媚薬の罠に堕ちた美人秘書 稲本麗子ちゃん編

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レセプションパーティーの中、「色事師アリマ」に狙いをつけられた麗子は、液体媚薬のカクテルを飲まされてしまう。

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「どうしたのかしら、私。ああ、目がまわってきて・・・・・。」

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おぼつかない足取りで廊下をあるく麗子。

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「ご気分いかがですか?お部屋へお連れしますよ」 麗子は一瞬ためらいながらも小さくうなずいた。

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暫くして効果が効きだすと、媚薬の心地よい痺れが麗子の身体を包みこむ。 (いけないわ、・・どうしたのかしら・・・)

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自分の身体に注がれる粘つく視線に、美貌をまっかに染める麗子。 「セクシーだよ、麗子」

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(いけない・・部屋をでないと・・・) おぼつかない足取りで立とうとする麗子だが!

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媚薬のせいで身体にまるで力が入らないのだ。(ああっ、何なの、これは! なにか盛られたのかしら?….)

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「ふふふ。身体が火照ってたまらないだろう!」 「ああっ、私……あなたを、軽蔑しますわっ」

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(あ、ああ、熱い….どうすればいいの……。) 目尻をほんのり朱くしながら、ねっとり潤んだ眼差しの麗子。

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黒ストッキングの優美な太腿から、官能的な股間を興味深げに覗かれるのだ。 「あれれっ。もうこんなに濡らしてやがる。」 「う、嘘です、そんな」

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ストッキングの上からいきなり指で、熱く疼く股間を突かれ弓なりにのけぞる麗子。 「……い、いけません」

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「しゃぶるんだ麗子、舐めてみろ」 うろたえる麗子顔面に剛棒を押し付けた! 「….い、いやです。」「アウっ….ウムム」

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麗子は悩ましい鼻声をもらしながら、次第に情熱的になっていく。 「いいぞ麗子、ううう、たまらん」 「ウフーン、ウフン」

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いきなり指で、股間を突くと、悶え泣きながら狂ったように肉棒を深々と呑みこむ。  (どうしよう。ああ、このままだと私…本当にどうにかなってしまう…..)

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こぼれでた双乳を丸ごとつかまれネチネチ揉みほぐす。 「….い、いやあ。帰して。帰らせえ。」

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アリマの指がストッキングに手をかけた。「いけません。こ、これ以上は………」

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ふたたび怒張が押しこまれる。 「こら、おしゃぶりを忘れるんじゃない」 「ぐぐっ、ぐむむむっ!」

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大きくのけ反り絶叫する。発作がはじまった。 「ドバッっとぶちまけてやる」 (あああ、駄目え!….)

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麗子の美しい顔に向かって精液が飛び散っていく。麗子はつらそうに美しい眉をしかめた。

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