はじめての強制女装体験〜メス堕ちまでの記録〜後編
はじめての『強制女装』に堕ちていく“ともか”
コンシェルジュ“さやか”の甘い声に誘われてベッドの上へ…女の子になるための、最後の仕上げに取り掛かるの…
女の子になる最後の仕上げって…
一体どんなコトされちゃうの…!?
「もう2度と男の子に戻れなくなるように、奥の奥までいじめてあげるね…」
そう言いながら横たわるともかの身体に優しく触れてくるさやか。
「おっぱいもぷっくりしてきてるネ♪」
先端を優しく弄られ、甘い声が漏れる。
さやかに手をとられ、自分のアソコに触れるように誘導される。
「こんなにヌレヌレにして、もう本物の女の子みたいだね」
さやかはニコニコと満足げな顔を見せる。
次の瞬間、カプッと乳首に吸いつかれた。
さっきよりも激しい。
レロレロと貪り尽くすように舐めまわされる。
イジメられているのは乳首だけなのに、全身がビクビクと反応してしまう。
自分でアソコを慰めるように誘導される。
エッチなお汁でパンティーはグッショグショ。
これからココの奥の奥も……開発されちゃうんだ…
「ねぇ、次に何されるか、期待してるんでしょ?」
さやかが甘い声で囁く。
もう全て見透かされている。恥ずかしい。
でももっともっとしてほしい。
「ぅん…もっとしてほしいの…」
「じゃあ今からここの中までイジメて、完全な女の子にしてあげるね…」
確認するように、ともかのいちばん大事なアソコをまじまじと見つめるさやか。
自分で脱ぐように命令される。
期待に胸を膨らませるともか。
溢れ出たお汁が糸をひく。
スッと脚の間にさやかの手が伸びてくる。
確認するように、さわさわと優しいタッチでアソコに触れてくる。
「あっ!クリちゃんもこんなに大きくして!中ももうトロトロだよ?女の子になる準備は万端みたいだね♪」
言葉で責められ、
敏感になったクリトリスをゴシゴシと擦られ、
脳がとろけそうになる。
ああっ!もう我慢できない!はやく中もめちゃくちゃにしてっ!!
「今から犯されちゃうところはどこかしら?自分で広げて見せてみなさい」
恥ずかしいけど、はやく触ってほしくて、大事なところをさやかに見せる。
「いい子だね」
広げたアソコの穴をめがけて
ついにさやかの指が挿入される。
ゆっくりと、優しく…
はうっ…ついに犯されちゃう…!私のアソコが…!
乳首を自分で弄るように命令され、
クリトリスの根本をさわさわと弄られ、
穴の入り口をねっとりとほぐされていく…
そしてさやかの指はゆっくりと、奥の奥の方へと…
ああ…女の子の穴に…オマンコにされちゃう…
もう元には戻れない…
ついにさやかの細長い指が奥に到達した。
奥の方をグチョグチョとかき混ぜられ、
クリトリスの先端も弄りまわされ、
もう何がどうなっているのかわからない。
ただただ、気持ちいい、、、
指がズルズルと出ていくのが気持ちいい。
脳みそが引きずり出されるみたい。
「次はバイブで犯してあげるね」
ひんやりしたモノがアソコの入り口にあたる。
こんなの挿れられたら狂っちゃう…!
ぬるぬるになったともかのアソコはバイブを飲み込んでいく。
「あー♪ズッポリ入っちゃったね♪これで電源入れたら、ともかちゃんどうなっちゃうんだろう?」
「ああっ!やめてぇっ!!」
バイブの電源が入れられ、ともかの中で暴れ出す。
さやかはまたクリトリスの先端をこすり、
そして乳首もぴちゃぴちゃと音を立てながら執拗に舐めてくる。
もう何も考えられない。
声が抑えられない。
女の子の恥ずかしいところ3点を同時に犯され、メスの快楽へと堕ちてゆく…。
ああああっ!もうだめぇっ!!!!!
ビクッと身体をそらせるともか。
次の瞬間、エッチなお汁が飛び散った。
「オマンコでイッちゃったね?」
さやかに頭をポンポンと撫でられ、ともかはコクリとうなずく。
「オマンコでイッちゃうなんてもう完璧な淫乱女だね」
そう言いながら太いディルドを口に押し込まれる。まだ息も整ってないのに。
ともかちゃんはこれからもっともっと、エッチな淫乱女になっていくのよ。
お口も、おっぱいも、クリトリスも、オマンコも
これからたくさん開発していこうね?
頑張ったねと頬を撫でて、いっぱい甘やかしてくれるさやか。
こうしてともかの“初体験”は幕を閉じた。
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