女刑事を拘束、奴隷になるまで調教
女刑事“麻衣”は
2年前から消息不明になっている
双子の妹“麻美”の行方を追っている。
怪しい人物がアパレル店のオーナー“ひまり”であることを特定。
ついにペアの刑事と店に踏み込むも、
「妹を助けたければ大人しく捕まりなさい」と脅され、なす術もなく、拘束されてしまう。。。
「こんなことはやめてっ」
腕も脚も拘束具をつけられてしまった。
キツく縛られ、身動きが取れない。
恥ずかしい姿を晒されてしまい、顔を赤らめる。
「ここまで来た貴女に真実を教えてあげるわ」
下着をずらされ、乳首が露わになる。身体が震えてくる。
「ウチのアパレルで働いてくれてた妹の麻美ちゃんだけどね…」
乳首をつねりあげられる。
「ひゃうんっっ!!!!!!」
「アパレル店オーナーは私の“表”の姿!
裏の姿は風俗店の元締めなのよ!」
“風俗店”と聞いて顔面蒼白になる麻衣。
「貴女の妹ちゃんには風俗嬢として働いてもらってるのよん。2年間ずうっとね♪」
「嘘っ、、あんっ!」
細い指先で乳首をなぞられ、カラダがピクンと反応してしまう。
「しかもただの風俗嬢じゃないわ。
警察署員専用の風俗嬢なのよ」
「あふぅんっ!イヤんっ!そんなの嘘よっ!」
乳首をチロチロと舐められ、声が乱れてしまう。
「こうしてる間にも、妹ちゃんは貴女の上司や同僚に犯されているのよ」
ー 2年間探し続けていた大切な妹。
私は元々交通課にいたのに、妹の行方を追って刑事課に志願までしたのよ?
やっと犯人に辿り着いたと思ったのに!
仲間たちが妹を犯しているなんてっ、、!
お尻を突き出すように命令され、パンティーをズリ下される。
もうこんな辱め、耐えられないっ、、
ペアで一緒に乗り込んで来た“たくや”のことを思い出す。
たくやは麻衣のペアであり、麻衣の恋人なのだ。
「たくや助けてっ!そこで写真を撮らされているの、たくやなんでしょうっ!?」
だが返事はない。
代わりに麻衣の尻が叩かれる音が響く。
「いやぁん!お尻叩かないでぇ!写真も撮らないでぇぇ!」
「アハハ!たくやならここには来ないよ!
今頃アンタの妹のことを犯しているはずよ」
「それって、、そんなの嘘よっ………!!」
「いやぁん、、そんなところ広げないでぇ、、、!」
執拗にアソコを弄られ、おかしな気分になってしまう。
たくやとは、妹が見つかるまで身体の関係は持たないって約束したのに、、そんなことって、、
「妹は警察専属の風俗嬢。
姉の貴女には、とある要人の愛人。つまり奴隷になってもらうわよ。」
アソコの隅々までチェックされる。
「ある人から貴女の穴という穴を調教して愛人奴隷として納品してほしいという要望をいただいているの」
ー ある人って一体…
「貴女が素直になるまで、入念に調教してあげるわっ♪」
ペシィィィン!!!ペシィィィン!!!
「イヤァァァンッ!!!」
鞭で叩かれた真っ白い桃尻が、みるみるうちに赤く腫れ上がってゆく。
「ひぃぃん!やめっ、やめてくださいっっんっ!!」
仲間にも、恋人にも裏切られてしまった麻衣。
心も身体も踏み躙られてゆく。
このまま壊れずに耐えることができるのか、、
続く
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