強制コスプレ&強制快楽地獄〜女の子にされてゆく私〜
「やめてください!!」
「そんなに怖い顔しないで。すごく似合ってるわよ…♡」
とある青年は、女とホテルにやってきていた。
目的はもちろん“エッチなこと”
しかし、女は女の子向けのコスプレを取り出して、これを今すぐに着ろと強要してきた─。
「わ〜!すごく似合ってる!」
「なんですかこれ…裾がヒラヒラしてて、くすぐったいんですけど…」
女の子用のランジェリーだろうか。
生地が薄くて、スースーする。アソコが、落ち着かない。
「自分で裾を広げてみて」
「あの、俺こんなことしにココまで来たんじゃないんですけど…」
仕方なく裾を広げると、パンティーが丸見えになってしまった。
イケナイことをしているみたいで、じゅわっと奥の方が熱くなった。
「どう?女の子の下着を身に纏った気持ちは」
今度は桜色のコスプレ衣装を着させられた。可愛いポーズも強要される。
「アイドルみたいに可愛いわ〜!すっかり女の子ね♡
俺は何をやってるんだ。
だけど…はじめて着るフリフリの可愛い衣装に、なぜだか胸が高鳴っていた。
「スカートも捲ってみなさい」
普段だったらパンツを見られるくらい、どうってことないのに、女の子の格好をしているからなのか、つい躊躇ってしまう。
「いや…見ないで…はずかしい…」
「うふふ♡すごくかわいい♡綺麗な桜が満開ね…♡」
「今からいっぱい気持ちいいことして、淫乱なメス犬にしてあげるわ♡」
「いや、俺は男で…」
「ダメダメ♡貴女は可愛い女の子よ♡気持ちよくなりたかったら、『淫乱なメス犬にしてください』って自分でお願いするのよ!」
言うことを聞けないならと、顔にSMの器具をハメられた。
「や、こんなのやだ…!」
「うふふ♡メス犬のポーズで、お尻をフリフリしてお願いしなさい♡」
鏡に映った自分は、器具によって醜く、みっともない顔をしていた。
「せっかく可愛い女の子になったのに、そんな姿になっちゃって、恥ずかしいわねぇ♡」
「やめて…そんなこと言わないで…」
「メス犬はこれでも咥えてなさい…♡」
馬乗りになられて、無理やりお口にペニスをぶち込まれた。
ぐちゅっ…ぶちゅ…
女が腰をゆっくりと動かすと、よだれが絡んで下品な音が出てしまう。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、
ピストンが速くなり、喉奥が犯される。
「美味しそうに根元まで咥え込んじゃって、目がトロンとしてるわよぉ♡」
パシャパシャ
スマホで連写される。
「んぐっ、やだっ、撮らないでぇっ…!!」
「あああっだめっ、乳首いじらないで!!」
こしょこしょとくすぐったと思ったら、コリコリと摘まれたり
「うるさいワンちゃんには口輪をしましょうね♡」
こねこね コリコリ
「ん゛ん゛んんんんんっ!!!」
あああんっ!おっぱいばっかりだめっ、きもちいい……!!!
「アソコはどうなってるのかしら…?♡」
パンティー越しにさわさわと摩られると、身体に電流が走ったようにビクビクッと反応した。
なんで…!いつもよりずっと、気持ちいい…!
「満開の桜の花びら、ご開帳よ〜♡」
「いやぁぁぁ!!!見ないでぇ……!!!!」
ぬるぬるに糸を引いたアソコがあらわになった。
「すんごい濡れてる…♡クリトリスもガチガチに大きくなってるね…♡」
くちゅ…
「ひゃぁんん!!!」
濡れ濡れになった先端を擦られ、もう身体のコントロールが効かない。気持ちいい…。
「メス犬クリトリス、どんどんビンビンになっていくね♡」
四つん這いにさせられて、
「ほら、オマンコも気持ちくして欲しかったら、おねだりしてごらん♡」
「ああんっ、私は淫乱なメス犬ですっ!クリトリスもオマンコもめちゃくちゃにいじめてくださいっ…!!」
「よくできました♡」
にゅ…ぬぽぽ…
「ああああっ!!入ってくる!!あひいぃぃん!!!」
「ああっ!だめっ!もっとホジホジしてくださいっ!」
奥まで侵入してきた指先が、中でグチュグチュと暴れ出す。
「あああっ!!!ぎもぢいいですっ!!あ゛あっ!もっと…!イかせてくださいっ!!!!」
グチュッ!グチュッ!グチュッ!!
「目を逸らさないで!見つめて、イカせてと懇願しなさい!!」
グチュッグチュッグチュッ!!!
「あ゛あ゛っ!!イカせてっ!!メスイキさせてぐだざいっ!!!」
「あ゛あ゛あ゛あああっ……!!!!」
─この日私は、女の子としての喜びを知ってしまった。もう元には、もう男には戻れなくなったんだ……
To be continued...
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