女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②
「さあ、貴女には立派な愛人奴隷になってもらうわよ!」
麻衣の大事な所に、女の指が侵入してくる。
「いや!そんなところ触っちゃダメっ!!」
「いやあああぁん、、抜いてぇ、、!動かさないでぇ、、!」
「大人しくなさい!あの人に相応しい奴隷になれるように隅々まで改造してあげるわ!」
じっくりと動きだす指。
「、、ああん、、そんなところ擦らないでぇ、、」
自分でも触ったことがない奥深くをグリグリと刺激され、内側からアツいものが溢れ出す。
「わぁ、もうぬるぬるになっちゃってる、流石はあの変態警察所長の姪っ子ね」
え…?
そう、私の叔父は警察所長。
なんでこの女が叔父さんのことを…?
グチョグチョと執拗にかき混ぜられ、快感が押し寄せる。
脚がガクガクと震え出す。
「叔父、、さんが、なに?どういうことなの、、?」
女は麻衣の頭を掴み、
無理やりディルドを咥えさせようとする。
「んぐぐっ、やめてぇっ、、!」
「まだわからないの?貴女を愛人奴隷にしたいと言ってるのはその叔父さんよ!」
頭を無理やり押し込まれ、喉奥に男性器の先っぽが当たる。苦しい。
信じていた人の裏切り。
麻衣の心がズタズタに引き裂かれる。
後ろから乳首をコリコリとイジメられる。
心とは裏腹に乳首が勃起してしまう。
「貴女の叔父さんはね、貴女のお母さんに想いを寄せていたけど振られてしまったのよ、だから代わりに貴女を欲しているの」
「言うことを聞かないと、妹ちゃんには2度と会わせないわよ!」
女の機嫌を損ねないように、ディルドに吸い付くしかない麻衣。
女の股間を舐めるように命令される。
耳を塞がれ、チュパチュパと卑猥な音が自分の中で響く。
悔しさで身体が震えてくるのに、麻衣のアソコも濡れてきてしまう。
「こんなポーズいやぁ、、!」
言うことを聞かないと、たくやに妹の中出しをさせること。そのあと妹を中出しOKの風俗嬢にすると脅された。
大人しく従うしかない。
大事なアソコを丸出しにされ、ヒクヒクしてしまう。
「ううっ、恥ずかしいっ、見ないでよぉ、、、」
「はぁぁ、、!またナカ、、やめてぇ、、、」
中に侵入きてきた指が少し折り曲げられ、コリコリと一定のリズムで刺激してくる。
「ソコ触らないでぇ、、おかしくなっちゃうぅ、、」
「もう、、イヤぁ、、抜いてぇ、、、」
執拗にアソコをかき混ぜられ、自分の愛液でぬれぬれになってゆく麻衣。
「まだ素直になれないのね、貴女が奴隷になれないのなら、貴女たちのお母さんを風俗嬢にしてもいいのよ?」
そんなの絶対にダメっ、、!
麻美もお母さんも、私が守らなきゃ、、
また女のアソコを舐めるように指示される。
今はこの屈辱に耐えるしか方法がない。
「さぁ、自分で差し出しなさい。
貴女の大事なアソコに、叔父様のモノを挿入していただくのよ。」
跪き、嫌々ながらアソコを広げる。
「もっと太いモノがココに入ってくるのよ」
「んんっ、、はぁはぁ、やっぱりこれ以上は無理っ、、」
女が背後に立つ。
ズボボボボ、、!
「いやぁぁぁあああ!!」
後ろから一気に貫かれて、顔を歪める麻衣。
次第に前後に揺れはじめる腰。
入り口が擦られ、奥を突かれる。
「だめぇっ、動かないでぇ!私のアソコめくれちゃうっっ、なんで私がこんな目に、、!」
ジュポッジュポッと恥ずかしい音がリズミカルに鳴る。
「ほら!鏡の中の自分を見てごらん!すっかりメス奴隷の顔だよ!」
鏡に貼り付けられたディルドをしゃぶらされる。
情けない自分の姿を見つめながら、上の口も下の口も犯されてしまう。
「もうだめ…私は奴隷になるしかないんだ、、」
自分で上に乗るように指示される。
歯向かえない麻衣は、ゆっくりと腰を下ろしてゆく。
ずぶずぶと奥まで侵食されてゆく。
「自分でいやらしく腰を動かして、叔父様の精液を搾り取るのよ」
そんな余裕はないけど、一生懸命腰を上下させる。
ジュポジュポと下品な音を鳴らす。
アソコが熱く、溶けてゆく。
「自分でいやらしく腰を動かして、叔父様の精液を搾り取るのよ」
そんな余裕はないけど、一生懸命腰を上下させる。
ジュポジュポと下品な音を鳴らす。
アソコが熱く、溶けてゆく。
「よくできたわ、ご褒美よ、気持ちよくしてあげる」
チロチロと優しく這う舌。
乳首がビンビンに勃ってしまう。
「見なさい、奴隷になる前の最期の貴女よ」
恥ずかしい姿が鏡に映し出される。
勃起した乳首も、パンパンになったクリトリスも鏡で確認できる。
「叔父様が好きなプレイは全て覚えてもらうわ。そして貴女は納品されるのよ」
胸の間にディルドを挟んでパイズリ練習。
「叔父様のモノだと思って優しく舐めるのよ」
ムチでお尻を叩かれ、フェラするよう指示される。
屈辱的な行為なはずなのに、奴隷に近付いているのか、叩かれるたびにエッチなお汁が出てしまう。
「最後の仕上げよ」
そう言われてベッドに寝転がる。
痛くないようにと念入りにナカをほぐされる。
アソコがアツい。
はやく私をめちゃくちゃにして。
「はああぁぁん!!気持ちいいわっ!」
奥の方をぐちゃぐちゃにかき混ぜられ、乱れる麻衣。
もっと奥まで突いて…!
もっと太いモノで…!
「うううぁ、、、、!!」
指よりも太いモノが、麻衣の中に入ってくる。
「いっぱい、、気持ちよくしてほしいの、、」
女がゆっくりと腰を動かす。
我慢できずに麻衣の腰がヘコヘコと揺れてしまう。
「うふふ、いいわよ、叔父様の愛人奴隷になると誓えるかしら?」
パンパン、ぐちゅぐちゅ
エッチな音と2人の吐息が混ざる。
「ホラ!叔父様さんとの子を孕むことを誓いなさい!」
クリトリスの先端をコショコショといじらる。直接神経をいじめられるようだ。
もう何も考えられない。
「誓うわ、、!叔父さんにいっぱい中出ししてもらうわっ、、、!」
クリトリスの根本を掴まれ、ゴシゴシと擦られる。
「んあっ!はぁ!気持ちいいですっ、、!もうダメっ!なんか出ちゃうっ、、、、!!」
「あああああんっ!!!!」
全身に力が入り、麻衣はイッてしまった。
「調教完了ね、叔父様に連絡しなくっちゃ」
ボロボロになった麻衣を放置して、女は“納品”の準備をすすめにいった。
To Be Continued…
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