性奴隷コレクション化計画〜葵ちゃん編〜
─ ひまりに秘密を握られている葵。
「秘密をバラされたくなれけば言うことを聞きなさい」と、葵はひまりの性奴隷として扱われている。
私はひまりちゃんの命令にイヤイヤ従うの。
…でもね、ホントはそんなに嫌じゃないの。
ひまりちゃんは私を気持ちくしてくれるから…。
今日はどんなことされちゃうのかな…♡
浮き足立っていることがバレないように、冷静を装って待ち合わせ場所へ向かった。
でも待ち合わせ場所にいたのはいたのは、ひまりちゃんじゃなかった。
そこにいたのは黒髪ロングのお姉さん。
「えっ、アナタはだれ…!?」
イヤな予感に心臓がドクンと脈打つ。
「はじめまして。私はみゆう。ひまりちゃんのお友達よ。」
「えっ、ひまりちゃんは…!?」
「ひまりちゃんは来ないわ。今日は私と遊ぶのよ。」
そう言いながら強く手を引かれ、状況が飲み込めないまま、とあるホテルへと連れ込まれた。
「ひまりちゃんから貴女との関係は聞いてるわ。貴女は調教されて喜ぶ変態さんなのね♡」
女物のランジェリーを身につけさせられ、わけもわからないまま、メイクを施され、部屋の真ん中に立つように命令された。
「このパンティー小さすぎるわ…!はみ出ちゃうから着替えさせて…!」
恥ずかしさと不安で、胸がザワザワする。
「ダメよ。自分で捲り上げて、恥ずかしいところをもっと見せなさい。」
ソファに腰掛けて脚を組み、蔑んだ目で葵を見下すみゆう。
「うぅ…どうしてこんな…ひまりちゃんに会わせて…話をさせてください…」
「ダメよ。今日から貴女は私の性奴隷コレクションに加わるの。もう、ひまりちゃんとも交渉成立してるのよ。」
「そんな…!私のいないところで勝手に決めないで…!」
背中をドンと押され、お尻を突き出すように命令される。
「性奴隷にね、決定権なんてないのよ」
後ろからお尻をねっとりと撫で回されて、ぞわぞわと、脚の力が抜けていく。
「ああん…こんなの、イヤ…」
「イヤ!離してぇっ…!」
拘束具に緊縛され、もう手も脚も出ない。
だけど、今まで散々ひまりに調教されてきた身体が、勝手に、じわっと熱く、反応してしまう。
「ふふっ、クリトリスが弱いって、ひまりちゃんから聞いてるわよ?」
…ひまりちゃんってば、私とのことを全部この人にも話してるんだ…
2人だけの秘密だと思っていたのに。
胸がギュッと締め付けられる。
同時に、今からされることを想像して、アソコが、キュッと切なくなる。
みゆうの手には電マが握られていた。
大きな音を立てて、アソコへ近づいてくる。
ひまりちゃんに調教されて敏感になってるのに、そんなに強いの当てたら、おかしくなっちゃう…!
「私はひまりちゃんみたいな甘っちょろい責めはしないわよ」
ブブブブブブブ!!!!!!
「ああああんっ!!!!いきなりそんなのダメェ!!!!」
ブブブブブブブ!!!!!
無防備なクリトリスに、直接振動が与えられる。
「はあああっっ!!ダメぇっ!離して!!」
強く先端に押しつけられて、一気にアソコの温度が上がる。
「離してく・だ・さ・い、でしょ?」
「離してぐださいっ!!おかしぐなっちゃいまず!!」
「あはは♡ダメー♡離さないー♡」
ブブブブブブブブブ!!!!!!
逃げようとしても1ミリも身動きがとれない。最大出力にされた電マが葵を襲い続ける。
「いやああああああ!!!!」
ジョボボボボ
「あはは♡すぐに潮噴いちゃうのね♡」
勢いよく噴射された潮が、葵の全身を濡らした。
「もうダメ…クリトリスが壊れちゃう…」
執拗に電マ責めされ、ヘロヘロになった葵を床に這いつくばらせる。
「しゃぶりなさい。」
後頭部を押さえつけられ、鏡に貼り付けられたディルドに、強制的にフェラチオをさせられる。
「こんなに太いのっ、ぐ、ぐるしいですっ」
よだれが溢れ、ポタポタと床にこぼれ落ちる。
苦しみを訴えてもみゆうは許してくれない。小さなお口で一生懸命咥え込む葵。
「お口がヨダレでぐちゃぐちゃね。うふふ、なんて下品で無様な姿なのかしら♡」
下品で無様…私は…汚い性奴隷コレクションの1人になるしかないんだわ…
「上手ね」
背中を抱きしめられ、優しい声で囁かれた。
後ろからおマンコをくちゅくちゅといじられ、可愛い音が響く。さっきまでの激しい電マ攻めとは違う、優しい愛撫。
「んぐっ、ううっ、ぎもちいいですっ…」
葵は夢中になってディルドを舐め続けた。
「一生懸命咥え込んじゃって、流石、調教済みの性奴隷さんね♡」
アソコを床にこすりつけ、ヨダレを垂らしながら、一心不乱にディルドを咥え込む。
「あらあら、ワンちゃんみたいに腰振って。我慢できないならちゃんとお口で言いなさい!」
パシンッ!!!
きゃううんっ!!!
フリフリと揺れるお尻を思いっきり引っ叩かれた。
パシンッ!!
パシンッッ!!
「きゃうっ!!!ああんっ!!私を!犯してください!めちゃくちゃにしてください!!」
「いいわ、私専用の性奴隷マンコに、書き換えてあげるわね」
ペニスバンドを装着したみゆうの腰が、近づいてくる。
「ほら…ゆっくり入っていくわよ…」
ヒダを掻き分けるように、じっとりと侵入してくるペニスに思わず声を漏らす。
「んんっ…はぁっ、、」
「奥まで届いてるのわかる?お望み通り、めちゃくちゃにかき混ぜてあげるわね」
グチュ!グチュ!!
「あああっ!ぎもぢいいですっ!」
乱暴に、何度も奥まで突かれる。まるで獣に犯されてるみたい。子犬になった私は、上のお口からも下のお口からもヨダレを撒き散らすだけ。
グチュ!!グチュ!!!
「あああっ!!壊れちゃうっ!もっとかき混ぜてっ!もっと!壊してくだざいっ!!」
「お尻を振りながらお願いするのよ!性奴隷コレクションにしてくださいって!」
「みゆうさんの…!専属メス奴隷にしてぐだざいっ…!!」
その後も、後ろから抱きしめられ、何度も何度も犯された。
私の中は、めちゃくちゃにかき混ぜられ、みゆうさんに書き換えられてしまった。
─ 余韻で動けなくなった葵に性奴隷の契約をさせ、みゆうの呼び出しには何が有っても応じるように約束させられた。
ひまりと、みゆう。
葵の二重奴隷生活が始まる ─。
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