ひと夏の経験 ともよちゃん編
いつもブログ投稿していたブログに「会いたい」とメッセージが来たの。初めてのメッセージ。悩んだけど、初めての言葉に嬉しくて彼と会う事に。
待ち合わせして。。すぐに彼が
「それじゃ行こうか」
ゆっくりと歩き出したけど、手を引かれてついていった先は。。
ラブホテル!
どうしよう。。初めてなんて言えない。。
でも「ひと夏の経験してみたい。。」
彼についていった。
入ったお部屋。きゃー!回転ベット!?
しかも全部鏡張り!!
彼がシャワーを浴びてる間にブログ用に写メ撮っちゃった。
リラックスしなきゃ。
シャワーから出てきた彼。。
私の横にピッタリと座って耳元で囁くの「可愛いね」
ドキドキしてうつむいていたら。。
彼の唇が、耳元からゆっくりと私の唇へ。。
「震えてるの?可愛い💕」
彼の唇から温かい舌が私の唇をこじ開けてゆっくりと入ってくる。
「ああっ」思わず声を上げてしまう。
彼の指先がわのスカートを捲りあげゆっくりと大事なところへと這い回る。。
「君のせいでこんなになっちゃったよ」
私の手を彼は大きくなったあそこへ持っていき、「触って。」と。
戸惑っていた私に
「下に座って、舐めてごらん」
私は舌先でチョロチョロ舐めてみる。。ああ、男性のアレ。。こんなに大きいの。。
「もっと奥まで入れて」
彼の手が私の頭を抑える。
「うぐっ」
「アレ?初めてかな?」
「さぁたってごらん」
彼は私を立たせて、ゆっくりとブラウスを剥がし始める。。
そして急にベットへ押し倒し
私の身体をクチュクチュと舐めまわし始める。。
「アレ?パンティ濡れてるよ」
彼の優しい愛撫と何気ない言葉が私を興奮させる。
「乳首がものすごくいやらしくなってるねぇ」
指先とねっとりとした舌の愛撫に思わず声を出してしまう。。「あああん、、だめぇ、、もっとぉ」
すると彼は縄を取り出し、私を腕を縛り上げる。。
「俺、こういうの好きなんだよね。動けない女を襲いたくて呼んだんだよ」
乳首を弄びながらSっぽい声にドキドキしてしまう。。
「向こうの鏡見てごらん」
顔を上げてみる私。。
「おまんこまた濡れてるじゃん」
恥ずかしい。。あそこがまたじわってする。。
「ほら、舐めろよ」
彼が私の口へアレを突っ込む。。」
動けない私は口だけでご奉仕を。。
「もっと奥まで入れてやるよ」
私を裏返し、無理矢理長くて太いアレを唇へ押し当て、上の口へずぶずぶ。。
「あああん。。」
「そろそろ下の口にも入れて欲しいんだろ?」
彼は私のあそこを指で弄る。。ゆっくりと入ってくる指先。一本そして一本。。あそこがじわじわ熱くなる。。「ほらここだろ?」彼の指先が私のGスポットへ。。「あああ!!いっちゃうぅ!!」
とろとろと透明の液体が溢れていく。。「止まらなくなっちゃうぅ」何度も何度もいかされて。。
初めての快楽。。求めていた快楽を見透かされて恥ずかしいけど快楽に身体がよがってく。。
「それじゃ今度は俺をいかせろよ」
手をほどき勃起した彼のあそこを押し当てる彼。。
「もっと気持ちいい事して欲しいなら、俺をもっと興奮させろよ」
チュパチュパグチュグチュと音を立てて大きいアレを舐めまわす私。舐めながら、そのおっきいアレが私の下の口に入る事を想像してしまいまた濡れていく。。
「こんなに濡らして淫乱な女だったんだね。ほら入れてやるよ!」
彼がゆっくりと挿入する。。処女だった私は硬く温かいものが入ってきた初めての感覚に身体をよがらせながら快楽へ没入していく。。「あああ!!いっちゃうぅーー!!!」
初めての女の子体験の後、彼は優しく寄り添ってくれた。
「本当に処女だったんだね。よかったよ」
初めての優しい快楽に、私の手はいつのまにかまた彼のあそこを握ってしまった。。「まだ欲しいの?」
彼は私のあそこを優しく撫で始める。。
そして何度も何度も私を抱き続ける。
もぉたてない。。
彼が優しくささやく「今度はもっと気持ちいい事しようね。楽しみにしてるよ」
初めてのともよの女の子体験は回転ベットの鏡張りのお部屋でした。
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