第一話〜セーラー戦士の罠〜 シノちゃん編
僕はとある学校の一年生。
ある日の放課後、体育館に忘れ物を取りに行くと、床に綺麗なブローチが落ちているのを見つけた。
そのブローチを拾い上げると眩い光に包まれ、なんと僕はセーラー戦士に変身していた。
恥ずかしい格好をした僕の姿が、体育館の大きな鏡に映る。
遠くから、女子生徒の声が聞こえてくる。
部活をしに来た先輩たちだ。
僕は慌ててセーラースーツを脱ごうとしたけど、身体に完全にフィットしていてどうやっても脱ぐことができない。
そう、まるで呪いの装備のようにー
誰にも見つからないよう、僕は必死で隠れた。
日も沈んできて、部活動をしていた生徒たちが帰る時間になった。
「そこに誰かいるの!?出てこないとお仕置きしちゃうわよ!」
ついに新体操部の上級生、うさぎ先輩に見つかってしまった。
僕の姿を見るなり、先輩は怪しい笑みを浮かべて近づいてきた。
そして後ろに回り込んで、抱きしめられ、耳元で囁かれる。
「ウフフ…このセーラースーツは自分では脱げないの。変身を解くには二人以上で気持ち良くなるしかないのよ…♡」
え…2人で気持ちよく…って…?
うさぎ先輩の手がするりと僕の胸とスカートの中に忍び込んでくる。
このあと起きることを想像して身体が熱くなる。
「私といっしょに気持ち良くなりましょう…♡」
優しくマットに押し倒される。
先輩と気持ちいいことをするのは仕方のないことだと自分に言い聞かせる。
細い指が、触手のように僕の全身をゆっくりと這い回りはじめる…
足の付け根あたりを重点的に撫でられると、我慢できずに声が漏れてしまう。
「あっ、あんっ……」
「んっ、、うふんっ…」
僕が声を漏らすたびに、うさぎ先輩が満足げに、にっこりと微笑む。
「んっ、そんなところ触っちゃだめですっ…」
ピッタリとフィットしたスーツ越しに撫でられると、ツルツルとした感触がダイレクトに伝わってくる。気持ちいい。全身の力が抜けてしまう。
アソコとアナルの間のあたりをつるつると撫でられるのがたまらない。
血液が集まってきて、アソコがパンパンになってゆく。
「んぐっ…はぁ…ううっ…」
くちゅくちゅとイヤらしい音と、僕の吐息が体育館に響く。
もっとアソコを…根本も…先っちょも…イジメてほしくなってきちゃった…
はやく触って…先輩ぃ…
「こっちに来なさい。自分の恥ずかしい所、よく見せてあげるわ♡」
先輩の膝の上にM字開脚に座らされ、脚を強制的に広げられる。
「ウフフ♡鏡の中の恥ずかしい自分をよく見てなさい!アソコがどんどん膨れて、びちょびちょになってきてるわよ♡」
鏡の中の自分の痴態を見て、さらにムクムクと大きくなるアソコ。
スーツが性器の形にぴったり張り付いて、恥ずかしい。。
突然、根本を掴まれ思わず仰け反る。
「あんっ!ダメっ!シコシコしないでぇ!」
「シコシコしてほしいってことね♪いいわよ、いっぱいしてあげる♡」
根本から搾り取るように、上下に擦り上げられる。
「はぁっ!だめぇ!なんか出ちゃうぅ!!」
「ダーメ♡まだお預けよ…♡」
そう言うと、先輩は僕に目隠しをつけた。
優しくベッドに寝かされ、困惑しているうちに開脚した状態で拘束されてしまった。
どこから手が伸びてくるのかわからず怯えていると、次の瞬間、
ブブブブブブブ!
と、下品な音を立てるモノが僕の内ももに触れた。
まったく動けないのに!こんな振動がアソコに到達しちゃったら…!
内ももから、足の付け根へ移動する振動。
「ああっ!ダメェ!そこに当てないでぇ!!」
そしてアソコの根元…そのままゆっくりと上に上がってきて先っちょを攻撃される。
「あああっ!!先っちょに!!電流が流れてるみたい!!!おかしくなっちゃうぅ!!!」
びっしゃびしゃになったアソコを見て、先輩が笑う。
濡れてしまったセーラースーツがさらに身体にフィットしてくる。
ヌルヌルとアソコを優しく撫でられるとたまらず大きな喘ぎ声が出てしまう。
「はぁぁんっ…!!もう、らめぇ…っ!!!」
「もうっ、、中までイジメてほしいですっ!!中も気持ちくしてくださいっ!!」
「あらあら♡エッチなワルイ子ちゃんね♡お仕置きが必要みたい♡」
うさぎ先輩の指がアソコへ侵入してきた。小さくてキツい穴を強引にこじ開けられる。
「もうヌルヌルで、ほぐす必要もないわね♡ほら、どんどん飲み込んじゃう♡」
中をほじほじといじくり回される。
脳みそを直接いじくり回されているような感覚。
恥ずかしくてたまらないはずなのに、先輩の指を迎え入れるように、勝手に腰がカクカクと揺れ出す。
先輩の指がズボっと抜かれた。たまらず大きな声が出る。
休憩もなく、今度はもっと太くてポコポコとした形状のモノが、ゆっくりと挿入された。
ポコポコした突起が、ひとつ、ふたつと侵入してくる。
私はコレが何なのか知っているー
いま電源を入れられたらひとたまりもないー
カチッ
スイッチが入る音と同時に、激しい振動が僕の身体を貫いた。
「あああああ!だめ!!とめてっ!!壊れちゃう!!!」
さらに先輩が上に跨ってきて、先輩のアソコと僕のアソコが重なるようにぐいぐいと押し当ててくる。
そのせいで僕の中で暴れているディルドがさらに奥まで入り込んでくる。
先輩も振動が気持ちいいんだろうか、グリグリとアソコを擦り付けてくる。
「いいわよ!!そのまま壊れちゃいなさいっ!!」
もう誰のヌルヌルなのかわからない。
奥の奥まで犯され、意識がぼんやりする中、僕の顔の上に先輩が跨ってきた。
むぎゅ…
うさぎ先輩の蒸れ蒸れのお股と太ももに挟まれて、呼吸が苦しいく、意識が遠くなっていく。
苦しい…でも、柔らかくて気持ちいい
この感覚…嫌いじゃない
顔を押さえられ…お股をグリグリと圧迫される。
僕はうさぎ先輩に人形のように弄ばれた。
そして僕達は気持ち良く…意識がなくなって…いった………
to be continued…
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