〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…

今日はイトコのまみお姉ちゃんに会う日。
いつぶりだろう?ちょっと緊張するな…
だってお姉ちゃんとは………

「カイト!久しぶり!」

会ってすぐ、ぎゅっと抱きしめられた。
ちょっと懐かしい匂い。けど、前よりも大人な女性の香りがする。

「…ねえねえ、昔さ、私の浴衣着てくれたことあったでしょ?また着てほしいんだ…?」

周りの大人には聞こえないように、小声で耳打ちしてくるお姉ちゃん。

「…ね?いいでしょ?」

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〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…1

「やっぱり!めちゃくちゃかわいい!!」

普段は使わない場所だという部屋に連れて来られた。周りには誰もいない。お姉ちゃんと2人きり。

髪飾りもつけて、メイクもされた。
メイクの筆でふわふわと顔を撫でられるのは、きもちよくて、すき。

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…2
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…2

「本当に可愛い。これじゃもうカイト“君”なんて呼べないよね。」

愛おしそうな目で見つめて、ボクの耳を優しく撫でる。昔のことを思い出して、耳から頬にかけて、じわっと熱くなった。

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…3
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…3

「ね、昔したこと覚えてる?」

忘れるわけない。まみお姉ちゃんは、ぼくのことを可愛くして、
それから、えっちなイタズラをしたんだ。

「またあの時の続き、しよっか?」

胸がドキドキと高鳴った。期待してることに気づかれないように、小さく頷いた。

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…4
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…4

「大人になったらからさ、前よりもっといっぱい色んなことできるよね♡」

そう言いながら、ボクの全身をロープでキツく縛っていくお姉ちゃん。

「ううっ、これ食い込んでる、、恥ずかしいよ。。」

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…5
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…5

「もうえっちな気分になっちゃったの?」
確認するように、ボクのアソコを優しく撫であげる。

「ね、ローターってわかるかな?パンツの中に入れてあげるね?」

ブブブブブブ…
小さな振動音が聞こえる。

「はぅうっ…!それだめっ………!!」

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〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…6

「おっぱいも、さわさわしていい?」
ボクが頷くのを待たずに、乳首のあたりをコリコリと指先で擦ってくる。

「んんっ、はあんっ、、、」
「ふふ♡なんかえっちな声出ちゃってるよ?」

お姉ちゃんが、スイッチをオフにしたりオンにしたりする。

「ああっ、、!いじわるしないで…っ!!」

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…7
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…7

「もっとえっちな姿見てたいけど、ちょっとお買い物に行ってくるね。誰かに気づかれないように、口枷をしてと♪」

えっ…、お姉ちゃん、行かないで…!

「もちろん、ローターのスイッチはオンのままで行くね♪」

ブブブブブブ……

あああっ…!!アソコが熱いっ…!!
お汁が溢れ出ちゃってる…!!
あああんっ!!!誰か止めてっ…!!

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…8
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…8

「ただいまー♪」

お姉ちゃんが帰って来た頃には、汗と、お汁で、びちゃびちゃになっていた。

「ん゛〜〜〜!!!ん゛んんっ…!!!」

「あらら、ずっと1人で悶えてたのかな?お姉ちゃん遅くなってごめんね」

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…9
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…9

「全身ピンク色になっちゃってるね、すごく熱い…♡」

口枷と腕の拘束を外してくれた。
汗でよれちゃったね、と言ってメイクも直してくれた。

「1人でどんなふうに悶えてたの?お姉ちゃんにも気持ちくなってるとこ見せて?」

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…10
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…10

ローターよりも数段強い電マを取り出すお姉ちゃん。
ブィィィィィイイイイン…!!
おっぱいに近づいてくる。

「ああっ!!お姉ちゃんだめっ!!」
ブィィィィィイイイイ!!!!
「あああああんっ!!!!」

全神経が乳首に集中して、もう何も考えられない。

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…11
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…11

「ふふ、かわいい♡今度はアソコに固定してあげる♡」

「そんな強いのだめぇっ!はあぁんっっ!」

ブィィィィィイイイイン!!!!!!!

「やめておねぇちゃんっ!!こんなのおかしくなっちゃうよぉっ!!」

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…12
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…12

「そうそう。お買い物で何を買ってきたのかっていうと……じゃーん! 納体袋を買ってきたんだ!」
そう言うと、彼女は得意げに大きな袋を取り出し、ボクの前にばさっと広げた。

「誰にも触らせたくないの。可愛いから、閉じ込めておきたいの。」

電マを手に持たされて、アソコに当たるようにされて、縄でキツく固定された。

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…13
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…13

「じゃ、お姉ちゃん、買い忘れたものあるから、また行っちゃうけど、戻ってくるまで、いっぱい悶えててね♡」

そう言って電マのスイッチをオンにして、袋を閉めて、また部屋を出て行った。

ブィィィィィイイイイン!!!
ブィィィィィイイイイン!!!!!

あああああんっ!!!逃げられないっ!気持ちいいの止まらないっ!!!!!!

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…14
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…14

「あ゛あ゛あああああああっ!!おねえちゃんっ!!ここから出してぇっ…!!!」

ブィィィィィイイイイン!!!
ブィィィィィイイイインンン!!!!!

「ぎもぢいいっ…!!ぎもぢっ♡♡アソコ壊れぢゃうっっ…!!!」

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…15
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…15

どのくらい経っただろう。やっとお姉ちゃんが帰って来てくれた。

「ただいまーっ♪いい子にしてたかな?」
袋を開けられて、抱きしめられた。
「おねぇぢゃんっ…おねぇちゃっ…♡」
「そんな蕩けたお顔しちゃって♡よっぽど気持ちよかったのね♡」

敏感になった乳首を舐められて、アソコもたくさんいい子いい子してくれた。

「ああんっ…!!んんっ…!!!!!」

「あれ?もしかして今イッちゃった?ちゃんとお姉ちゃんに教えてくれなきゃだめじゃない…♡」

〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…16
〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…16

「いつのまにかパンティーもびちゃびちゃになっちゃってる。でも、可愛いカンナちゃんがいっぱい見れたから、いっか♡」

「ううっ、ごめんなさいっ、まみお姉ちゃんちゃんだけだよ。大好き……」

「私も大好き。これからもいっぱい気持ちいいことしようね?」

ボクたちは抱き合って、たくさん頭をなであった。

To be continued...

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