魔法少女を襲う快楽地獄
①設定
女装名 ハル
男子高校生だが魔法少女として変身し街の平和を守るため日々戦っている。魔法少女に変身している間は身体も女の子となる。
②全体の流れ
敵の女幹部に囚われた魔法少女ハルは女体の快楽により堕とされてしまう。
③ストーリーの内容
少し長いので確認しながらで構いません。
両手を拘束された状態でスタート。
魔物に敗北したハルは気がつくと敵のアジトに囚われてしまっていた。両手を縛られ身体の自由を奪われてしまっているハルは何とか抜け出そうとするが無理なようだ。そこへ敵の女幹部が近づいてくる。
「今まで散々好き勝手してくれたわね、魔法少女ちゃん」
「これからたっぷりお礼してあげる」
女幹部はハルの身体を触り始める。縛られているせいで抵抗できない。
「そんなに暴れないで良いのよ、魔法少女ちゃん。いや、古川はるの君
♡」
女幹部に本名がバレていることに動揺するハル。
「貴方には随分と好き放題されたから色々と調べさせてもらったわ。
ホントは男の子なことやその身体で色々楽しんでることもね♡」
本名だけでなく女の子の身体でオナニーしている事までバレていることが分かり羞恥心で耐えきれなくなるハル。
「特にここが好きなんでしょ」
ハルの胸元をはだけさせる。
思わず顔を背けるハル。
「可愛いおっぱいね♡
男の子なのにここを見られるの恥ずかしいんだ。」
乳房を触り始める。
「1人でするときはここ触るの好きだもんねえ。
男の子なのにおっぱいで感じちゃうんだ。」
弱点を責められ悶えるが、負ける訳にはいかないとハルは抵抗を続ける。
「中々強い子ね、でもこれでもまだ耐えられるかしら」
女幹部に霧状の媚薬を振りかけられる。
(ここでオプションの[女の子の脳になっちゃう香り]を使ってください)
ハルの身体が熱くなり感度が何倍にも高まる。
「気持ちよくてたまらないでしょ♡
おまけにこの香りを嗅いだ子はイク時にはイクって宣言しちゃうようになるのよ」
この状態で乳首を弾かれそれだけで絶頂してしまう。さらに媚薬の効果によりイクと言ってしまい絶頂したことがバレてしまう。
「乳首だけでイケるなんて元男の子とは思えないわねぇ。
もっと可愛がってあげる。」
媚薬で感度が高まった身体をひたすら責められ続ける。
イカされ続けたハルはもう許してくださいと助けを求める。
「みんなを助ける魔法少女が情けないわね。
じゃあ次イカなかったら解放してあげる。その代わりイッちゃったら私の眷属として働いてもらうわね。
もちろん、そうなったら一生女の子のままだからね」
ハルは感度が高まっている中必死で我慢する。
「ここでイッちゃったらもう男の子に戻れないけどいいの?」
「女の子気持ちよくて仕方ないね」
「早くイッてホントの女の子になっちゃお」
(ここで言葉責めをしつつ焦らしてフィニッシュでお願いします)
ついに絶頂してしまうハル。朦朧とする意識の中でもう戻れないことに絶望する。
「これからよろしくね、かわいい魔法少女さん」
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