美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜
愛と正義のパワーで戦う、セーラーマーキュリーこと“まや”。
仲間を救出するため、敵のアジトに1人で乗り込んできたのだが─。
まや「─ そこをどきなさい!」
妖魔「フフフ、敵の本拠地に1人で乗り込んでくるなんて、バカな娘ね♡」
まや「仲間を返して!あなたたちなんかに、私達の愛と正義のパワーは絶対に負けないわ!」
パチン!
妖魔が指をならすと、床に黒い紋様が浮かび上がり、急速にまやの力を奪った。
妖魔「貴女みたいな小娘、私1人で充分よ。」
まやは術から逃げ出すことができず、アジトの奥へと連れ去られてしまった ─。
妖魔「フフ…今から貴女にはたっぷりの辱めを受けてもらうわ♡最後まで耐えられたら、仲間の元に案内してあげる♡」
まや「いいわ、なんでもしなさい。仲間を守るためなら耐えてみせるわ!」
パチン!
また妖魔が指を鳴らすと、さらに身体の力が入らなくなってしまい、まやはその場に座り込んだ。
じょわぁ……
─ えっ…私、、お漏らししちゃったの…?
自分の身体なのに、まったく思う通りに動かない。気がついた時にはパンティーがびちょびちょになっていて、お尻の下には小さな水たまりを作っていた。
妖魔「これは貴女の中にある愛と正義のパワーが液体化したものよ。これが全て排出さた時、貴女のセーラー戦士としての力は完全に失われるのよ。」
アソコがびしょびしょで気持ち悪い。でもなぜか、じゅわっと熱いものが奥から込み上げてくる ─。
妖魔「赤ん坊みたいにお漏らしして、フフフ、恥ずかしい子ね♡」
妖魔はまやを持ち上げ、ベッドに寝かせた。
まや「(身体の力が、どんどん無くなっていくわ…!)」
濡れてしまった服を脱がされ、まやの恥ずかしいところが丸出しにされてしまった。
妖魔「さあ…お漏らししちゃうイケナイ娘には、オムツをつけてあげましょうね♡」
まや「オムツ…!?そんなのいやぁっ!!」
両方の脚を持ち上げられ、アラレもない姿にされてしまう。アソコが外気に触れ、どうしたってヒクついてしまう。
妖魔「なんて恥ずかしい姿なの♡でもとってもお似合いよ…♡」
まや「こんなのいやぁっ!!すぐに脱がせてぇ!!」
妖魔「今から貴女の下のお口に、特別な妖液を直接注入してあげるわ。」
─ 妖液を、アソコに直接…!?
妖魔が注射器のような形をしたシリンダーを取り出すのが見えて、太ももがガクガクと震えた。
妖魔「貴女の中にある、愛と正義のパワーを残さずに吸収する、特別な液体よ♡」
妖魔「可愛い穴がヒクヒクしてるわ♡ほぉら、先っぽが入るわよ」
先端が入り口に触れる。
まや「だめぇ!そんなところに入れないでえっ!!」
妖魔「一気に注入するわよ!」
びゅるるるるるるる…
まや「いやあああ!!!止めてぇっ!!」
大量の妖液がまやの中に注ぎ込まれた。
まや「はぁはぁ…」
妖魔「あらあら、お腹がパンパンになっちゃったわね♡中に入った妖液が、今まさに貴女の力を吸い尽くしてるところよ♡」
妖液のせいだろうか。頭がふわふわして、アソコが燃えるように熱い。
妖魔「お漏らししちゃったら、貴女にはなーんの力もなくなるわ♡せいぜい我慢することね♡」
ふごごごご!!
ペニスを装着した妖魔が、無理やりしゃぶらせようとしてくる。
まや「やめて、上に乗らないで、、くるしいの…!」
妖魔「アハハ!ペニスで変形してブサイクなお顔になってるわよぉ!」
無理やりあてがわれたペニスが、まやの唇や頬を歪ませる。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、
まや「ううう、こんなのひどいわ…!」
ぐえっ、ごほっ、
じゅぶじゅぶ、じゅぼぼ…
─ 喉奥まで犯されてる…くるしい…
力がどんどん失われていくのがわかるの…
このままじゃ、愛と正義の戦士じゃなくなっちゃう ──。
妖魔「お漏らししたら、下のお口も犯してあげるわ♡2度と戦士に戻れないようにね♡」
ふごごっ、じゅぽっ じゅぽっ
妖魔「ねぇ?妖液の力で、アソコが熱くなってるんでしょう?素直になりなさい、そうすればアソコをめちゃめちゃに犯して、イキ狂わせてあげるわ」
妖魔の言う通り、ただでさえ力が入らないのに、まるで全身性感帯になってしまったみたいに身体が熱い ─。
頬を撫でる手、耳たぶに触れる指先。
ブラジャーの上から弄る手のひら。
そして唇も奪われて、内側を舐めまわされて…
その全てが、気持ちいい ─。
まや「ああっ、ダメっ…出ちゃうっ…!」
ジョボボボボボ…
妖魔「…フフ、ゲームオーバーね…♡」
オムツの中が熱くなって、ずっしりと重くなった。
まやの目から涙が溢れる。
オムツにお漏らしなんて、こんな屈辱ってないわ ─。
心の中で何かが崩れる音が聞こえた ─。
妖魔「あら?まだ全部は出てないみたいね。最後まで絞りだしてあげるわ♡」
まや「もう、、やめて、、、」
激しく振動するマシンが、剥き出しにされたアソコに忍び寄る。
まや「絶対にダメ、そんなの当てたら…!」
ブブブブブブブブ!!!
まや「はああんっ!だめ!だめなのにっ!腰が浮いちゃうっ!なんでなのっ!」
あまりの快楽に、自らマシーンにアソコを押し付けてしまう。アソコからは我慢汁が漏れ出て、ぬるぬるにまみれていく。
妖魔「アハハッ!なんて無様な姿!愛と正義のパワーは絶対に負けないんじゃなかったのかしらっ!?」
まや「ああんっ!だめぇっ!!シコシコしないで!!!」
ビンビンに勃起して、剥き出しになったクリチンポを、妖魔に擦られて、声にならない声をあげるまや。
まや「ああああんっ!!ぎもぢいいい!!!」
妖魔「そのままイッちゃいなさい!」
ジョボボボボボボボボ!!
妖液の全てが噴射され、まやの中は空っぽになってしまった。
妖魔「約束通り、めちゃめちゃに犯してあげるわ!」
背後から腰を掴まれ、一気に中を貫かれた。
まや「あああああああんっ!!!!!」
ジュボッ!ジュボッ!!
妖液と体液がアソコから溢れ出てくる。
まや「あああんっ!!もっとかき混ぜてぇ!!奥までぐちゃぐちゃにしてぇ!!」
愛と正義のパワーが完全になくなってしまい、闇に引き摺り込まれてしまったまや。
クリを自分で弄り、自ら腰を振り、ヨダレを撒き散らしながら、何度も何度もイキ狂った。
以前のまやは、もういない。
仲間の救出を忘れ、快楽を貪るだけの、ただのメス奴隷に堕ちてしまった ─。
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