性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜

─ ひまりに秘密を握られている葵。
「秘密をバラされたくなれけば言うことを聞きなさい」と、葵はひまりの性奴隷として扱われている。

私はひまりちゃんの命令にイヤイヤ従うの。
…でもね、ホントはそんなに嫌じゃないの。
ひまりちゃんは私を気持ちくしてくれるから…。

今日はどんなことされちゃうのかな…♡

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜1
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜1

浮き足立っていることがバレないように、冷静を装って待ち合わせ場所へ向かった。

でも待ち合わせ場所にいたのはいたのは、ひまりちゃんじゃなかった。
そこにいたのは黒髪ロングのお姉さん。

「えっ、アナタはだれ…!?」

イヤな予感に心臓がドクンと脈打つ。

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜2
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜2

「はじめまして。私はみゆう。ひまりちゃんのお友達よ。」

「えっ、ひまりちゃんは…!?」

「ひまりちゃんは来ないわ。今日は私と遊ぶのよ。」
そう言いながら強く手を引かれ、状況が飲み込めないまま、とあるホテルへと連れ込まれた。

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜3
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜3

「ひまりちゃんから貴女との関係は聞いてるわ。貴女は調教されて喜ぶ変態さんなのね♡」

女物のランジェリーを身につけさせられ、わけもわからないまま、メイクを施され、部屋の真ん中に立つように命令された。

「このパンティー小さすぎるわ…!はみ出ちゃうから着替えさせて…!」

恥ずかしさと不安で、胸がザワザワする。

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜4
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜4

「ダメよ。自分で捲り上げて、恥ずかしいところをもっと見せなさい。」

ソファに腰掛けて脚を組み、蔑んだ目で葵を見下すみゆう。

「うぅ…どうしてこんな…ひまりちゃんに会わせて…話をさせてください…」

「ダメよ。今日から貴女は私の性奴隷コレクションに加わるの。もう、ひまりちゃんとも交渉成立してるのよ。」

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜5
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜5

「そんな…!私のいないところで勝手に決めないで…!」

背中をドンと押され、お尻を突き出すように命令される。

「性奴隷にね、決定権なんてないのよ」

後ろからお尻をねっとりと撫で回されて、ぞわぞわと、脚の力が抜けていく。

「ああん…こんなの、イヤ…」

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜6
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜6

「イヤ!離してぇっ…!」

拘束具に緊縛され、もう手も脚も出ない。
だけど、今まで散々ひまりに調教されてきた身体が、勝手に、じわっと熱く、反応してしまう。

「ふふっ、クリトリスが弱いって、ひまりちゃんから聞いてるわよ?」

…ひまりちゃんってば、私とのことを全部この人にも話してるんだ…
2人だけの秘密だと思っていたのに。
胸がギュッと締め付けられる。

同時に、今からされることを想像して、アソコが、キュッと切なくなる。

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜7
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜7

みゆうの手には電マが握られていた。
大きな音を立てて、アソコへ近づいてくる。

ひまりちゃんに調教されて敏感になってるのに、そんなに強いの当てたら、おかしくなっちゃう…!

「私はひまりちゃんみたいな甘っちょろい責めはしないわよ」

ブブブブブブブ!!!!!!

「ああああんっ!!!!いきなりそんなのダメェ!!!!」

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜8
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜8

ブブブブブブブ!!!!!
無防備なクリトリスに、直接振動が与えられる。

「はあああっっ!!ダメぇっ!離して!!」

強く先端に押しつけられて、一気にアソコの温度が上がる。

「離してく・だ・さ・い、でしょ?」
「離してぐださいっ!!おかしぐなっちゃいまず!!」

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜9
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜9

「あはは♡ダメー♡離さないー♡」

ブブブブブブブブブ!!!!!!

逃げようとしても1ミリも身動きがとれない。最大出力にされた電マが葵を襲い続ける。

「いやああああああ!!!!」
ジョボボボボ

「あはは♡すぐに潮噴いちゃうのね♡」
勢いよく噴射された潮が、葵の全身を濡らした。

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜10
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜10

「もうダメ…クリトリスが壊れちゃう…」

執拗に電マ責めされ、ヘロヘロになった葵を床に這いつくばらせる。

「しゃぶりなさい。」

後頭部を押さえつけられ、鏡に貼り付けられたディルドに、強制的にフェラチオをさせられる。

「こんなに太いのっ、ぐ、ぐるしいですっ」

よだれが溢れ、ポタポタと床にこぼれ落ちる。

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜11
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜11

苦しみを訴えてもみゆうは許してくれない。小さなお口で一生懸命咥え込む葵。

「お口がヨダレでぐちゃぐちゃね。うふふ、なんて下品で無様な姿なのかしら♡」

下品で無様…私は…汚い性奴隷コレクションの1人になるしかないんだわ…

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜12
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜12

「上手ね」
背中を抱きしめられ、優しい声で囁かれた。

後ろからおマンコをくちゅくちゅといじられ、可愛い音が響く。さっきまでの激しい電マ攻めとは違う、優しい愛撫。

「んぐっ、ううっ、ぎもちいいですっ…」

葵は夢中になってディルドを舐め続けた。

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜13
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜13

「一生懸命咥え込んじゃって、流石、調教済みの性奴隷さんね♡」

アソコを床にこすりつけ、ヨダレを垂らしながら、一心不乱にディルドを咥え込む。

「あらあら、ワンちゃんみたいに腰振って。我慢できないならちゃんとお口で言いなさい!」

パシンッ!!!
きゃううんっ!!!

フリフリと揺れるお尻を思いっきり引っ叩かれた。

パシンッ!!
パシンッッ!!

「きゃうっ!!!ああんっ!!私を!犯してください!めちゃくちゃにしてください!!」

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜14
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜14

「いいわ、私専用の性奴隷マンコに、書き換えてあげるわね」

ペニスバンドを装着したみゆうの腰が、近づいてくる。

「ほら…ゆっくり入っていくわよ…」

ヒダを掻き分けるように、じっとりと侵入してくるペニスに思わず声を漏らす。

「んんっ…はぁっ、、」

「奥まで届いてるのわかる?お望み通り、めちゃくちゃにかき混ぜてあげるわね」

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜15
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜15

グチュ!グチュ!!
「あああっ!ぎもぢいいですっ!」

乱暴に、何度も奥まで突かれる。まるで獣に犯されてるみたい。子犬になった私は、上のお口からも下のお口からもヨダレを撒き散らすだけ。

グチュ!!グチュ!!!
「あああっ!!壊れちゃうっ!もっとかき混ぜてっ!もっと!壊してくだざいっ!!」

「お尻を振りながらお願いするのよ!性奴隷コレクションにしてくださいって!」

性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜16
性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜16

「みゆうさんの…!専属メス奴隷にしてぐだざいっ…!!」

その後も、後ろから抱きしめられ、何度も何度も犯された。
私の中は、めちゃくちゃにかき混ぜられ、みゆうさんに書き換えられてしまった。

─ 余韻で動けなくなった葵に性奴隷の契約をさせ、みゆうの呼び出しには何が有っても応じるように約束させられた。

ひまりと、みゆう。
葵の二重奴隷生活が始まる ─。

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