クラスメイトに呼び出されたゆきちゃん濃厚SMレズ調教の罠
ある日の放課後、
“ゆき”は同級生の才女“ひまり”に呼び出された。
「貴女、最近調子乗ってるんじゃない?
担任にも告白されたって聞いたわよ?」
成績が良くて、運動もできて、おまけに性格も良いゆきは、クラスだけでなく学校中の人気者だ。
(ひまりさん、怒ってる…?学校にいる時と様子が全然違う…お勉強しようと誘われたから此処へ来たのに…)
「ちょっと可愛いからって調子乗んないでよ!」
強く頬を掴まれて、怯えるゆき。
「ひまりさん どうしたのっ、やめてっ」
ゆきが苦痛の表情を浮かべると、ひまりの態度が一変した。
「……ずっと2人きりになりたかったのよ…貴女に近づくために私、勉強も頑張ったんだから。」
愛おしそうな目で見つめられ、頬を撫でられる。ひまりさんの本心がわからない。。
ガチャガチャ…
「イヤ、、!なによこれ!はずして!!」
ひまり相手に動けないでいると、手早く手錠をかけられてしまった。
「ひやぁっ!」
背後から身体を密着させられ、スカート越しにお尻を撫で回される。
そして耳元で囁かれる。
「はぁ、はぁ、ずっとこうしたかったのよ…貴女の綺麗な身体を、独り占めしたかったの。」
「や、やめてっ、ひまりさんっ!」
「白くて可愛いお尻…セクシーなパンティー履いてるのね…♡」
ゆきが動けないのをいいことに、スカートをまくり上げ、じっくりとお尻を観察されてしまう。
お尻にひまりの生温かい息がかかり、身体の芯がアツくなる。。
「ガーターベルトなんてしてるのね。人気者の貴女も中身は変態女なのね」
「これはっ、違うの、可愛い下着が好きなだけで、、!」
「何言ってるの♡本当はこうされたかったくせに…♡」
首筋にキスを浴びせられる。
女の子同士でこんなのおかしいのに、アツくて、溶けそう。。
首輪も装着されてしまった。
「これイヤだ…!ワンちゃんみたいで…!!」
「ふふ♡そうよ貴女は私のワンちゃんになるのよ…♡」
露わになった乳首に指先が触れる。
チロチロと擦られて、思わず声が出る。
「あんっ、やめてっ、、!」
「いっぱい鳴きなさい♡これからたくさん気持ちいいコトしてあげるわ♡」
口に指を突っ込まれ、中をくちゅくちゅとかき混ぜられる。
「あぁ♡やっと貴女を私のモノにできる…♡」
そして唇を無理やり奪われる。
「んんっ!だめっ!」
唇を塞がれ、言葉が出ない。ぐちゅぐちゅと舌と舌が絡まる音が、静かな部屋に響く。
「きゃあっ!!」
ベッドに押し倒され、馬乗りになられる。
「しばらく静かにしてなさい♡」
そう言うと口にボールギャグをはめられてしまった。
こんなのつけられるのはじめて。。
声を出そうとするとよだれが溢れてしまう。
恥ずかしさで、胸が焼けこげそう。
「私の可愛いワンちゃん♡ご褒美の時間よ♡」
指で乳首を摘まれ、コリコリと擦られ、逆の乳首はぺろぺろと舐められ、全神経が乳首の先端に集まってくる。
「んんん゛〜〜〜!!!」
「あなたの変態クリチンポ、おっきくなってパンティーからはみ出ちゃってるわよ♡」
嬉しそうに、ニヤニヤと笑みを浮かべるひまり。
今ソコに触れられたらおかしくなっちゃう…!
先端に指先があたる。
先から根元へ、ツーっと優しく這う指。
根本を締め付けられ、コリコリと絞るように擦られると、たまらず声が漏れる。
「そーれ♪ ごしごし擦ってあげましょうね〜♡」
「んんんん゛〜〜〜〜!!!!」
「中も同時にいじめたら、どうなっちゃうのかしら?」
アソコの入り口に、ひまりが装着したペニスバンドがあたる。
そんなの挿れられたら、わたし、、!!
ゴシゴシとクリトリスを擦られながら、
ズルンと奥まで貫かれた。
「んんん゛〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
ひまりの腰がどんどんと速く打ちつけてくる。
「その快楽に歪んだ顔、最高よ。」
衝撃でギャグボールが取れ、ゆきが悲痛な叫び声をあげる。
「あああっ!!だめぇっ!!抜いてぇ!!壊れちゃうっ!!クリトリスも熱い!!止めてぇ!!!」
「抜くわけないじゃない!私たち永遠に一緒よ!」
そう言いながら、何時間もペニスで突かれ、クリトリスは形が変わるほど虐められた。
「壊したんじゃないの。これが貴女の本当の姿なのよ。」
もう元には戻れない。
ずっと2人で一緒よーー。
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