保健室の秘密💖女子高生あきちゃん
黒髪さらさらストレート。
清楚で可愛らしい顔立ち。
優等生だけど元気で明るい
クラスで人気者の高校生“あきちゃん”
だけどあきちゃんには誰にも言えない“秘密”があるの。
なんと担任の先生と付き合っているのだ!
先生は若くてかっこよくて、クラスの皆んなにも大人気なんだよ。
なのにもうえっちなことまでしちゃってるんだ♪
でもね、このことは誰にも絶対にナイショだったはずなのに、、、、
今日は保健室のひまり先生に呼び出されてホテルに来ているの。
先生と学校でイチャイチャしているところ、ひまり先生に見られちゃったみたい。
証拠もあるんだって。。
あきちゃんはこれからひまり先生の言うコトを聞くしかないの。
ーとっても可愛いお顔ね。
ひまり先生の言うコトはゼッタイよー
突然ベッドに押し倒されるあきちゃん。
「えっ!ヤダ!いきなりこんなコト!?」
あきちゃんに馬乗りになったひまり先生は極太ディルドを取り出して口に押し込んできた。
「そのちっちゃなお口で、いつも彼氏のモノを咥えてるんでしょ?このおもちゃで記憶を塗り替えてあげるわ♪」
太いディルドを咥えさせられ、苦しそうなあきちゃん。
「ピースして。彼以外に犯されてるところ、写真に撮ってあげるわ♪」
ジュポジュポとわざと音を立てるように、大きくピストンするひまり先生。
「あらぁ?彼以外の人にイジメられてるのに、目がトロンとしてきちゃってるわよ?」
ワイシャツのボタンも外されていき、あきちゃんの白い下着と白い肌があらわになっていく。
あきちゃんの膝を持ち上げて強引にM字開脚にするひまり先生。
「だめっ、恥ずかしいところが見えちゃう、!!」
乱暴に扱われてるはずなのに。
言うコト聞かないと秘密をバラされちゃうのに。
あきちゃんのパンティーにはじゅわっとイヤらしいシミが。。
「なぁに?このシミは?乳首も立ってきてるわよ?イジメてほしいってコト?どう触ってほしいの?」
強引かと思えば、肝心な所には触れてくれないひまり先生。
先生を裏切りたくないのに、、!
気持ちに反して身体が反応してしまうあきちゃん。
「命令よ。ふだんオナニーしてる時みたいに自分で慰めなさい。」
恥ずかしいけど、、いうこと聞かないと、、!
しぶしぶ自分の乳首とアソコに手をのばす。
「いつもどんなふうにオナニーしてるのかしら?」
ひまり先生に見られている中、だんだんと指先のスピードが速くなっていく。
「なんでっ!手が止まらないよぉっ!」
あきちゃんのパンティーの中はびしゃびしゃに。
顔はみるみるうちに赤く、息もままならない。
だめ、、ひまり先生の前でイッちゃう、、!!
「ストップ!!!」
ひまり先生が叫んで、あきちゃんの両手を静止させた。
ウソ、、こんなところで止めるなんて、、もうこんなにパンパンなのに、、
目がうるむあきちゃん。
勝手にイこうとした罰として、
自分でスカートを捲りあげるように指示される。
じろじろと覗き込んだり、アソコに息をふきかけるひまり先生。でも触れてこない。
「まだ触ってないのにビクビクしちゃって可愛い♪」
「あきちゃんはココをどんなふうにイジメられるのが好きなのかしら?」
ひまり先生のイジワルな質問に震えながら耐える中、エッチなお汁がぽたぽたと音を立てて床にこぼれた。
今度はお尻を突き出すように指示をされる。
「そこはダメっ!!」
やっと触れてくれたひまり先生の指は
あきちゃんのおまんこをとらえて、恥ずかしいほどに広げてくる。
奥の方までトロトロになっている。
「あらぁ♪おまんこの中をぐちゃぐちゃにされるのと、大きくなってるクリちゃんをゴシゴシされるの、どっちが好きなのかしら?」
ひまり先生の吐いた息があきちゃんのおまんこにかかってビクッとしてしまう。
次の瞬間、ひまり先生の指がぬるっとおまんこのいちばん奥まで侵入してきた。
そしてもう一方の手はあきちゃんのクリトリスに。
おまんこをゆっくりピストンされ、クリトリスの先端をぬるぬると弄くり回される。
「だめぇ!そんなにふうにされたらすぐにイッちゃう、、!!」
肥大化したクリトリスを包み込むようにつままれて、シゴかれる。
おまんこの中はかき混ぜられられて脳みそが沸騰しそう。
「あっ、ああんっ!!!!」
「彼氏と、ひまり先生、どっちの方がきもちいい?」
「やだ、、いま先生の話しないでっ、、!」
答えなかった罰と言わんばかりに、おまんこに入ってくる指が2本になって、奥の方も入り口のあたりもぐちゃぐちゃにかき混ぜられる。
先っぽをぬるぬるといじられながら、根元の方までしごかれているクリトリスはもうパンパンに腫れ上がっている。
自分でも何をされているのかわからないくらい気持ちいい。
「どっちが気持ちいいか言いなさいっ!言わないと気持ちいいのやめちゃうわよっ!」
「ああっ!やめないで!彼氏よりひまり先生の方が気持ちいいですっ、、、、!!!!あああっ!!もうだめ!イクッ、、、、、、!!!!!」
ひまり先生の手で果ててしまったあきちゃん。
2人の吐息だけがホテルの部屋に響いた。
また遊ぼうね?あきちゃん♪
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