女装がバレて、本物の女の子にされてく私。
私には秘密の趣味があって
それは女装して女の子になりきることなんだけど、
その姿で街を歩いてるところを
友達のお姉さんに見られちゃったの。。
「あら可愛い子!一緒にきて!」
部屋の中へ連れ込まれ、足の先から頭の先までジロジロ見られる私。
服の中まで透けて見られてる気持ちになってアソコがグチュって濡れていく。
「あなた、彼女の弟よね!こんな趣味あったんだね、超かわいいんだけど」
秘密がバレてしまった恥ずかしさと、ドキドキで、何も言えなくなって俯く。
「みんなにはバラされたくないんだよね?」
制服越しに胸を揉まれる。
「ちょっ、そんな強くしないで、、」
ニヤニヤするお姉さんと鏡越しに目が合う。
「あら?ブラジャーまでつけて。いやらしい子ね」
ブラジャーまでつけてるのバレちゃってる、、恥ずかしいよぅ、、
「すっごく可愛いよ。似合ってる。」
優しい言葉、可愛いといっぱいいっぱい耳元で囁くからくすぐったい。
「どうしてほしいの?言ってごらん?」
願望は山ほどある。。
でも自分の口からは言えない、、、
モジモジしている私の心の中を覗き見たように。。
「こんなのはどう?」
乳首をつんつんされて、ビクビク反応してしまう。
指先で乳輪をくるくると撫でられ、
今度は数本の指で、先端を優しく摘み取るように擦られる。
「あああんっ」
「乳首、勃起しちゃってる。感じてるんだね。」
「だめですぅ。。」
逃げようとしたけど、ベッドに押し倒され、今度は耳元から首筋に唇を滑らせるみゆうちゃん。温かい唇、そして舌先は、敏感な身体吸い付くように優しくいやらしく。。
やがて乳首へ。。乳輪をチロチロと舐められ、焦らされる。
焦らされて大きくなっちゃったアソコがパンティを濡らしながらはみ出しちゃう私。
「(もっと、先っぽも舐めて欲しいの…!)」
言いたいけど言えない。お姉ちゃんに言われたらどうしよう。。
罪悪感と背徳感と経験したことのない肌のふれあい、優しい快楽にどんどん堕ちていく。。。
お姉さんの顔が目の前に。。「目をつぶって」
温かい舌先が唇をこじ開けて侵入してくる。見えない状態だから余計にお姉ちゃんの舌先の動きに身体が敏感に反応してしまう。。
その舌先は私の舌先を絡めて吸い、二人の唾液が混ざりあい、いやらしい音を立てる。。
「すごい可愛いから襲いたくなっちゃった」
お姉さんの手は、ゆっくりと身体の形を確かめるように脇腹から腰のあたりを何度も撫ではじめる。。
ただ触れられてるだけでもゾワゾワとして、アソコが熱くなる。
「あああ、、みゆうお姉ちゃんもっと。。」
背後から抱きしめられて、鏡に恥ずかしい姿が、、
「ほら、前を見てごらん。何をされてるの?」
鏡に恥ずかしい姿が映し出される。
女の子になった僕を後から優しく抱きしめながら耳元で囁き、それをもう一人の僕が見てる。。AVみたく恥ずかしい姿。。。
妄想が爆発しそうになるたびに
「ああっ」思わずえっちな声が出てくる自分がまた恥ずかしく。。
導くように流れるように快楽の泉を溢れ出すお姉ちゃん。。
脚を閉じようとすると、後ろからまた無理やり開脚させられてしまった。
「もしかして、あそこパンパンになっちゃってる?エッチな子にはお仕置きが必要だね?」
ゴシゴシとアソコを撫でられる。
脚を閉じたいけど閉じさせてもらえない。
「すごい、、ビチャビチャになっちゃってるよ」
パンティーとぬるぬるが混ざるように、優しく撫で回される。
「ここ、どうしてほしいのかな?」
パンティー越しに、指先でアソコの根本をクリクリと擦ってくる。
根本から先端へゆっくりとしごきあげられたと思ったら、先端を手のひらで優しく包み込んでなでなでされる。
お姉さんの熱いアソコと、私のアソコが擦れ合う。
「もう我慢できない。犯しちゃってもいいかな?」
ハァハァとお姉さんの吐息が耳にかかる。
「いやっ、ダメっ、まだ心の準備がっ、、!」
抵抗も虚しく、恥ずかしいところを曝け出されてしまう。
「イヤァッ!」
「すっごい、パンパンに充血してる」
無理やり広げられ、マジマジと観察されてしまう。アソコにお姉さんの熱い吐息がかかってビクンと反応してしまう。
「こんなえっちな子にはお仕置きが必要だね」
そう言って男性器を模したものを唇にあてがわれる。
「丁寧に舐めなさい」
「小さなお口に入るかしら?」
そう言って無理やり押し込まれる。
上下にピストンされ、強制的にフェラをさせられる。
お姉ちゃんのいい香りで満たされていく肺。。ああ苦しいけど気持ちいい。。
「イイ子ね。それじゃ、下の口にも挿れてあげるわよ」
「ご褒美にアソコをいっぱい気持ちくしてあげるわ」
細い指が、1本、2本と入ってくる。
「んあああああんんっ!」
ゆっくりと滑り込んだ温かく細い指先がうねり、Gスポットを刺激していく。。腰が浮いてしまう私。。
ジュポジュポジュポ、、、
中から溢れ出てくる愛液がかき混ぜられて、卑猥な音が部屋に鳴り響く。
ちゅぱ、ちゅぽ、ちゅ、ちゅっちゅっ、、
吸い付くようなキスに応えるように舌を絡ませる。
全身が性感帯になってしまったみたい。。
声も抑えきれない。
「いやああんっ!!!もうダメぇぇ!!」
乳首を責められて、気がおかしくなってしまいそう。
「もう我慢できないっ!中に入れてぇっ!!」
お姉さんが装着したペニスがアソコの入り口をこじ開ける。
「ああああああんっっっ!!!」
ずぶずぶと奥まで咥え込む。
「奥まで入ったね。さぁ子宮も作ろうね」
お姉さんの腰がゆっくりと動き出す。
「動かないで、、だめぇ、、アソコがめくれちゃうよぅ、、、」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、
どんどん早くなるピストン。
「もうっ、だめっ、もっと、ぐちゃぐちゃにしてぇぇっ!!!」
「止めて!なんか出ちゃう!!!!あっ、イっちゃう!!!!!!!!」
腰が浮き、全身に力が入る。
男性の時とは違うなんとも言えないものすごい快感🩷
「中イキするなんて、すっかりメスの身体になっちゃったね」
お姉さんの腰は動き続ける。
「今度は中出ししてあげるね」
中出しという言葉にまたアソコがあつくなる私でした。
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