就職活動の悲劇!強制女人化調教~みなみちゃん
「はじめまして。みなみです。」ファッションメーカーの就職最終面接。
「それじゃ適性検査を始めます」試験官が急にたちあがり、みなみ君の洋服を脱がし始める
「ほら、はやくぬぎなさい!」
「これは弊社の下着だから、ちゃんとはいてもらわないと困るわ」
「このブラも特別なブラなのよ。ほーら大きくなって♪」
・・えっ・・身体がなんかおかしい・・下着をつけたところがもぞもぞする・・・
「それじゃ弊社のブランドの服をきてもらおうか。」「やだー!この子にあいそう!!」
「あら可愛い♪それじゃメイクもしないとね」
「今回のお洋服のテーマはお人形だから、ちゃんとお人形を演じてちょうだいね」背後から押さえつけられて動けない南くん・・やめて・・やめてください・・・
「あら?面接うかりたくないの?」・・・うかりたいです・・・「じゃあこれお飲みなさい」
不思議な味・・・身体がほってっていく・・・
・・・メイクされてる!!でもうごけない・・・身体からはさっきの飲み物のせいか、女の子の香りまで漂ってくる・・・お願いです。やめてください。僕、●●ファッション会社の面接に来ただけで・・
「あら?この会社の事わかってないの?うちの会社は女人化ファッションの会社よ。
まだまだお薬足りないみたいね。ほらお口をあけなさい!」こじあけられた口にそそぎこまれる更に濃い液体・・・うぐっ・・・身体中に染み込む・・・気が遠くなっていくみなみ君・・・
どのくらいたっただろうか・・・
「あら、女人化のお洋服も化粧品も以前より威力ましてるわ♪」「ねえ!着せ替えもしてみましょうよ」身体中をもてあそぶお姉さまの手・・お洋服を着せかえようと思ったその時、めざめるみなみ君・・
・・・やめてーーー・・・声が裏返ってる・・違う・・女の子みたいな声・・「あらあら、本当に女の子になっちゃったみたい(笑)」
「声ださないでよ。社長にみつかったら大変だわ」みなみ君の口に押し込まれるアレ・・・
・・・あ、助けて・・誰か助けて・・・突然ドアを開けてはいってきた社長・・・懇願の目で社長を見つめるみなみ君・・・「あら、。可愛い声ね、可愛い顔。この子新人さんかしら?でもまだ完全じゃないわね」「さぁこの子このまま返したら何をいいふらすかわからないわ。完全な女の子にして社畜にするのよ!いらないもの切ってしまいなさい」
面接官の手術が開始される・・・ああああんん・・・だめぇ・・気持ちいい・・「あら、この子子宮もつくらなきゃ!」面接官の一人はみなみ君のけつ●んこをかき回す・・・ああああんん・・・「このぺにくりもっと小さくかわいくしましょうね!」めくるめく快感。突き抜ける絶頂感・・
「ほら、お舐めなさい。あなたの初めての祝い汁よ」・・・口をあけ舌をだす・・面接官の言葉に素直に応じるみなみ君・・「今日からあなたは【さくらちゃん】。性接待用の女子社員として迎えてあげるわ」
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