風俗嬢の罠〜女装沼に突き落とされた男性客〜りんの場合
俺は“いつもどおり”“普通の”風俗を予約したつもりだった。
今日の担当はひまりちゃん。
明るく元気な可愛らしい娘で安心した。
ホテルに入室するやいなや、
「無料キャンペーンでもっと気持ちよくなれるオプションがあるの」と紹介された。
詳しい内容を聞かないまま、気持ちよくなれればいいやと、その言葉に乗った。
しかしそれは大きな間違いだった。
俺は禁断の扉を開いてしまったのだ。
ひまりちゃんが取り出したのは、ピンクのフリフリのワンピース。
「まずはこれを着てくださいね〜♪」
困惑しつつも、そういうキャンペーンなんだと、ひとまず従った。
慣れた手つきで服を着替えさせられ、リボンなどの装飾も付けられた。
初めて着る女物の洋服。
スカートがふわふわと揺れて、スネのあたりがくすぐったい。
スカートの下には、女物のスケスケのパンティーを穿かされた。股間のあたりがスースーして落ち着かない。小さい下着にアソコが締め付けられ、おかしな気分になってくる。
おまけになんだか甘い匂いがする。
女物の洋服だからだろうか。
服に香水でもついてるのだろうか。。
その匂いを嗅いでいたら、段々と頭がぼんやりし始めた。身体にも力が入らない気がする。
「フフ…♡お化粧もしてあげるね♡」
筆で顔を撫でられる。化粧品特有の甘い香り。その感覚にうっとりした。
何かおかしいと気づいた頃には、女装が完成していた。鏡の前に立たされ、自分の姿を確認させられる。
こんなの趣味じゃないのに…
ちょっと可愛いかも…
それになんだかおかしな気分…
いつのまにか後ろ手に手錠がかけられていた。なぜだか胸がざわついた。
さらに赤い縄でキツく縛られる。
(プレイ開始ってこと?)
縄が食い込んで、胸の形が強調されるようで、恥ずかしい。
指でチロチロと乳首の先端を擦られ、思わず声が出てしまう。
「あんっ、あっ、あひん、、」
女の子みたいな喘ぎ声。
どうしちゃったんだろう私。
スカートをめくられ、お尻を丸出しにされて撫でられた。恥ずかしい。さらに割れ目をさわさわとなぞられ、また声が漏れてしまう。同時にアソコの先端がじわっと濡れるのを感じた。
「あああんっ、だめっ、それ以上深く触らないでっ、、」
「次は、これを舐めてね」
鏡に貼り付けられたディルドを咥えるように指示された。普段だったらこんなプレイはごめんだ。
だけど、なぜか、吸い寄せられて。
先端を口に含んでみる。
ジュポジュポと卑猥な音を立てながら、一心不乱にディルドにしゃぶりついた。
鏡にうつる自分の目はとろんとしている。
こんなの、本当に女の子みたい。。
パンティーを下ろされると、アソコがパンパンに勃起して、先端は我慢汁でびしょびしょになっていた。
「ふふ♡チンポ舐めてこんなになっちゃったの?才能あるわね♡」
身体に力が入らず、フラフラと立っていると、ベッドに押し倒された。
「あなたには私のオナペットになってもらうわよ♡」
そう言いながら、私の顔目掛けてゆっくりと腰を下ろしてきた。
そして容赦なくアソコを顔面に擦り付けてきた。メスの匂いが直接、鼻の奥を刺激して、頭がくらくらする。
「ほら、舐めなさい」
舌を出してぺろぺろすると、ひまりちゃんが気持ちよさそうに喘ぎ声を出してくれた。
「ああ〜、気持ちいい、もっとクリトリスをしゃぶって。アナルも舐めるのよ。」
ぺろぺろ グチュグチュ…
「ああんっ、あんっ、」
「よくできたわ…♡今度はあなたの番よ、気が狂うまでイかしてあげる」
パンティーをずらされ、アソコが丸見えになる。ああっ、私の大事なところ犯されちゃう、、!
先端をこしょこしょと指でなぞられ、腰が浮き上がる。
「クリトリスの先っぽと根本、同時にゴシゴシしてあげましょうね♡」
グチュグチュ
「ああんっ!きもちっ、、!だめっ!」
脳が焼き切れそうになる。
「穴もほじくってあげるわ♡」
「そこはっ!挿れないで!」
「あああああああんっ!!」
抵抗も虚しく、一気に指が入ってきた。外も中もゴシゴシ擦られて、何が何だかわからない。こんなの、初めて。
ジョバーッ、、!!っと潮を吹いてしまった。
「ああんっ!らめっ、もうほじくらないでぇっ!!」
「壊れるまでメスイキさせてあげる!」
「んほおおおお!あああっ!!!イグウウウウウウゥゥ!!!」
その後、時間いっぱいまで何度も何度もイカされ、女の子としての喜びを植え付けられた。もう戻れない。本当に女の子になっちゃったんだ。。
「もう、普通の風俗じゃ物足りない身体になっちゃったね♪」
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