狙われた新人モデルあみちゃん〜野獣系カメラマンの獲物になった美少女たち〜
今日は初めてのモデルの仕事♪
控室で用意された衣装に着替えたよ♪
凄腕の人気カメラマンに、他のモデルの子たちもみんな可愛くて緊張するけど、今日は頑張るぞ!
「君だけ別カット撮るから、こちらへ」
カメラマンの1人に声をかけられる。
(やだ、ワイルドでかっこいい…!もっと緊張しちゃうよぉ…)
ホテルの一室へ、優しく誘導される。
カメラマンと2人きりになった途端、ドアの鍵を閉められた。
(え?2人きり…?ボディータッチ多くない…?)
でもイケメンカメラマンだからか、悪気はしない。
(緊張をほぐそうとしてくれてるのかな…?)
(あれ……? 今、胸に手が触れた……?)
勘違いだろうか。カメラマンさんの手がそっと胸に触れた気がした。大きく節だった手の感触に包まれた瞬間、心臓がドクン、と強く跳ねる。不安と、ほんの少しの期待が入り混じり、鼓動は次第に速くなっていく。
「じゃあ、撮影はじめよっか」
初めてのモデル撮影。どんなポーズを取ればいいのか戸惑っていると、カメラマンさんが床すれすれまで身をかがめ、舐めるようなローアングルからカメラを向けてきた。
アソコに視線が集まるような角度に、思わず鼓動が速くなる。
「じゃあ、自分でスカートまくって」
その一言に、胸がざわつく。
さっきまでの穏やかな雰囲気とは違う。カメラマンさんの空気が、明らかに変わっていた。
(これもモデルの仕事だもんね……?)
唇をきゅっと噛み締めながら、あみは震える指でスカートの裾を持ち上げた。
至近距離からカメラを向けられると、鼓動は速くなって、身体は熱を帯び、思考がうまくまとまらなくなってゆく。
「尻も出せよ」
「こ、こうですか……?」
カメラマンさんの口調が急に荒くなり、あみの背筋に冷たいものが走る。
「いいケツしてんじゃん」
(これも仕事のため……だよね?)
明らかにおかしい。そう思い始めていた。それでも、ここまで来てしまった以上、「やめます」の一言がどうしても口から出てこなかった。
「きゃっ……! やめてくださいっ!」
後ろへ回り込まれた次の瞬間、胸を乱暴につかまれる。力が強くて、振り解けない。
耳元で、低く囁く声がした。
「今日の性奴隷は、お前に決めたよ」
その言葉を聞いた瞬間、頭の中が真っ白になって、絶望が全身を駆け巡った。
カメラマンさんの熱い吐息だけが、耳元にまとわりつく。
「そんなの無理ですっ!」
強引に距離を詰められ、逃げようとしても身体は思うように動かない。お尻にガチガチに勃起したモノが当たるのを感じた。
アソコに手が伸びてきて、ピンポイントであみの気持ちいいところを刺激してくる。
「ああっ……! やめてっ! そんなところ触らないでっ!」
「一発やらせろ」
肩を抱き寄せられ、唇がそっと重なる。
強引な言葉とは裏腹に、その手つきは驚くほど優しかった。
「お前が一番かわいい」
(あんなに可愛い子がたくさんいるのに……私を選んでくれたの……?)
混乱と戸惑いの中で、張り詰めていた心が少しずつ揺らいでいく。やがて、あみは静かにカメラマンさんの前へ膝をついた。
「くわえろ。しゃぶれ」
筋肉が盛り上がる逞しい褐色肌の男が、目の前に立ちはだかり、低い声で言い放つ。
(こんなの……やったことないよぉ……)
(うう……おっきい……)
圧倒され、目にはうっすらと涙が滲む。
恐る恐る口元へ近づけるが、慣れない感覚に思わず動きが止まってしまう。
浅く口に含み、先端をチロチロと舐めてみる。
「オイ、もっと喉奥まで咥え込めよ」
何が正解なのかわからないまま、言われるがままに従う。
「もっと唇を締めて。搾り取るつもりで」
ジュポジュポと生々しい音が自分から発せられていることに気づいた瞬間、羞恥と屈辱が胸いっぱいに広がり、目には涙が滲む。
「あー、ヤバい。その顔、興奮する」
「なに?こういうの、はじめて?」
男は口元をゆるめ、愉快そうに問いかける。同時に口の中のモノがさらに大きくなった。
(私の反応をみて喜んでる…?)
さらに執拗に、身体に触れてくる。衣装の中に侵入してきた手に乳首をいじめられる。
「ああんっ……それ、だめぇっ!」
背中を押さえつけられ、無理やり四つん這いの姿勢にさせられる。
「このアングル、たまんねーな」
品定めするような視線に、あみは身を強張らせた。突き出したアソコにサワサワと意地悪く触れてくる。
「いやぁっ……はぁん……」
大きな身体に覆い被さられ、身動きが取れない。鳥がついばむような優しいキスが、唇から頬へ、そして首筋へと降り注ぐ。
愛おしそうに見つめられるたび、拒もうとしていた気持ちが崩れていく。
(どうしよう……このまま最後までされちゃうの……?)
カメラマンさんのアレが、膝にあたる。いや、わざと当たるように擦り付けられている。
(熱くて…こんなに大きくて硬いのはじめて…。)
ねっとりと、わからせるように、ショーツごしに擦り付けられる。
(どうしよう、こわい。こんなに大きなモノで貫かれたら…)
「こっちにケツ向けろ」
後ろから手を回され、アソコを揉みほぐされる。ピンポイントで私の1番気持ちいい所を。こんなに気持ちいいのはじめて。
「はは、おまえのアソコもパンパンに膨らんでるな」
「挿れるぞ」
「ああっ…!たすけてっ!」
肩を掴まれ逃げられなくなる。
「欲しかったんだろ?入り口までぐちょぐちょだぜ?」
わざと音を立てるように、狙いを定めるようにアレを押し付けられて、
グンっと一気に貫かれた。
「ひいいいいいいいん!!!!」
大きすぎる肉棒に、ヒダヒダが絡みつく。
「だめ!動かないで!!」
「あー気持ちいい。止まんねえわ」
「動かないで!壊れちゃう!」
ギシギシとベッドが軋む。
奥をズンズンとノックされるように激しく突かれる。
「2点責め、気持ちいいだろ?」
中をかき混ぜられるのと同時に、乳首をコリコリといじられる。もう何も考えられない。
「とめて!中が!アツいの!」
獣の交尾のような、激しい求愛。腰を掴まれ、自分の意思に反して、強く打ち付けられる。
「あっ、あっ、あっ、ああんっ!!」
マシーンのように一定のリズムで打ち込まれていた腰はスピードを増していく。
「だめぇ!もう壊れちゃうぅっ!!!」
ズボッと乱雑に抜かれ、太い指でこじ開けられるあみの花びら。
「無理やり犯されてんのに、愛液でぐちゃぐちゃだぜ。淫乱なメス奴隷だな」
「ち、違うのぉ、、」
辱めに涙を滲ませる。
その太い指が“中”に侵入してくる。
「ああっ、抜いてえっ、、」
ズボズボと容赦なくほじくられ、全身の力が抜けてしまう。
「いや!!もう挿ないでえ!!」
あみの悲痛な叫びも受けいられず、また極太の肉棒がゆっくりと挿入される。
「ラストスパートだ!中で出すぞ!!」
さっきよりも激しく、速く、野獣のように腰を振る。
「メス穴の奥でぶちまけてやるよ!」
「いやああああああ!!」
「ううっ、、、!!」
「あー、中で出てる出てる。」
首筋にキスを浴びせられた。
自分の中でドクドクと脈打つモノを感じて頭が真っ白になり、意識がフェードアウトしていった。
あの日以来、シャッター音が怖くなった。でもまたあの人に、ぐちゃぐちゃにされたくて、期待してる私がいるの。。。
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