オナホドールに堕ちた僕
友人の借金の保証人になったばかりに多額の負債を返済しないとならなくなった僕。
「高収入アルバイト。簡単なお仕事です!」
求人を見つけ急いで面接へ。
可愛い洋服がいっぱいある雑居ビルの一室。
「あなた今日から働けるの?」
はい。お願いします。
まじまじと僕に顔を見てニヤリと笑う女店主。
「それじゃ早速シャワーを浴びて。女の子巻きして出てきなさい。」
言われるがままにシャワールームから出てきた僕
「さぁこれに着替えて!」
ピンク色のツィンテール。。
フリフリメイド服。。俺男なのに。。まぁ今日働けば
返済できるって言われたし、今日だけ。。今日だけ。。
「いいわ!思った通り。高く売れそうね。。。」
売れるって。。
「じゃあこの玉を入れて!」
無理矢理口に押し込められた玉。。「うぐっ」
「お客様待ってるから急いで移動して、そうそう、お客様へこれを持って行ってね」
渡された袋を持って強制的に連行された僕。
窓の外には、いつもと同じ街が流れている。
けれど、ピンク色の髪とメイド服でその景色を見ていると、もう以前の世界には戻れないような気がした。
信号で車が止まるたび、僕は心の中で繰り返した。
今日だけ。
一人だけ。
終われば、男の生活に戻れる。
ホテルに着くと、責任者からメッセージが届いた。
《お客様は事情を理解しています。最初は優しく接してくださる方です》
その言葉だけを頼りに、僕は指定された部屋の扉を叩いた。
「どうぞ」
中から、低く落ち着いた声がした。
「ここに座って。緊張しなくていいよ。名前はあるとちゃんだったね」
喋れない僕は無意識に目を伏せる。。
「外してあげよう」
マスクを外してくれた優しい男性に、思わず寄り添いたくなる自分がいた。
「そろそろできてるかな。これもとってあげるよ」
僕の口の中の黒い玉を外してくれたお客様。
・・・・口が空いたままになってる。。どうしよう💦
「いいねぇ。君はオナホ仕様だったね」
男は何も言わずにいきなりぶっといあれを開いている口の中へ
押し込んできた。。「うぐっ」
頑張らなきゃ。。今日だけ。。一人だけ。
気に入られるように必死にしゃぶる僕。。
「喉の奥も鍛えないと一人前になれないからねぇ」
男は優しい声で。。でも無理矢理頭をぐいぐいとおし、
ぶっといあれを喉の奥へとねじ込んでいく。。うう。。
「よくできたね。えらいよ」
ありがとうございます!ご主人様!
お店のマニュアル通りに答える僕。笑顔を忘れちゃだめだ!
そして急に男が話始める
どうしてこの仕事を始めた?
僕は詳しい事情を隠し、「お金が必要になっただけです」と答えた。
「お金を返したら、どうする?」
「辞めます。すぐに男の生活へ戻ります」
男は僕の顔をじっと見つめた。
「戻れると思っているんだ」
その言葉に、胸の奥がざわついた。
「当然でしょう。これは仕事です。僕は本当の女性でも、本当のメイドでもない」
「では、なぜさっきからスカートの裾を直している?」
僕は自分の手を見た。
知らないうちに、乱れたエプロンを何度も整えていた。
「なぜ僕に可愛く見られているか、そんなに気にする?」
「それは、仕事だから……」
「本当に、それだけ?」
男の声は穏やかなままだった。
「じゃあこれはなに?なんでこんなにパンティ濡らしてるんだ!」
「いやだ!やめてください!!」
「借金返すんだろ?」
その一言で正気に戻った僕。。こくりと頷く
「それじゃこれからいう事聞くんだな」
男は急に首輪を取り出して僕の首へ。
「いいかい?君はお人形になるんだ。だから超えを出したらいけないんだよ。借金返したいんだろ?」
鏡の前に連れてこられてスカートを捲られ、パンティまで。。
・・・いやだ!こんなの違う・・・
男は太くて熱いアレをゆっくりとねじ込んでくる。。
あああっん。鏡に映る可愛い姿がオナホドールのように口を開けたままアンアンと声をあげそうになる。。
「まだその口は、モノになってないようだな」
男はディルドを取り出し鏡に装着。男が腰を振るたびに、喉奥へディルドがぐっぐっと入ってくる。。
一日だけ。。今だけ。。
そう頭ではわかっていても、徐々に快楽がその思考を蝕んでいく。。
「さぁベットへおいで。いい子だ。首輪を掴まれたまま繋がったままベットへ。。
「お前処女だよな。ああおまんこになってるぞ。ぬちゃぬちゃして締まりも良い。いい商品になるぞ」
男の腰がどんどん激しくなる。。
「どんなに大きいアレを持ってるお客様でも入るようもっと奥まで入れてやろう」
あゝああ穴が。。あつくなって頭がぼーっとしてくる。。
違う!僕は今日だけ。。一日だけ。。あああ
「何をぶつぶつ言っている!まだ男に戻れると思っているのか?」
目の前に立ちはだかる男
男はまた口の中へ大きいアレを押し込んでくる。。
「あるとちゃん!パンティぱんぱんになって濡れてるぞ。感じてるんだないい子だ」
僕の喉奥へ入っていた大きいあれがズボッと抜かれて、気持ちがいい。。あああもっとぉー
男はさらに喉奥へとアレを滑り込ませる。。
うぐっ
「ご主人様ぁーもっとくださーい!あるとの中へもっともっと
「堕ちてきたな。今から、君がまだ男として振る舞えるのか確かめよう」
ええ?
「それはアルトの返事だ。今、ここにいるのは誰だ?」
「……あるとです」
「聞こえない」
「新人オナホ嬢の、あるとです」
何度も繰り返されるたび、男としての僕が後ろへ押しやられていく。
男は怒鳴らなかった。
しかし、自信を失った僕とは対照的に、迷いがなかった。
僕が強がれば、その理由を言い当てる。言い訳をすれば、矛盾を指摘する。男として張り合おうとするほど、その未熟さを静かに示された。
力ではない。
自信と覚悟の差だった。
「これが、君の言う“男としての格”の違いだ」
男の言葉が胸に突き刺さった。
「君は男に戻りたいんじゃない。自分で人生を選べなかったことを認めたくないだけだ」
「どうだ、男のシンボルを踏み躙られる気持ちは」
ご主人様があるとのあれをぐりぐりっと踏みつける。
「もう一度聞く」
涙をこらえながら男の指示を待つ“あると”がいた。
「自分の名前を言って」
「……あるとです」
「何をしに来た?」
一瞬、昔の僕が「金のためだ」と叫んだ。
だが、口から出た言葉は違った。
「選ばれるために来ました」
男は初めて満足そうに笑ってキスをしてくれた。
その瞬間、胸の奥に奇妙な熱が広がった。
敗北したはずなのに、ようやく役割を与えられたような安心があった。
その後も、男は“あると”としての振る舞いを何度も試した。
「ほらグジュグジュだぞ。ミルクを入れてやろう」
体の中へご主人様ミルクが入った。。
あああ、幸せですぅ。。
もっともっとあるとをみるくでいっぱいにしてください💖
あるとはぁ、全ての穴ご主人様に捧げますぅ
ご褒美だ!
温かいみるくがあるとの口に顔にかけられる。
あああ嬉しい。。支配された安堵感。。
その日、保証人だった僕は姿を消した。
代わりに、一人の新人オナホデリヘル嬢が誕生した。
新人オナホドール―みるくのみ人形あるとが。
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