目覚めたら男の子になっていたJKまことちゃん。親友からの提案で快楽の沼へ…。
私は女子高生のまこと。
…のはずだったんだけど─。
今朝、目が覚めて鏡を見たら
なんと身体が男の子になってたの……!!
「どうしよう…!制服を着ればバレなそうだけど…!!」
サイアクなことに、今日は学校でプールの授業があるの。。
女子更衣室に入ったとこまではよかったんだけど……みんなもいるし、これじゃ着替えられないよ……。
だって脱いだら身体は男の子なんだもん…。
私が困ってると、親友のひまりちゃんが声をかけてくれた。
「どうしたの?まことちゃん」
「あのね…信じてもらえないかもしれないけど、朝起きたら身体が男の子になっちゃってたの…!」
ひまりちゃんは一瞬、驚いた顔をしたけど、そのあと優しく微笑んだ。
「…まことがめちゃくちゃ気持ちよくなったら、元に戻れるかもよ?」といたずらっぽく笑った。
「ほんと…?気持ちいいことってどうしたらいいの?私そういうのしたことないから、わかんないよ…」
「いいよ、私にまかせて…」
ひまりちゃんが耳元で優しく囁いた。
「下着越しでいいから、身体見せてみて。」
「恥ずかしいよ…」
スカートをゆっくりと捲り上げるまこと。
「本当だ。パンティーの中で大きく膨らんでる」
「イヤ、そんなの言わないで」
「まことは男の子になってもカワイイね」
そう囁くと、耳たぶをはむはむと咥えて、穴の中にも舌を侵入させてきた。
クチュクチュ…
「あんっ…えっちな音、響いてくる…!」
唇と唇が重なる。舌が侵入してくる。
くちゅ…くちゅ…
「んふ…ひまりちゃ……ん…ん…」
ドサッ…
ベッドに押し倒され、ひまりちゃんが覆い被さってくる。ひまりちゃんのカラダ…柔らかくてアツイ…。
制服の中に侵入してきた指先は、わたしの乳首を捉えた。
「んんんっ…!!」
「ふふ、反応可愛い。」
ちがうの…乳首をコリコリされると、身体が勝手にビクビク反応しちゃうの。。
「ずっと好きだったんだよ?」
突然のひまりちゃんの告白。
愛おしそうな瞳で見つめてきて、胸がいっぱいになる。。
スクール水着に着替えたひまりちゃんが、私のアソコにアソコをねっとりと擦り付けてくる。
水着のツルツルした触感が、ダイレクトに伝わってきて、アソコがアツい……
「ああ…!ひまりちゃんそれやめてっ…!またおっきくなっちゃう…!」
「舐めてみて」
「どうしたらいいの」
ひまりちゃんがアソコにおちんちんのおもちゃみたいなモノを装着して、私の口元に差し出してきた。
「アイスキャンディーを舐めるみたいにぺろぺろしてみて」
「じょうず…。エッチな顔になってるよ」
ペチョ…ペチョ…
「カワイイよ…まことちゃんのこと、ずっとめちゃくちゃにしたかったの。」
「まことちゃんのオチンチン、ビンビンになってる…私に反応してくれてるの…?」
パンティーから先っぽがはみ出るくらい、オチンチンが大きくなっていて、恥ずかしい。
「ダメ、隠さないで。もっとよく見せて」
「イヤン……はずかしいよ……」
ひまりちゃんがパンティーを下ろすと、ボロンと出てくる巨大なおちんちん……
「大好き…大好き……」
ひまりちゃんが愛おしそうに頬を寄せる。
「ダメッ、そんなところ触っちゃダメよ…!」
「クリトリスが大きくなっちゃったみたいだね。感度もいいのかな?」
ギュッと竿を握られ、「うっ」と声が出る。
「ああっ、それダメかも…!」
ひまりちゃんが手を上下にゆっくり動かすと、今までに体験したことがない快感が押し寄せてきた。
「んああっ…!!それ、らめっ…おかしくなっちゃうっ…………!!!」
「おまんこだった所はココかな?」
イボイボがついた棒を、アソコにゆっくりと挿入される。
「んあああっ!!!ああっ!!!入ってきてる…!!!」
「このくらいで悲鳴上げてたら後で困るわよ」
ゆっくりと出し入れされると、中の壁と擦れて、意識が飛びそうに気持ちいいの。。
「ココで気持ちよくなったら、女の子に戻れると思うの」
今度は穴にひまりちゃんの指が入ってきて、ほじほじされる。
グチュグチュ…
「あああっ!!それっ、おかしくなっちゃう…!!中、かき混ぜないでぇっ……!あああんっ!ああっ!!」
「私のチンポで犯してあげる」
さっき入れられたモノより太くてゴツい、ひまりちゃんのおちんちん。
よだれでぬるぬるになるように、一生懸命舐めるしかなかったの。。
「挿れるよ…先っぽ、当たってるのわかる?」
冷たいぬるぬるが、私の入り口に当たってるのがわかった。
「う、うん…ゆっくりにして…」
「挿れるよ…」
優しく、ゆっくりと侵入してくる。
「あああああっ…!!あっ、出し入れしちゃだめっ…!」
グチュッ…グチュッ…
ちゅぱ…ちゅぱ…
上のお口も塞がれて、
下のお口も塞がれて……
「いっしょにエッチなことできて嬉しいよ」
パンッ…パンッ…
「あんっ!あんっ!」
打ち付ける腰が、だんだん早くなってくる。
同時にオチンチンをシコシコ擦られて…
「ああんっ!それだめっ!敏感になってるからっ!」
「どう気持ちいいのっ?」
「ズポズポもシコシコも気持ちいいよぉっ!!」
「こんなに大きなクリトリスいらないわよねっ!イカせてあげるっ…!」
「あああああっ!!だめぇぇぇぇ!!!!イッちゃうううううう!!!!!」
快楽とともに身体中から愛液が溢れ出て、男のかけらも液体となって全て出てしまったみたい。
私のカラダは女の子に戻っていた。
元の大きさになった愛液まみれのクリトリスを、ぬるぬるっと擦られる。
「あああああんっ!!!!」
「ふふ、女の子の身体には戻れたけど、一度知ってしまった快感は忘れられないのかもね」
「普通の女の子に戻れなくなっちゃったまことちゃん、また私と一緒に気持ちいいことしようね…♡」
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