追い詰められた魔法少女が快楽堕ちするまで 七愛梨彩ちゃん編
ついに長年の宿敵である悪の幹部を追い詰めた魔法少女!
だが実は悪の組織の領域に入ってしまっていて…
魔法少女「そこまでよ!無駄な抵抗はやめて大人しく縄につきなさい!」
悪幹部「…うふふ、まわりをよく見てごらんなさい。追い詰められたのは貴女の方よ、魔法少女さん♪」
魔法少女「な、なんですって!?」
魔法少女「なんでっ!魔法が使えないっ!」
いつのまにか悪幹部のテリトリーに誘い込まれて、魔法を封じられてしまったようだ。
そしてここは密室…。
ハメられた…!
悪幹部「貴女の負けよ。私の言う通りにすれば命まではとらないわ。」
悪幹部が私の頬にそっと触れ、微笑む。
くっ…!動けないっ…!仲間の助けが来るまで言いなりになるしかないの…!?
悪幹部「実はずっと貴女のことを気に入っていたのよ…私の下僕になりなさい」
突然の告白に怯む少女。
魔法少女「なっ、何を言っているの!正義の味方である私が、悪の下僕になるなんてありえないわ…!」
悪幹部「…仕方ないわね、だったら力ずくで貴女を私のモノにするわ!」
魔法少女「イヤッ!動けないっ!下から見ないでっ!」
魔法を奪われて無力な少女になってしまった私では、悪幹部の魔力に立ち向かうことができない。
じっとりと舐め回すような視線。
普段人には見せない所まで覗き込まれているようで、アソコがジュンと熱くなる。
悪幹部「うふふ、心の髄まで私に服従できるように、特別な調教をしてあげるわ…♡」
すでにほとんど身体が動かせない状態なのに、さらに赤くて太い縄でキツく緊縛されてしまった。
縄が胸を挟むように食い込み、おっぱいの形を卑猥に浮き上がらせる。
悪幹部「目をそらしちゃダメよ。鏡にうつる自分の恥ずかしい姿をよく見なさい」
乳首も浮き上がってしまってる。
恥ずかしいのに、なぜか身体がどんどん熱く、過敏になっていく。
魔法少女「縄を解いて!おっぱいが潰れて変になっちゃう!」
背後から伸びてくる手におっぱいの輪郭をなぞられ、ぞわぞわと身体が反応してしまう。
魔法少女「ああ…だめっ…そんな風に触らないでっ!」
生地がちょっと擦れただけで乳首がぷっくりと立ち上がってしまって悔しい。
胸から腰へ、少女のカタチを確かめるようにゆっくりと這う手…。
スカートをたくし上げられると、そこには熱く、パンパンになったアソコがあった。
悪幹部「うふふ、口では嫌がってるみたいだけど、身体は正直ね♪」
耳元で囁かれ、顔も熱くなる。
恥ずかしくて悔しいはずなのに…
悪幹部の手がするりと内腿に伸びてくる。
さわさわと、優しく這う指先にこれからされることを想像してアソコの奥からジュワッと熱いモノが溢れてくる。
魔法少女「んぐぐ…!」
口枷もつけられ、くぐもった声しか出せない。
悪幹部「下僕に相応しい格好ね♪とっても似合うわ♡」
ベッドに連れ込まれ、さらに縄で全身を拘束されてゆく。
もはや魔法も関係ない。
全身をキツく緊縛され、完全に自由を奪われてしまった。
太い縄がアソコに食い込んで辛い。
少し身体を動かすだけで、どんどん食い込んで刺激してくる。
悪幹部「なんて恥ずかしい格好なの♡でも今の貴女すごくかわいいわ…♡」
悪幹部が上に乗ってきて、愛おしそうに頬を優しく撫でる。抵抗もできず、受け入れるしかない。
首筋を這う指先、耳をはむはむと甘噛みされ、ペチャペチャといやらしい音が響く中、
布越しに乳首をカリカリと擦ったり、指先でつまんだりしてしつこくしごかれる。
ああ、そんなにいじくらないで…!
乳首が伸びて壊れちゃう…!
乳首ばかりいじられていると、どんどんアソコを触ってほしくなる。
でも声も出せない。
下僕にもなりたくない…!
布越しに乳首をチロチロと舐められ、びちゃびちゃに汚されていく魔法少女のスーツ。
悪幹部が私のアソコに腰を押し付けてくる。グリグリといやらしく腰が動くだけで、アソコがもっと直接触って欲しいと悲鳴を上げ始める。
悪幹部「どう?気持ちいいんでしょう?私の下僕になったらもっとシてあげるわよ…?」
悪幹部が裸足の脚を私の顔に押し付ける。
アソコにもっと刺激が欲しくて、
もっとぐちゃぐちゃにしてほしくて、
チロチロと悪幹部の足裏を舐め始める。
悪幹部「元々こうして欲しかったんでしょう?ほら、縛られて踏まれて支配されてるっていうのに、アソコが大洪水よ!」
悪幹部「貴女は根っからのマゾなのよ!」
その言葉で何かがプツンと音を立てて切れてしまった。
悪幹部の足裏を必死で舐めてご奉仕をする。
もっと、もっと私をイジメて、ぐちゃぐちゃにして…!!
ストッキングを脱がされると、縄が締まってさらにアソコに食い込む。
さらに縄をイタズラに引っ張られ、結び目がちょうど敏感な部分を刺激してくる。
魔法少女「んんっ!んぐぐ〜!!」
悪幹部「辛いけど気持ちいいのね。今のあなた、すごく幸せそう。魔法少女の時よりずっと可愛いわ」
ついにパンツの中に侵入してくる手。
直接触れてきた指先は敏感になった私の先端を容赦なくごしごしと擦ってくる。
同時に根本を激しくしごかれ、全身の力が抜けてよだれも出てしまう。
どんどん奥から愛液が溢れ出てくるのがわかる。
乱暴にしごかれ、ドクドクと脈打つアソコ。
脳みそが焼き切れるんじゃないかという程の快楽。
悪幹部「イキたいなら、アナタのものになります、って言いなさい!」
びちゃびちゃになったアソコを強く擦られ、我慢していたモノが一気に溢れ出す。
口枷が外されると同時に
魔法少女「なります!アナタの下僕にしてください!毎日いじめて犯してください!!」
そう叫んだと同時に、愛液を噴射し、私は果ててしまった。
コメントを残す