幸せの絶頂からどん底へ〜奴隷花嫁調教編〜(第二話)
彼に用意してもらった写真館に来た私。
ウェディングフォトの前撮りに来たはずだったのに…!
首輪をつけられて、恥ずかしいところをいっぱい撮られちゃって…
ダメなはずなのにいっぱい濡れてきちゃって………
そして美沙奈が連れ込まれたのは、奴隷市場へ売り出すための性奴隷調教の会場だった─。
「あなたは花嫁奴隷として出品されるの。皆様によく見てもらいなさい!」
鏡張りの部屋に連れ込まれ、手足を拘束されてしまった。動けない。怖い…。
マジックミラーになってるようで、鏡の向こうにはたくさんの人の気配を感じる…。
スカートを捲られ、パンティーをずり下げられた。剥き出しにされたアソコがスースーする。
「いやあん!そんなに見ないで!!」
アイマスクをつけられて、状況が掴めない。
おっぱいに伸びてくる無数の手。
さわさわと優しく撫でられると、ゾクゾクしちゃう。。乳首にも指先が当たってる…声が出ちゃう。。
「はわっ…んんっ…いやんっ………」
男たちの声が聞こえてくる。
どうやらセリが始まったようだ。
「はああんっ!!ああっ、そんなところ触っちゃ、ダメぇ…!」
アソコにも伸びてくる手が、前から後ろから、執拗にいじめてくる。下着の上からコリコリとクリトリスを擦られると、たちまちアソコが熱くなってしまう。
美沙奈が声を漏らすたびに、感じるたびに、金額が少しずつ競り上がっていく。
「うーん、今日は高値が出なかったから、お前は棚行きね。次の公開調教を楽しみに待ってなさい!」
無数の手が一斉に引き、セリの声も聞こえなくなった。あれ…?もう終わったのかしら……?
「あら…?アソコがびしゃびしゃじゃない!見られただけでイッちゃったのかしら?とんだ変態花嫁ね!」
アイマスクを外されると、目の前には大きくてリアルなディルドがぶら下がっていた。
たまらなくなって、口の中に含む。
「あらあら、大勢の前でいじめられて、おちんちんが恋しくなっちゃったのね…♡とんだ変態女だわ…♡」
「そんなにおちんぽが欲しいなら、予定変更!奴隷女として市場に出しちゃいましょう!」
アソコがうずうずしている…さっきの無数の手に弄られたのが忘れられない…
「出品用の写真もいっぱい撮るわよ!変態女だって自らアピールしなさい!」
「奴隷として売るにはまだまだ調教が必要ね。立派な奴隷になれるように調教してくださいって土下座して私にお願いしなさい!」
幸せな花嫁になるはずだったのに、なんでこんなことに…でももっとしてほしい…私をめちゃくちゃにしてほしい…!
「まずはフェラチオの特訓よ。奥まで咥え込んで、喉マンコでご奉仕しなさい。」
じゅぼ じゅぼ…
「もっと美味しそうに、激しく舐めなさい!」
パシンッ!パシンッ!
お尻を叩かれて、じゅわっと内側から熱いものが込み上げてきた。
「ご奉仕先ではおちんぽ1本や2本じゃすまないわよ、たくさんのおちんぽを喜ばせられるように頑張りましょうね」
こんなに太いちんぽで毎日いじめられたら、、そんな想像をして、お口の中をちんぽでいっぱいにする美沙奈。
「はひ…もっといじめてくだしゃい…」
「高値で買い取ってもらえるように、しっかりとアピールしないとね♡」
大事なアソコを踏みつけられ、くりくりと刺激される。熱い…もっと、直接いじめてほしい…!
「可愛いお尻も写真におさめましょう!」
パシンッ!パシンッ!パシンッ!!
「ひゃあああんっ!!そんなに強く叩いたららめぇっ!!」
まあなんて下品な姿♡
おっきくなったクリトリスがパンティーからはみ出てる。グリグリ擦ってあげましょうね♡」
くりくりくり…
「ひゃあああん!!直接触っちゃらめっ、、!」
「直接は触っちゃだめなの?」
手がピタリと止まる。
「ああっ…!だめっやっぱり直接いじめてください!もっとゴシゴシしてくださいっ!!」
「素直になってきたわね♪ おまんこいじめられながら、おちんぽのご奉仕できるようになりましょうね」
クリトリスをゴシゴシと擦られ、お汁がどんどん溢れてくる。
「ふごご…んぐっ…きもちぃ……」
「おちんぽちゃんと舐めたらそれだけ気持ちよくしてあげるわよ」
穴のフチを指でなぞられ、ビクビクと反応する。
「あらあら。アソコからいっぱいよだれたらして、ココにおちんぽがほしいのかしら?」
「おちんぽ欲しいなら、上に自分で跨っておちんぽおねだりダンスを踊りなさい」
ディルドの上にまたがり、腰をヘコヘコと振る。
「ああっ、おちんぽ挿れてくださいっ、アソコに挿れて、いっぱいほじほじしてくださいっ!」
「あはは!まぬけなダンスねぇ!四つん這いになって、お尻フリフリしてここに入れてくださいってアピールしなさい」
「おまんこにっ!挿れてくださいっ!美沙奈のおまんこッ!ぐちょぐちょにしてください!」
「いいわ、ご褒美よ。ゆっくり入っていくの、わかる?」
ぶっといおちんぽが、美沙奈のアソコをかき分けて入ってくる。。
「ああああっ!!!おっきいのきてる…!!」
「動くわよ」
ぐちょっ!ぐちょっ!ぐちゃっ!!ぐちゃっ!!
「あはは!ずっぽし咥え込んじゃってる!」
「ああああんっ!らめっ!!そんなにはやく動いちゃっ!!すぐダメになっちゃううっっ!!」
ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!!!
「あ゛あああああんっ!!!」
「同時にクリトリス電マ責め〜♪」
ブィィィィィイイイイン!!!!
「あ゛ああああああああああんっ!!!!ぎもぢいいっ!!!中も外もっ!!!ああああ!!!!」
「どれどれ、いい感じに仕上がってきたわね!」
ブィィィィィイイイイン
ぐちゅぐちゅ…
「あ゛あ゛あああんっ…!!!もっとクリトリスいじめてぇ!!!もっと奥までほじほじしてぇぇ!!!」
「調教完了♪ ちょっとやりすぎちゃったかしら?壊れ気味だけど、奴隷市場に出すならこんなもんね♪」
可愛くてキラキラしていた美沙奈の姿はもうどこにもない。幸せの絶頂から、性奴隷へ。
首から札を下げられ、市場へと連れて行かれた─。
『ご購入お待ちしてます♡』
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