女学校に通うひろかちゃん、男だとバレて快楽イジメ地獄へ─!
──私は女学校に通うひろか。
女学校だから、当然クラスメイトは全員女の子。私もみんなと同じように学校生活を送ってるんだけど………
学校のみんなには秘密なんだけど、
実は、私は、、“男の子”なの。。
この学校ではイジメが蔓延してて。
なるべく目立たないようにしてたけど、ついに私が次のターゲットになっちゃったみたいなの──。
今日はクラスメイトのひまりちゃんに呼び出されちゃったけど、私が男の子だってことだけは、絶対にバレないようにしなくっちゃ……!
「来たね、例のブツは、持ってこれたの〜?」
「う、うん…」
ひまりちゃんがくすくす笑いながら煽ってくる。
「これで、いいのかな…」
「大人のおもちゃを買ってこい」って言われて…お小遣いだって少ないのに、こんな恥ずかしいもの買わされて…店員さんにもジロジロ見られちゃったし、最悪だよぉ……
「へ〜!やるじゃんひろかちゃん!じゃあ今日はそれでイジメてあげるね!」
「えっ……!ウソっ!イヤッ!!」
あっという間に両手を後ろで縛られて、ベッドに押し倒されてしまった。
「ひろかちゃんは今日どんな下着つけてるのかな〜?」
ひまりちゃんがニヤニヤしながら、私のセーラー服の裾に手を伸ばしてくる。
どうしようっ、カラダ見られたら男の子だってバレちゃう…っ!!
「イヤッ!やめてっ!」
少し抵抗すると、顔面をぐりぐりと足裏で踏んづけられた。
「キャハハ!ひろかちゃんってさ、カワイイからイジメたくなっちゃうんだよねー♡特にその可愛いお顔!ぐちゃぐちゃにしたくなっちゃうんだー♡」
ローファーと汗の混じった匂いがする…
「んぐぐっ、やめてぇっ…!」
「大人しくしててよー、可愛いひろかちゃんにはトクベツに♡優しく♡イジメてあげるからさー♡」
「目隠しすると感度上がるらしいよぉ?」
脱いだ靴下を顔の上に置かれて、何も見えなくなる。
「何するのっ!これやめてっ…!」
「ちょっと恥ずかしいことするだけだよぉ♡」
何も見えない…アソコがスースーしてる気がする…スカート捲られてる…?どうしよう、、なんだか、、アソコが熱くなってきちゃった、、、
「キャハハ♡茶巾かんせーい♡」
どうやらスカートを捲られて、恥ずかしい格好にさせられてるみたい。。
どうしよう…アソコが熱くてたまらない……
「じゃ、クリトリスイジメてあげるねー♡」
「いきなり電マ責め〜〜♡」
……ブィィィィィイイイイン!!!!!
「ん゛ん゛ん゛んんんんんんんんんんんんんっ!!!!」
直接おちんちんに当たってるっ!痺れて、きもぢいいっ…!
「後ろからも責めちゃえ〜♡」
ブィィィィィイイイイイイイン!!!!
「だめっ、離してっ…!とめてぇっ…!!」
裏筋に振動が当たってる…!脳みそが痺れておかしくなっちゃいそう………!!
「え…?ひろかちゃんのアソコ、もっこりしすぎじゃない?」
─ウソ……!バレちゃう…!!
「なにそれっ!よく見せてみなさいよっ!」
ひまりちゃんに無理やりパンティをずり下ろされる。
「だめえっ!!脱がさないでぇっ!!」
ボロンと晒されるフル勃起のおちんちん。
「ウソッ!ひろかちゃんって男の子だったの!?」
うう…終わっちゃった…私の学校生活……
「……ふーん、みんなのこと騙して女子校に忍び込んでたんだー。みんなに知られたら学校追放だねー?」
「ううっ、ごめんなさいっ、誰にも言わないでっ…」
「じゃ、女学校に忍び込む変態なオス犬は、私が厳しく躾けまーす♡」
ギャグボールを咥えさせられ、弁明もさせてもらえなくなる。。
ああ、どうしてこんなことに。。誰か、、たすけて、、、、!!
「ほら、これがホンモノの女の子のアソコよ〜。犬みたいにクンクンしなさい!」
言われた通りに割れ目に鼻を近づけると、甘くてエッチな匂いがして…頭がふわふわしてきちゃう。。。
「そうよ、もっとグリグリして〜♡」
「変態なオス犬はコレでもかぶっててねー」
ひまりちゃんのアソコに触れていたブルマを被せられて、、さっきよりもっとエッチな匂いがする。。くらくらしちゃうよぉ。。
「じゃあ、おもちゃもう1つ使おっかー♡」
「自分でお尻突き出しなさい」
壁に手をついて、言われた通りにすると、お尻の穴に冷たいものが当てがわれた。
「ひゃあっ、なにするのっ!」
「リモコン式のローターだって♡挿れて欲しかったから買ってきたんでしょ?使ってあげるね?」
うずらの卵くらいの小さなローターは、ちゅぽん、と音を立てて簡単に飲み込んでしまった。
「ああんっ!!」
「じゃあそのままお散歩にいきましょーねー♡」
「今まで私たちのこと騙してさ、反省しなよー」
首輪を引っ張られ、無理やり外に出されてしまった。
「こんなところ誰かに見られたら困るよぅ…」
そう言った途端、お尻の中のローターが暴れ出した。
ブィィィィィイイイイイイイン!!
振動が、お尻の奥から伝わって、おちんちんの裏側まで震えてる。こんなの立ってられないよぉ。。
「キャハハ!何その顔〜♡もしかして気持ちいいの〜?」
「しばらくここに座ってなさい♡」
街中のベンチに座らされてる間、何度もローターのスイッチがオン、オフされた。
「ああっ…!ダメっ、止めてっ…!止めてってば…!!」
「こんな街中でイッちゃダメよ〜♡」
脚がガタガタ震え出して、カラダが言うことを聞かない。
「ダメっ!みんな見てるっ!止めてっ!イッちゃう…!止めてっ!ダメダメっ…!ああああああんっ……………!!!!」
脱力する私を抱えて、耳元で小さく囁く。
「こんな所でイキ顔晒して、恥ずかしくないの?」
さっきの部屋に連れ戻される。
「うわっ、びしょびしょになってるじゃん」
「ううっ…ひまりちゃんが止めてくれないから…もうおうちに帰して……」
「まだまだだよー?みんなを騙した罪を償って貰わないとねー♡」
ブブブブブブブブ…
ブィィィィィイイイイン!!!
またお尻にローターが入ってるのに、電マでおちんちんをイジメられる。
「だめっ、同時に動かさないでっ!おかしくなるっ!ゆるしてぇ……っ!!」
クチュ…クチュ…
ぬるぬるになったおちんちんをゆっくりシゴかれて、たまらず勃起してしまう。。
「やだー、もうビンビンなんだけど♡笑」
嘲笑う声。先端のぬるぬるを塗り広げられ、どんどん大きく、硬くなってゆく。自分の意思では止められない。
ゆっくりだった手が、速く、雑になってゆく。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「あ゛あ゛あああっ、、!そんなに雑にしないでぇっ!!おちんちんおかしくなっちゃうううっ!!!」
「自分でお尻を突き出して、ほら、もっと突き出すのよ!」
命令され、まんぐり返しにさせられる。
その間も、お尻の中のローターが激しく振動している。
「はやく抜いてぇっ!もうおかしくなってるからぁっ!!」
「キャハハ!お尻フリフリして、これじゃメス犬ね!自分で力入れて捻り出してみなさい!」
力が入らない、、でももう我慢の限界っ、、なんとかお尻に力を入れると、スポンとローターが飛び出た。
「ヤダァ〜♡亀の産卵みたい〜!」
「うううっ、もう許してっ…!」
「許さないよぉ♡普段はすました顔してたくせに、裏切り者の、ど変態だったんだもんねぇ?」
ひまりちゃんの指がぬるぬるとお尻の中に入ってきて、奥をコリコリと刺激してくる。
「だめぇ……!奥ほじほじしないでぇっ!!」
「またイキそうなの?こんな程度も我慢できないとか、男のカラダってホント情けないのね」
「舐めて、あなたのよだれでぬるぬるにしなさい。」
私が買ってきたペニスバンドを装着したひまりちゃん。その前に跪いて、ペロペロと舐め始める…。
「ぬるぬるになったコレで突きまくって、メス逝きさせてあげる♡もう男の子のカラダは必要ないでしょ〜?」
「イヤッ!挿れないでっっ!!!」
「ほ〜ら、ゆっくり入ってくの見えるわよ〜」
「そんな太いの挿れちゃダ……っ!!!」
ずぶぶぶぶぶ…
「はぁぁぁああああああああんっ……!」
「じゃあ動くわよ…♡」
「だめっ!!!動かないでぇ…!!!!!」
パンッ!パンッ!パンッ!
「だめっ!ああんっ!!いきなり!!激しっ……!動か、ないでっ…!!」
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!!
「あ゛あんっ!!ああっ!!だめっ!!抜いてっ!!アソコ、壊れちゃう゛っ……!!!!」
「クリと中、同時にイケるかな〜っ?」
グチュッ、グチュッ、グチュッ!!
ブブブブブブブブブブ!!!!!!!
後ろからはペニスで犯されて、前からは電マで責められる。もう逃げ場がない。。気持ちいい。もっとしてほしい。。メスイキさせてほしいっ……!
「あ゛あ゛あああああっ!!!らめえっ!!!ま゛たイッちゃう゛っっ!!!!う゛う゛っ………………!!!!!!」
「すんごいイキっぷりね…♡元々こうされたかったのかしら?」
「ち、ちがうのぉ………」
「自分で乳首触ってみて♡スマホで撮影しててあげるから♡」
やっちゃいけないと思いつつも、カラダが勝手に動いてしまう。乳首をつまんで、こちょこちょと擦り上げる。
「はぁぁああん、ああんっ…んんっ…!」
「まだイっちゃダメよ、許可するまで我慢できなかったらこの動画クラスに拡散しちゃうんだから!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「む、むりっ!!も゛うがまんできないっ!イクイグ…!!!イッちゃう!!!!!!!!!!」
「んぐんんんんんんっ!!!!」
「おちんちん咥えながら、クリトリスしごかれてイっちゃいなさいっ♡」
グチュッ!グチュッ!グチュッ!
お口から下品な音が鳴り響く。
そしておちんちんを雑にしごかれる。
「あ゛あ゛あ゛ああっ!!!ダメダメっ!!!ま゛たイ゛ッちゃう!!!!!」
ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!
「んひぃ!!!あ゛あ゛っ!も゛うっイキすぎておかしくなってりゅのぉっ………………!!!!!!!!!!」
“もっとしてぇ〜〜〜〜〜っ!!!”
─女の子としての喜びを何度も何度も叩き込まれて、アソコは完全に女の子のカラダに作り変えられちゃったの。もう男の子には、、戻れない。。
でもこれは快楽イジメ地獄の始まりに過ぎなかったの。。。
To be continued…
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