第二話〜ご褒美は愛の天罰よ♡〜 シノちゃん編
学校の体育館で不思議なブローチを拾ってしまったせいで、セーラー戦士の姿になってしまった僕。
脱ぐことができずに隠れていたら
うさぎ先輩に見つかってしまい…
「そのセーラースーツは自分では脱げないの。変身を解くには、2人でいっしょに気持ちよくなるしかないの♡」
そう、あのブローチこそが、うさぎ先輩の用意した“罠”だったんだ。
言うことを聞くしかなくなった僕は、うさぎ先輩に誘導され、部室にあるトレーニングマシンのような椅子に座るように命令される。
渋々座ると、脚を開かれ、手も脚も拘束されてしまった。
「ウフフ♡目の前の鏡を見てごらんなさい」
分娩台のような椅子に束縛され、お股もばっくり開かされている恥ずかしい姿が映し出されていた。
うさぎ先輩の手がさわさわと優しく触れてくるからビクビクッと反応してしまう。
そこへもう1人のセーラー戦士が現れた。
「貴女の着ているセーラースーツ、私のスーツなのよ?すっごく気持ちいいでしょう♪でも勝手に着ちゃったから、愛の天罰、落とさせて頂きます!」
新体操部のエースのミナコ先輩だ。
ミナコ先輩は横に立つと、僕の乳首をカリカリと爪先で刺激し始めた。
「ああっ!急にそんな風にしちゃダメですっ!」
逃げ出したいけど拘束されて全く動けない。僕の意思に反して、勝手に乳首が勃起してしまう。
「うふふ♪身体は正直なのね♪」
乳首をいじくりながら、レオタードのお股の方にも手が伸びてくる。
そしてアソコ全体を包むようにいやらしく撫で回される。セーラースーツのツルツルした生地が擦れて感じてしまう。身体をくねらせて耐える僕。
乳首もアソコも完全に勃起して、レオタードに恥ずかしい形がくっきりと浮かび上がる。
「まぁ♡なんて恥ずかしい身体なの♡」
椅子から下ろされ、いつのまにかチョーカーにつけられたリードを引っ張られ、鏡の前まで連れて行かれる。
「ほら!自分でも見てごらんなさいよ!」
レオタード越しでも乳首がぷっくりと勃起しているのがハッキリわかった。
恥ずかしくなって目を背けてみたけど、見なくてもわかる。乳首がビンッビンになっていることが。
「貴女みたいな変態ちゃんはもっとお仕置きが必要みたいね♡」
リードを引っ張られ、鏡につけられたディルドを無理やり舐めさせられる。
なんで僕がこんなこと…っ
先輩2人からの屈辱的な責めに今は耐えるしかない。
“パシャリ”
ミナコ先輩に写真を撮られた。
そして僕の屈辱的な姿を見せつけてくる。
「ね〜え、この写真、どうされたい?♪」
写真をばら撒くと脅され、もう絶対服従の道しかなくなってしまった。
チロチロとディルドの先端を必死に舐めてみせる。
同時これからされることを想像して、アソコが熱くなる。
「よく頑張りましたっ♡次はいっぱい気持ちよくしてあげるね♡」
そう言いながら、うさぎ先輩が手首と足首に拘束具をつけていく。
ミナコ先輩は笑いながらパシャパシャと連写している。
他の場所には触れず、いきなりアソコに手が伸びてくる。
「うふふ♡こんなにパンッパンになっちゃってるトコロ、激しくイジメたらどうなっちゃうのかな?」
取り出されたのは電マ。
敏感になってるのに、あんなに強い刺激を与えられたら…!
そんな心配をよそに、一気にフルパワーで押し付けられた。
「ああああああ!!止めてぇっ!!!!!」
「ああっ、ダメ、恥ずかしいシミが…!!」
お汁が飛び散るくらいの振動。
先端ばかりに刺激を与え続けられ、あまりの快感に腰がヘコヘコと動いてしまう。
「きゃはは♪情けない姿ねっ」
2人がニタニタと笑うと、ますます僕のアソコが反応してしまい、今にも破裂しそうになる。
気持ちいい…何も考えられない
笑われても恥ずかしくても、もうどうでもいいの。
「もっと!もっと押し付けてぇ!!!」
全身に力が入る。アソコが燃えるように熱い。びゅるびゅるっと、大量のお汁が飛び散る。
2人の責めはまだまだ終わらない。
ぐったりとする僕を赤いロープでキツく拘束していく。
後ろから羽交締めにされると、胸やアソコにロープが食い込む。
だがセーラースーツのおかげだろうか。
痛みはなく、ツルツルとした生地とロープが擦れて気持ちいい。
次の瞬間、激しく壁に押し付けられ、貪るようなキスをされる。くちゅくちゅと音が響き、いやらしい気持ちになってゆく。
また乳首の先端をコリコリとこねられ、敏感になっている僕は悲鳴をあげる。
「激しくされると興奮しちゃうみたいね?もしかしてドMちゃん?♡」
そう言うとベッドの前に座らされ、うさぎ先輩にヘッドロックをキメられる。
そしてミナコ先輩が乳首に吸い付いてきた。セーラースーツ越しに甘噛みされると、おもわずエッチな声が漏れ出てしまった。
苦しい、、辛いはずなのに、、、
これ以上はないと思っていたのに、乳首もアソコもビンビンに反り立っていく。
ああ、僕ってドMな変態なんだー
首を絞められ、乳首を齧られ、酷いことをされればされるほど身体がよろこんでしまう。
「セーラー戦士に変身したら、こうやって敵と戦わなきゃいけないのよ!」
そう言いながら先輩が僕のアソコがグリグリと足で潰そうとしてくる。熱いものが込み上げてくる。
「ウフフ♡じゃあ仕上げの究極変態プレイに入るわよ!」
大きな袋に入れられて、気道を確保されると、空気を抜かれてあっという間に真空パックにされてしまった。
セーラースーツの締め付け感とは段違いの圧迫感。身動き一つ取れなくなってしまった。
そこにまた、あの下品なバイブレーションの音が響き渡る。
こんな状態で刺激されたら今度こそーー
「んぐぐぐぐぐぐ!!!!!」
声にならない声を出すけど、一切止めてくれない。
身動きが取れないまま、絶頂まで一気に昇りつめた。
もう、やめて、、、!
僕の声は届くはずもなく、何度も何度もイかされて、、
僕の悲痛な喘ぎ声と、先輩たちの笑い声だけが響いた。
to be continued …
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