美しい花嫁のアソコに鍵をかけて〜奴隷花嫁調教 泰子ちゃん編〜
「かわいい!本当に素敵です!」
結婚式の前撮りで写真館に訪れた泰子ちゃん。純白のウェディングドレスもベールも、ブーケもよく似合ってる。
幸せ絶頂の美しい花嫁。
─ 本当に幸せだったんです。鏡に写った自分を見て、「きれい。このままでいたい」と思わず口から漏れるほどでした。それが、まさかあんなことになるなんて─。
「それではこれを持ってください。」
ブーケの代わりに一枚の紙を渡された。
わけもわからないまま、カメラにその紙を向ける泰子ちゃん。
「あなたは、奴隷オークションに出品されることに決まりました」
「えっ……、奴隷…それってどういう……?いやっ!やめてっ───!!!」
気が動転してどうしていいかわからないでいると、犬のような首輪をつけられてしまった。
「わ、わたしこれから花嫁になるんです…!こんなことできません…!」
写真館の女性がにっこり微笑んで、首輪に繋がったリードを引っぱり寄せる。そしてウェディングドレスを無理やり脱がし、美しい白いお肌があらわになっていく。
「いやぁっ!!やめてぇえ!!!!」
「それでは、奴隷オークション用の宣材写真を撮ります」
「こんな格好、いやぁ…!」
半分花嫁、半分奴隷。
そんな姿にされ、恥ずかしさで俯く泰子。
「金持ちの男に売れるように笑顔で。」
逃げられない─。そう悟った泰子ちゃんは、心臓がバクバクする中、無理やり笑顔をつくるしかなかった。
コリコリッ!
「あひんっ…!!!乳首そんな風にしちゃだめぇっ!!」
くりくりと強くこねられると、とても笑顔のままではいられない。
「いい表情するわね、合格よ。じゃあこれから奴隷花嫁になるための調教を開始するわ。」
ショーツをずり下げられ、代わりに鍵のついた硬い器具のようなものを履かせられた。
「高く売るためにはこれが必要よ。処女の純潔花嫁じゃないと高く売れないから。」
ガチャン…
器具に鍵がかけられ、泰子ちゃんの大事なアソコが閉じられてしまう。
アソコのお肉が器具からはみ出てるんじゃないかと不安なのに、カメラのシャッターがパシャパシャと切られて、アソコがじゅわっと熱くなる─。
「貞操帯って言うの。貴女のアソコに鍵をかけたのよ。もう貴女の意思では触れもしない。もう貴女のオマンコは貴女のものじゃないの。」
「じゃ、どんなご主人様にも尽くせるような奴隷花嫁になれるように、調整していきましょうね」
セーラー服に着替えさせられ、アソコを自分で見せるように命令される。
私のおまんこ…ずっと守ってきたのに…なんでこんなことに……
また乳首をコリコリいじられて、でもギャグボールをかまされてるから声が思うように出ない。
「貞操帯の中に、バイブを仕込んだの、気がついてたかしら?」
そう言った係員の手元にはリモコンが。
「スイッチオン♪」
ブブブブブブブブブブブブ!!!!
「ん゛ん゛んんんんんんんっ!!!」
貞操帯の中で暴れるバイブ。振動が外へ逃げられず、身体の真ん中を貫く。
だめっ、奥がアツいの!止めてっ!誰か助けてぇっ!!
外側からもバイブをあてられる。
内側のバイブと合わさり、工事現場みたいな音が響き渡る。
「あ゛あ゛あああああっ!!!!止めてっ!お゛かしぐなっちゃい゛ます!!!」
「ふふふ、貞操帯からよだれが垂れちゃってるわよ?」
「あーあ、パンティーもぐしょぐしょ。花嫁衣装が台無しね。」
もうショーツの中はびしょびしょに濡れ、よだれもギャグボールの横からいやらしく滴り落ちてしまう。
「貴女は花嫁より奴隷がお似合いよ。観念して奴隷として宣言しなさい」
「ご主人様、私を好きにしてください。叩いて、犯して、めちゃくちゃにしてください。」
言わされた言葉なのに、口から出した瞬間、同時に奴隷としての喜びが沸き上がってきたのがわかった。
「いい子ね!」
乳首をギュッと摘まれる。
「ああああああんっ!!!」
ついに乳首だけで絶頂を迎えた。
「いやねえ、敏感過ぎるわよ。」
身体にに「奴隷」「売女」「淫乱」などのシールを貼られた。アソコの周りにも、お尻にも。
そして手を縛られ、鏡の前で叩かれる。
パァン!パァン!!
「こうして欲しかったんでしょ!」
「いやぁっ!!ひやぁぁっ!!!」
叩かれるたびに、鏡の中の自分と目が合う。花嫁の名残がある顔のまま、淫乱に泣き叫び、喜んでいる私がそこにいた。
「さらに高値で買ってもらうために、オマンコ周りをしっかり調教してあげるわね。」
貞操帯を外され、ショーツを履かされた。
「鍵は私が預かっておくわ。もう貴女の自由には何一つできないのよ。」
「あああ…お願いします…ご主人様に喜んでもらえるように、改造してください…」
直接クリトリスをバイブでいじめられる。
ブブブブブブブブ…
「はぁんっ…気持ちいいですっ…そのくらいが…んんっ…」
一定のリズムでじわじわと振動するクリトリスの快感にうっとりしてしまう。
「じゃあ、もっとグリグリしたらどうかしら?」
クリトリスの先端に当たるようにして、“強”にされる。
ブバババババババババ!!!!
「あ゛あ゛ああああああんっ!!!!わたしのクリチンポっ!!壊れちゃうっ!!おかしくなっちゃいます!!!!ああああっ!!!イク!!!イグウウウウ!!!!!」
「あらあら、だらしないわね。じゃあ、奥まで犯してあげるから、動けないようにするわね」
後ろ手に鉄パイプで拘束される。
「奴隷宣言、誓いの儀式よ」
そう言ってお姉さんのエキスを泰子ちゃんの口に垂らす。
「んぐっ…美味しく頂きます…」
「いい子ね。宣言しなさい。そして自分で差し出すのよ」
剥き出しになったお尻を捧げる泰子ちゃん。
「私のオマンコを、、奥の奥までめちゃくちゃにしてください!!」
ずっぽりと挿入されるオチンポ型の器具。
ゆっくりと抜き差しされ、内臓が引きずりだされそうになる快感。
「はああああんっ!!大っきい゛…!!!もっと…!もっと……!!!」
ヨダレを垂らしながら、懇願する花嫁奴隷。
「上のお口でも咥えなさい!」
上も下も、両方の穴を塞がれた。
抜き差しするスピードがどんどん早まり、奥の壁にぶち当たる音がする。
ジュポッジュポッジュポッジュポッッ!
「あひぃぃいいいいいん!!!!奥までズポズポ気持ちいいのぉぉおおおお!!!!」
ジュポ!ジュポ!ジュポ!!
「あ゛あんっ!!きもぢっ!!イッちゃいますぅぅううう!!!!あああああああんっ!!!!!」
─ もう元には戻れないとわかっていながらも、私の穴は喜び、何度も何度もお汁を撒き散らしながら、イってしまいました。
仕込みが終わると、貞操帯が再び閉められ、鍵は返ってきませんでした。
「どこの国の方でも、買っていただきたいです。私は淫乱な花嫁奴隷です。」
高値で競り落とされますように。
本物のオチンポでたくさん愛してもらえますように。
貞操帯の鍵は、すでに私のものではありません。ご主人様に───。
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