闇の快楽堕ち!愛と知性のセーラー戦士ティアマーキュリー!
敵の本拠地へ単独で偵察に入ったマーキュリー。そこには、かつて守ろうとした少女ーー
禍々しい力によって大人の姿へと変貌し、心を闇に蝕まれた”ブラックレディ”が待ち受けていた。
ブラックレディは戦おうとはしなかった。ただ優しく微笑み、マーキュリーの背中へそっと寄り添う。
「あなたは優しいから、一番壊しやすいわ。」
耳元でそう囁き、ふふっと笑った。
次の瞬間、ブラックレディが放った黒い光は、マーキュリーの“心”へ侵入し、“身体”を変化させた。
(あれ…?思考がぼんやりする……それに身体が………アツい…)
闇の力を浴びてしまったマーキュリーは全身の力が抜け、その場に倒れ込んだ。
「ふふ、私と一緒に気持ちよくなりましょう」
「舌を出して。」
(戦わなきゃ…でも抗えない…)
ぴちゃ、ぴちゃ、と音を立てながら、ブラックレディの薄い舌がイヤラしく絡み付いてくる。
脳みそが痺れて、、戦士としての誇り…仲間との思い出…正義…その全てが少しずつ、遠くへと霞んでいく。
マーキュリーは必死に抵抗する。
「私は、愛と知性の戦士…。」
そう何度も唱える。
しかしブラックレディは優しく笑う。
「愛も知性も疲れるでしょう?」
「なにも考えなくていいの。」
「私に全部任せれば楽になれるわよ。」
ブラックレディが最後の闇を注ぎ込んだ瞬間、ついにマーキュリーの中で何かが切れた。
「…気持ちいい…もっと…シて……」
マーキュリーの瞳にも闇の色が宿った。そしてブラックレディはどこか寂しそうに微笑む。
「これで貴女も私と同じよ。」
「純潔の美しいカラダね…」
「全部わたしに任せて…」
そう言いながらマーキュリーの太ももに手を置き、優しくさする。
「あんっ、ソコはダメ…」
「ふふ、敏感ね…。ここの奥を触ったらもっと気持ちいいわよ」
耳元で囁かれるだけで、アソコの奥がジュワッと熱くなって愛液が溢れ出るのを感じた。
「私の奥を…突いて欲しい…でも…怖い…」
「大丈夫よ。怖いことなんてなにもないわ。」
「貴女のエッチなカラダはもっと先を求めてるわ。」
360度鏡張りの部屋。どこを見てもいやらしい姿の自分が映っている。
セーラースーツの上から乳首をカリカリと擦られて、思わず声が出る。
「んんっ!」
「乳首もぺろぺろしてあげるね」
もう何も考えられなくなっていた。ただ気持ちよくなりたい。
ぴちゃぴちゃ、、
乳首の先端を猫のようにチロチロと舐められて、全意識がソコへ集中する。
「ああんっ、もっと激しく舐めてぇ…」
(ダメ、動けない…もう…気持ちよくなることしか考えられない…)
ブラックレディの膝がアソコに当たる。刺激が足りず、たまらず腰を浮かして擦り付けるマーキュリー。
「ふふふ、そうよ、自分から快楽を求めなさい。心と身体を解き放つのよ。」
「ここを、どうしてほしいの?」
ブラックレディが細い指で、パンティー越しにアソコをスリスリと撫でる。1番弱いところを擦られ、喘ぎ声が漏れ出てしまう。
「あんっ…!ソコをもっと…擦って…!」
「奥の奥までぐちゃぐちゃに犯してください…!」
「よくできました♡」
ブラックレディの指が一気に侵入してきた。
ズボボ、くりくり、ぐちょぐちょ
中のヒダヒダが擦り上げられる。
「ああんっ!もっとぉ!もっとめちゃくちゃにかき混ぜてぇ!」
2本の指が挿入される。
「はああん!たまらない!もっと!もっとほじくって壊してほしいのぉ!!」
ぐちゃぐちゃ、と下品な音がマーキュリーのアソコから鳴り、愛液が白く泡立つほどに感じていた。
「もっと太いモノでゴリゴリしてほしいの!」
「じゃあこれを自分で濡らしなさい」
極太の長いディルドがマーキュリーの小さなお口に突っ込まれる。
「今から貴女の中に入るのよ。」
「いっぱい濡らしておかないとね」
んぐぐ、、じゅぽじゅぽ、、
必死で咥え込むマーキュリー。
「 もう元には戻れないわよ!」
ヌルヌルの極太ディルドで一気に貫かれる。
「ああああああん!!!」
ズボズボ、ぐちょぐちょ、
「もうだめ!動かさないで!」
「入口も奥も壊れちゃう!」
「はぁん!気持ちいい!!もっと突いてぇ!」
「なんか出ちゃいそうなの!!」
「やめてええええええ!!」
「うふふ、新しい貴女に生まれ変わったのよ。もう何も考えなくていいの。」
「ずっと、一緒よ…」
結界が張られた誰も入り込めない空間で
2人きり。2人は永遠に快楽を貪り続けた。
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