媚薬の罠に堕ちた美人秘書第2話 稲本麗子ちゃん編~

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六本木にある高級ホテルに稲本麗子はいた。

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数日前、媚薬を飲まされ凌辱して以来、 「色事師アリマ」は麗子を毎日のようにホテルに呼び出していた。

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麗子が部屋に入ってきた。 甘美に熟れた太腿とまっすぐ伸びた脚線に目が吸い寄せられる。

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アリマは深々と椅子に座り、立ちつくす麗子の魅力的なボディを眺めている。 「どれだけ待たせるんだ。コラ」

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「スカートをまくってみろ、麗子。」 「ああ。。。」 アリマの命令は絶対だった。

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羞恥に喘ぎつつ命じまれるままスカートの裾をおずおずとめくりあげる。 「あ、ああ....恥ずかしいっ」

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濃紺のストッキングが脚線美を包み込み、下腹部を覆うショーツも思わず生唾を呑む眺めだ。 「たまらねえな。すっかりめかしこんで。」

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アリマが肉の塊をしごきはじめるとその不潔感に麗子はハッと顔をそむけた。 「あっ……....」

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肩先をブルブル震わせ立ちつくす麗子。 「こいつをしゃぶるんだ麗子。」

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おずおずと足もとにひざまづく。 「ああっ・・・・。」

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アリマが激しい口調でおいつめる。 「早くするんだ。」

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何度も叱咤され、ついには観念してピンクの舌でつらそうに肉の胴体を舐めはじめた。 「おおお。。。」

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麗子はしだいにおそましさを忘れ、情熱的な愛撫を注ぎはじめている。 「ウフ―ン、ウフン……」

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しっとり唾液に濡れた舌先で、巧みに愛撫する。 「おいしいか?」 「・・ええ、おいしいですわ。あ、ああん。」

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根元から全体をペロリ、ペロリと舐めさすりだした。 「いいぞ、麗子。うう、たまらん」

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麗子の黒髪をわしづかみし、深々と呑み込ませる。 「アウ……ウムム」

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敏感な胸を揉みしだかれると、黒髪を振って小さくイヤイヤをする。 「ウフ―ン、ウフン……」

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吐息はますます強まり、腰部をもじもじさせている。 「しゃぶりなからオナッてみろ。うづいてるんだろ。」 「アアン、アヤン・・・」

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股間へ指をあてがい、下着越しに指をクイクイ押しこむ。 「マ✕コ感じてるんだろ?麗子。」 「ムふん・・・ムふんっ・・・」 麗子はこっくり首を頷いた。

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濃い眉を八の字にしならせ、高ぶった涕泣を鼻先から漏らす麗子。指づかいもどんどん大胆になる。 「いいぞ麗子。もうすぐぶちまけてやる」 「アアン、アフフン・・・・」

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「・・・呑ませて。どうか、呑ませて下さい」 無理やり覚え込まされた屈辱的なおねだりの言葉である。

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麗子の顔が激しく前後し、狂ったようによがり泣く。 「アアっ、イクぞー。」 「んくっ。んくう・・・・」

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発作がはじまった。麗子はつらそうに美しい眉をしかめ、よがり泣くような吐息をもらした。

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アリマの絶倫ぶりは異常なばかりである。 四つん這いにさせて、パンストを押しさげた。 「あれっ。ビチョビチョに濡らしてやがる」 「いやああ...」

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すぐに背後から、ギューンと奥まで貫くと、麗子は淫靡に腰をうねらせる。 「欲しかったんだろ、これが」 「ああ...ごめんなさい。だってェ...あ、ああ」

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麗子は絶頂を告げる言葉を口走りながら、妖しく腰を振り立て、アリマを道連れにしていくのだった。

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