梨が感じて色っぽい声が洩れ出すと、ひまりちゃんはどんどんいろんなところを舐め出して愛梨の反応を楽しんでいました



そして、ベッドの上で上下に重なり合ってた姿勢から、ひまりちゃんは愛梨を引き起こし、座らせ、そのままバックハグから首筋へキスをし、そして愛梨のあごをクイっと引っ張って振り向かせベロチュー:キス:両手は乳首を転がしてどんどん責め立ててくるのでした



愛梨は、その流れるような展開に驚きつつも、あまりの気持ち良さに思考が止まり、その気持ち良さに身も心も委ねていくのでした



そんなトロトロになった愛梨を見たひまりちゃんは、今度は突然穿いていたパンティを脱いで、そのまま愛梨の顔を跨り腰を下ろしてきてひまりちゃんのスペシャル顔騎



もう興奮どころの騒ぎではない技を繰り出されて、愛梨の意識が朦朧としてきたところで、優しくベロチュー:キス:

そんな時、愛梨の口から洩れた言葉、

「ひまりちゃん……大好き…:よだれがジュル:

は、ホントに何が起こっているのか考えるよりも、ただただ身を委ねて恍惚の時を過ごしていたいと思った時にポロっと出た言葉でした



ひまりちゃん、また愛梨の意識が飛ぶくらい可愛がってね:ハート目:

愛梨🩵