アイドル麻衣ちゃん!肉便器レズ堕ち調教!
有名アイドルグループのセンターをつとめる“麻衣ちゃん”
麻衣ちゃんはお人形さんみたいにカワイイお顔をしてて、歌も踊りも完璧!
男性だけでなく、女性も憧れる天性のアイドルなのだ。
そんな麻衣ちゃんに、ある日とつぜん熱愛スクープが報じられた。
絶望するファンもいた。祝福するファンもいた。
そして、長年応援していた女性の古参ファン“ひまり”はこの報道に大ショックを受け、真相を確かめるために握手会にやってきた。
「スクープ見たよ…あの写真どういうこと?」
「ちがうのぉ、あれはマネージャーさんで…彼氏なんかいたことなくてぇ…」
煮え切らない返事に苛立つひまり。
麻衣ちゃんのことはずっと見てたんだから、歴代のマネージャーの顔なんか知ってる!
私に嘘をつくなんて!
頭に血が上ったひまりは、麻衣ちゃんを楽屋から誘拐。
麻衣ちゃんはどこかのホテルに監禁されてしまった………
立ってポーズを決めるように命令され、スマホの動画をまわされる。
「ここはどこなの…?こんなことはやめて…」
「麻衣ちゃんの言ってることが信用できないから、直接身体にきいてみることにしたの。本当に彼氏がいたことがないんだったら、エッチなことをしてもカラダは反応しないはずよ!」
「手始めにパンティーを見せなさい。自分でスカートを捲るのよ。」
ふるふると震えながら、顔を真っ赤にしてスカートを捲る麻衣ちゃん。
「うふふ、子供っぽいパンティーね。彼の趣味なのかしら?」
「ううぅ…」
「今から麻衣ちゃんの体を縛って、いやらしく触ってあげるわ。それで声を出さなかったら彼氏がいないって信じてあげる。」
麻衣ちゃんの両手首に赤い手錠がハメられていく。
手錠を無理やり引っ張られ、鏡ばりの床の上に立たされる。
当然、床には麻衣ちゃんのスカートの中がうつりこんでしまう。ピンクのパンティーが丸見えだ。
証拠写真と言わんばかりにスマホで連写される。
「いやっ、そんなところ撮らないで!!アイドルできなくなっちゃうっ!ううっ!」
次は脚を縛りやすくするために、またスカートを捲り上げろと指示される。
脚を縛ろうと近づいてきたひまりが何かに気がついた。
「あらぁ…?」
パンティーに恥ずかしいシミが。
ひまりは高笑いしている。
「やだぁ!私まだ何にもしてないわよ?今からされること想像して濡れ濡れになっちゃったのかしらぁ?」
麻衣ちゃんの美脚を容赦なく縛り上げるひまり。
手も脚も拘束され、自分の意思ではもう動けない。
このあとどんな恥ずかしいことされちゃうの…?
ベッドに押し倒され、ひまりの手が麻衣ちゃんの身体に触れてくる。まずは膝…
触れるか触れないかくらいの、優しいタッチでさわさわと撫でられ、ひゃうっと声が出てしまう。
その手は徐々に麻衣ちゃんの大事なところへのぼっていく。
「いやぁん…そんなところ触らないでぇ…」
今度はブラジャーを上にずらされる。
胸のまわりを舐められて息が漏れる。
そしてその舌先は麻衣ちゃんの可愛い乳首に…
チロチロと先端を責められ、思わず深い喘ぎ声を出してしまう。
そしてパンティーをずり下げられる。
大事なところが空気に触れ、ジュンと熱くなる。
ひまりが麻衣ちゃんの脚を持ち上げると、お尻の穴が丸見えになった。
「いやいやっ!こんなポーズやめてっ!!」
「ほら、天井を見てみなさい。」
言われた通り天井を見ると鏡に自分の恥ずかしい姿が丸出しになっていた。
お尻の穴がひくひくしてしまう。
自分でもどんどん濡れていくのがわかる。
恥ずかしいのに…なんでっ…
「今からこの穴に、ぶっといチンポを入れてあげるわ」
鏡にディルドがセットされる。
麻衣ちゃんの身体を後ろから包み込むように近づいてくるひまり。
「今から麻衣ちゃんのナカに入るチンポよ。自分でしゃぶってヌルヌルにしなさい!」
渋々モノを咥え出すと、ひまりに後ろから腰を掴まれ、ユサユサと身体を揺さぶられて強制的にピストンさせられてしまう。
目の前の鏡を見ると、ディルドを咥え込む恥ずかしい自分と目が合ってしまう。
強制的に身体を揺さぶられ、口元からはジュポジュポと卑猥な音が響く。
後ろからひまりの手が侵入してくる。
お尻を這うようにゆっくりと…
麻衣ちゃんのアソコ…クリトリスをめがけて…
「んんんっ!!!」
麻衣ちゃんのクリトリスはもうパンパンに腫れ上がっていた。
後ろから大きくなったクリトリスを撫でられ、声が漏れる。
でも口は塞がれていてくぐもった声しか出ない。
静かな部屋に、麻衣ちゃんの上と下のお口からビチャビチャと卑猥な音だけが響き渡る。
仰向けに転がされ、赤く大きくなったクリトリスをまじまじと見られる。
「こんなに大きくしちゃって可愛いわ♪もっといじめてあげる♪」
ひまりはクリトリスを口に含んだ。
先端をチロチロと舐められ、敏感になっている麻衣ちゃんはたまらず大きな声を出してしまう。
今度は根本から吸い出すように、クリトリス全体を口に含んで上下にジュポジュポとしごかれる。
「ははぁんっ!!もうやめてぇっ!!頭おかしくなるっっ!!!」
「縛られて、こんなにいじめられてるのに感じてるのね!やっぱり処女じゃないんじゃない!」
「うう…エッチな娘でごめんなさい…もう我慢できない…!中もいじめてほしいの…!」
懇願する麻衣ちゃんをよそ目に、ひまりはクリトリスしかいじらない。
もう麻衣ちゃんのアソコは我慢の限界。
「むかし中出しもされたことあるのっ!中もいじめてくださいっ!お願いしますっっ!!」
「ついに白状したわね!じゃあ中出しアイドルにはお仕置きが必要ね!!」
ひまりは自分に装着したペニスを麻衣ちゃんの口に無理やり押し込んだ。
激しくピストンして、麻衣ちゃんの口を犯す。
ふぐっ!ふごごごっ…!!
「中もいじめて欲しいならもっと美味しそうにしゃぶりつきなさい!」
ジュポポポポ!!!!
お人形さんのような可愛いお顔はぐちゃぐちゃに歪み、もうアイドルの面影はない。
一生懸命チンポを咥え込む1人の女になっていた。
「いい子ね♪じゃあ中も犯してあげる!」
そう言うと、麻衣ちゃんを乱暴にうつ伏せにして後ろから一気に奥まで貫いてきた。
「ヒイイィィィンッ!!!!」
縛られて動けない麻衣ちゃんはなすがまま。
ベットはギシギシと揺れて、麻衣ちゃんの中にはズボズボと太いペニスが出し入れされる。
「奥までかき混ぜられて気持ちいいのっ!!」
「嘘ついてたことも、中出し経験済みなことも、ファンのみんなにも謝らないとね♪」
天井の鏡には乱暴に犯されて喜んでいる自分の姿がうつされていた。
もうそこにはアイドルとしての麻衣ちゃんの姿はなかった。
それから何度も中をめちゃくちゃに犯され、
クリトリスをこねくりまわされ、
麻衣ちゃんはひまりの手によって何度もイかされてしまった。
これからファンの人たちに謝罪するため、立派なオナホールにならなくてはならないのだ。
「ひまりもたっぷり付き合ってあげるから一緒に頑張ろうね♪」
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