チンポ専用オナホドール開発記録〜みなちゃん編〜
ここはオナホドール開発ルーム。
この部屋には特殊な結界が張られている。
結界に囚われた者は、意識を奪われ、チンポ専用のオナホドールへと変えられてしまう。
今日もまた、この部屋に囚われてしまった者がいた─。
「…ここは、どこですか─。」
なぜか女モノの服を着させられ、無理やりこの部屋へ連れてこられた。
「こんにちは。私はこの部屋の結界の力でオナホドールにされた者をさらに開発し、販売品へ導く検査者です。」
「私は検査の様子をカメラに納める記録者です。」
(結界…?オナホドール…?)
2人の男性から挨拶された。
カメラを向けられる。
でも意識が朦朧としてて、うまく頭が働かない。身体もうまく動かない。
「んぐぐ…!!」
その場に立ちすくんでいると、卑猥な器具を口にハメられた。
「では、立派なチンポオナホドールになるよう、最終チェックをはじめます。」
男2人が、ニヤリと笑みを浮かべ、私に触れてきた。
鼻フックまでつけられた。
歪んだ顔が鏡に映し出される。
動けない、恥ずかしい、こんな自分の姿、見たくない。
「もう普通の生活には戻れなくなります。
貴女の穴という穴でチンポを喜ばせられるように、しっかりと開発してあげましょう。」
結界に触れたせいだろうか。体の内側が、熱い─。
「小さくて可愛いお尻ですね。」
女性モノの小さいパンティーが、アソコに食い込んでお尻が丸出しになる。
恥ずかしい。
でもお尻を撫で回す検査者の手が、優しくて気持ちいい…。
「身体の準備は整ったようですね。ではお口の調整をしていきます。」
「ふごごご………!!!!」
器具によって閉じることができなくなった口に、無理やり生のチンポが挿入された。
(おええ…、喉が、潰れちゃう…チンポが当たって…喉奥が焼けそうにアツい……)
自分の意思で閉じられない口に、無情にも抜き差しされる男性器。お口がオマンコに書き換えられてる……こんな扱い、ヒドイ…!
「いいですね。フェラチオの練習もしておきましょう。自分の意思で、しっかりとチンポを舐めて気持ちよくさせてください。」
喉奥を癒す間もなく、フェラチオを強要される。頭を押さえつけられて、おちんちんの先をぺろぺろと舐めるしかない。
「あぁ、けっこううまい。ねっとりした舌の動き、いいですよ。チンポお好きなんですね。」
好きなんかじゃないのに…!
でもなぜかこうして舐めていると、アソコがどんどん熱くなってくる…。
ぐいぐいと頭を押さえつけられて、無理やりピストンさせられる。
ぐちゅっ…ぐちゅっ…
「器具がなくても喉マンコでちんぽを喜ばせられるようになっておきましょうね。」
「舌の動きのチェックです。いいね、もっと自分から絡ませてみて。」
クチュ…クチュッ………
さっきまでの無理やりとは違う、優しいキスに脳みそがとろけ出そうになる。
ああっ、気持ちいいっ、道具としてじゃなく、優しく抱きしめられたい…!
「ひゃああん!!」
「乳首の感度をチェックします。」
昂っているから、どこを触られても気持ちいいのに…!
神経が集まっている乳首の先端をチロチロとイジられたら、もうたまらない。大きな声が漏れ出てしまう。
「ああっ、きもぢっ、、そこばっかり、触らないでっ、、、」
「ああんっ!!そこはもっとだめっ!!」
「良いね、かなり感度いい。玉裏触っただけでアソコからヨダレ出ちゃってる。」
穴の周りもこしょこしょと撫ぜられ、ビクビクと身体が勝手に跳ねてしまう。
「先っぽはどうかな。」
クリクリッ
大きくなったアソコの先端を、指先でいじめられる。
「はああんっっ!!!」
「まだ少しイジっただけですよ?こんなにすぐびしゃびしゃに濡らして、恥ずかしいオナホドールですね。」
「もうぬるぬるですね。自分で天然ローションが出せるオナホドール。いい商品になれそうですよ。」
「いやぁ…!そんなにそばで見ないでぇ…!」
記録者のカメラもそばに寄り、恥ずかしいところを撮影される。
「ではこの体勢で感度チェックをしていきます。私のちんぽを口マンコでしゃぶってください。アナルを舐めるのも忘れずに。」
ぐちゅ…ぶちゅ…ちゅぱ…ぺろぺろ…クチュ
「あ、フェラチオしてたら我慢汁がどんどん溢れ出てきましたよ。こっちのメスマンコの方もチンポ受け入れ準備万端のようですね。」
「自分で脚を抱えて、オマンコを広げておいてください。」
オマンコのまわりを確認するようにさわさわとなぞられる。
「ひゃあああん!!!」
「ここ触られるの好きなんですね。説明書に付け加えておきます。」
「そんなモノみたいに言わないでっ…!」
「いえいえ。貴女はもうちんぽを喜ばせるだけの、立派な性処理人形ですよ。」
小さなオマンコの穴に、検査者の硬い指が入ろうとしてくる。
「あっ!あああああああんっ!!!!」
第一関節くらいだろうか。指がちゅぽちゅぽと、浅く出し入れされる。
「指より少し太い棒を入れてみましょう。ゆっくり入っていくのがわかりますか?」
にゅぷぷぷぷ……
「あ、あ、入ってきて…あああああん…!!」
「少しかき混ぜてみましょう」
ぐちゅっ、ぐちゅ、ぐちょぐちょ…
「だめっ!動かしちゃ…!!奥だめっ!ああああああっ!!!」
「こんなにすぐイきそうになるなんて…情けないですね。オナホとしてもっと耐久性をつけておきましょう。」
オマンコに棒を突っ込まれたまま、ローターで乳首をいじめられる。
ブゥゥゥゥン…
「んああっ、ぎもぢっ、、!!それっ!おがしぐなっぢゃう…!!」
「ああ゛っ、もうダメっ、何も考えられないっ……!!」
両方の乳首を嬲られ、棒でアソコも拡張されていく。全身が熱く痺れて、下の穴がくぱくぱとヒクついているのが自分でもわかった。
「良い具合になってきましたね。ではメスおまんこに本物のチンポを挿入してみましょう。」
オマンコに突き立てられていた棒が、にゅぽんっと下品な音を立てて引っこ抜かれた。
「では、挿入しますよ」
「いや、だめ、太いの入ってくる…!」
正常位で、深いキスをされる。
「入ってきてるのわかりますか?」
低い声で優しく囁かれ、私の中の何かがプツンと切れてしまった─。
ああ、ぶっとくて硬いオチンポで、奥までめちゃくちゃにかき混ぜて犯してほしい─!!
「あ゛あ゛あ゛!!!オマンコの中、本物のおちんぽでいっぱいになってる!」
「キツく締まってて、いいオナホドールですね。それじゃ、動きますよ。」
ぐちゅ…ぐぽっ…
ジュポ…ジュポ…
ゆっくりと動く腰。
「天然ローションがどんどん溢れてきますね。オナホドールとして優秀ですよ。」
「あ゛あ゛…気持ちいい…もっと……」
「結合部が丸見えです。ヨダレが泡立ってて、下品なオナホールですね。」
「次は後ろから突いてあげます。オナホドールとしてスタンダードな体位ですよ。」
お尻を突き出すように言われ、自分で穴を差し出す。またゆっくりと挿入される。
「モノとして扱われ、獣のように激しく犯される予行練習もしておきましょうか。」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あ゛あ゛あ゛!!いきなりっ、激しっ…!!オマンコごわれちゃうっ……!!!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「勝手に、イッたらダメですよっ、貴女はちんぽを気持ちよくするためのっ、道具なんですから!」
快楽から逃れたいのに、肩を押さえ込まれて逃げられない。
「あっ、あんっ!あん゛っ!」
「目の前のチンポもお口マンコで気持ちよくしてあげてください。」
「無理っ…!できなっ…あんっ!!!」
じゅぽっ!じゅぽんっ!ぶちゅっ!!
無理やり口に押し込まれ、串刺し状態になる。モノとして乱暴に扱われているのに、気持ちよくて、もっとして欲しい……!!
「では背面から犯しますよ。」
「いや!!このポーズ恥ずかしい!!」
脚を強制的に開かされ、後ろから突かれる。
パンッ!パンッ!パンッ!
グチュッ!グチュッ!グチュッ!!!
「記録用カメラにもしっかり残しておきましょう。貴女がオナホールに堕ちる瞬間を!」
「いやっ、やめてぇぇえええ!!!」
「あ゛あ゛あ゛!!!もうイッちゃうううう!!!!!!」
「いいですよ!同時にイキましょう」
私の中にビュルビュルと熱いモノが注ぎ込まれた。
「…ではこれで検査は終了です。」
オナホドールの汗を拭いて、口枷をして、リモコン付きバイブでアナルに蓋をして、
出荷準備完了。
「良い仕上りになりました。立派なチンポオナホドールとして活躍してくださいね。」
To be continued...
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