〜2人だけの秘密〜イトコのお姉ちゃんに女の子の格好をさせられて…
今日はイトコのまみお姉ちゃんに会う日。
いつぶりだろう?ちょっと緊張するな…
だってお姉ちゃんとは………
「カイト!久しぶり!」
会ってすぐ、ぎゅっと抱きしめられた。
ちょっと懐かしい匂い。けど、前よりも大人な女性の香りがする。
「…ねえねえ、昔さ、私の浴衣着てくれたことあったでしょ?また着てほしいんだ…?」
周りの大人には聞こえないように、小声で耳打ちしてくるお姉ちゃん。
「…ね?いいでしょ?」
「やっぱり!めちゃくちゃかわいい!!」
普段は使わない場所だという部屋に連れて来られた。周りには誰もいない。お姉ちゃんと2人きり。
髪飾りもつけて、メイクもされた。
メイクの筆でふわふわと顔を撫でられるのは、きもちよくて、すき。
「本当に可愛い。これじゃもうカイト“君”なんて呼べないよね。」
愛おしそうな目で見つめて、ボクの耳を優しく撫でる。昔のことを思い出して、耳から頬にかけて、じわっと熱くなった。
「ね、昔したこと覚えてる?」
忘れるわけない。まみお姉ちゃんは、ぼくのことを可愛くして、
それから、えっちなイタズラをしたんだ。
「またあの時の続き、しよっか?」
胸がドキドキと高鳴った。期待してることに気づかれないように、小さく頷いた。
「大人になったらからさ、前よりもっといっぱい色んなことできるよね♡」
そう言いながら、ボクの全身をロープでキツく縛っていくお姉ちゃん。
「ううっ、これ食い込んでる、、恥ずかしいよ。。」
「もうえっちな気分になっちゃったの?」
確認するように、ボクのアソコを優しく撫であげる。
「ね、ローターってわかるかな?パンツの中に入れてあげるね?」
ブブブブブブ…
小さな振動音が聞こえる。
「はぅうっ…!それだめっ………!!」
「おっぱいも、さわさわしていい?」
ボクが頷くのを待たずに、乳首のあたりをコリコリと指先で擦ってくる。
「んんっ、はあんっ、、、」
「ふふ♡なんかえっちな声出ちゃってるよ?」
お姉ちゃんが、スイッチをオフにしたりオンにしたりする。
「ああっ、、!いじわるしないで…っ!!」
「もっとえっちな姿見てたいけど、ちょっとお買い物に行ってくるね。誰かに気づかれないように、口枷をしてと♪」
えっ…、お姉ちゃん、行かないで…!
「もちろん、ローターのスイッチはオンのままで行くね♪」
ブブブブブブ……
あああっ…!!アソコが熱いっ…!!
お汁が溢れ出ちゃってる…!!
あああんっ!!!誰か止めてっ…!!
「ただいまー♪」
お姉ちゃんが帰って来た頃には、汗と、お汁で、びちゃびちゃになっていた。
「ん゛〜〜〜!!!ん゛んんっ…!!!」
「あらら、ずっと1人で悶えてたのかな?お姉ちゃん遅くなってごめんね」
「全身ピンク色になっちゃってるね、すごく熱い…♡」
口枷と腕の拘束を外してくれた。
汗でよれちゃったね、と言ってメイクも直してくれた。
「1人でどんなふうに悶えてたの?お姉ちゃんにも気持ちくなってるとこ見せて?」
ローターよりも数段強い電マを取り出すお姉ちゃん。
ブィィィィィイイイイン…!!
おっぱいに近づいてくる。
「ああっ!!お姉ちゃんだめっ!!」
ブィィィィィイイイイ!!!!
「あああああんっ!!!!」
全神経が乳首に集中して、もう何も考えられない。
「ふふ、かわいい♡今度はアソコに固定してあげる♡」
「そんな強いのだめぇっ!はあぁんっっ!」
ブィィィィィイイイイン!!!!!!!
「やめておねぇちゃんっ!!こんなのおかしくなっちゃうよぉっ!!」
「そうそう。お買い物で何を買ってきたのかっていうと……じゃーん! 納体袋を買ってきたんだ!」
そう言うと、彼女は得意げに大きな袋を取り出し、ボクの前にばさっと広げた。
「誰にも触らせたくないの。可愛いから、閉じ込めておきたいの。」
電マを手に持たされて、アソコに当たるようにされて、縄でキツく固定された。
「じゃ、お姉ちゃん、買い忘れたものあるから、また行っちゃうけど、戻ってくるまで、いっぱい悶えててね♡」
そう言って電マのスイッチをオンにして、袋を閉めて、また部屋を出て行った。
ブィィィィィイイイイン!!!
ブィィィィィイイイイン!!!!!
あああああんっ!!!逃げられないっ!気持ちいいの止まらないっ!!!!!!
「あ゛あ゛あああああああっ!!おねえちゃんっ!!ここから出してぇっ…!!!」
ブィィィィィイイイイン!!!
ブィィィィィイイイインンン!!!!!
「ぎもぢいいっ…!!ぎもぢっ♡♡アソコ壊れぢゃうっっ…!!!」
どのくらい経っただろう。やっとお姉ちゃんが帰って来てくれた。
「ただいまーっ♪いい子にしてたかな?」
袋を開けられて、抱きしめられた。
「おねぇぢゃんっ…おねぇちゃっ…♡」
「そんな蕩けたお顔しちゃって♡よっぽど気持ちよかったのね♡」
敏感になった乳首を舐められて、アソコもたくさんいい子いい子してくれた。
「ああんっ…!!んんっ…!!!!!」
「あれ?もしかして今イッちゃった?ちゃんとお姉ちゃんに教えてくれなきゃだめじゃない…♡」
「いつのまにかパンティーもびちゃびちゃになっちゃってる。でも、可愛いカンナちゃんがいっぱい見れたから、いっか♡」
「ううっ、ごめんなさいっ、まみお姉ちゃんちゃんだけだよ。大好き……」
「私も大好き。これからもいっぱい気持ちいいことしようね?」
ボクたちは抱き合って、たくさん頭をなであった。
To be continued...
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