これは罰、禊として妻にオナホール人形にされた夫
夫の私が帰宅すると、妻のサヤカは冷たい視線を向けてきた─。
「…ねえ、不倫なんてして、たのしかった?」
「どうして、それを…」
「あなたが何してたかなんて、全部知ってるのよ」
「すまなかった。本当に悪かった…」
「あなたには、私がどれだけ傷ついたのか分からないでしょうね。自分が同じ立場にならなければ、この苦しみは理解できないでしょう?」
「俺に女になれってか」
「…そうよ」
妻が用意したのは
フリフリの可愛いランジェリー。
それにウィッグもかぶせられた。
「本当はね、あなたが帰ってきたら、これを着て見せてあげようと思ってたの。あなた、こういうの好きでしょ?」
確かに私が好きな透け透けのランジェリー。でも着るのは初めてだ。布面積が少ない…そわそわする。
「ねえ、少しは私の気持ち、わかった?」
「あなたに喜んでもらいたくて、あれこれ考えて、これを用意したのよ。」
「それなのに、あなたは私を裏切った」
妻の声が震えている。
私は妻に何も言えなかった。
「写真も撮ってあげるわ」
「ちょっと、それは…」
「あなたが私にしたことに比べたら、これくらい何でもないでしょう?」
四つん這いになるように指示された。
言われるがまま、私は辱めのポーズをとった。
「もっと、可愛いく笑って。グラビアの娘みたいに腰をくねらすのよ。あなた、よく見てるでしょ?」
こんなポーズ、恥ずかしい。動くたびにアソコに食い込んでくる。写真になんか撮らないでほしい─。
「ふふ、ノリノリじゃない。すごく可愛いわよ。」
「この服も着なさい。これもあなたのために着ようと思って用意してた服よ。」
鏡の前に立たされる。
スカートがひらひらして、くすぐったい。
「自分でも可愛いと思ってるんじゃない?もうすっかり女の子ね」
メイクも施され、本当に女の子になってしまったんじゃないかと、錯覚に陥る。
ドサッ
ぼんやり鏡を見ていたら、ベッドに押し倒された。
「あなたはもう、ひ弱な女の子なのよ」
パシャパシャ
「いやっ、もう撮らないで…!」
「2度とわるいコトできないように、本物の女の子にしてあげる」
そういうとサヤカは俺の太ももを撫でた。
いつもとは違う、敏感なカラダ。芯からゾクゾクと震え、奥がじわっと熱くなった。
「女装するだけで終わりじゃなかったの…?」
「ここからが本番なのに、何言ってるの。」
後ろから羽交締めにされ、アソコに無理やり電マを当てられる。
ブルブルブルブル…
「ああっ!あっ、、!!!」
いつもと全然違うっ!!アソコが熱くて、どうにかなりそう…!!
「あああんっ、ああっ、はなしてっ!!
「ほら!鏡の中の自分を見てごらんなさい!メスの顔になってるわよ!」
「うそっ、こんなの聞いてない…!動けない!ほどいてよっ…!」
手錠をかけられ、ロープで縛り上げられた。
「今からあなたの穴という穴を犯してあげる。オナホール人形になっちゃえば、もうわるいコトできないでしょ?」
スカートの中に侵入してくる手。
「ふふ、アソコ、びしょ濡れよ」
「そんなはずっ…!!」
勃起したアソコを、後ろから擦り上げられる。
「はあああんっ…!!!!!」
「アソコがどんどん熱くなってるよ。クリトリスもパンパンに勃起してるわね。」
鏡にうつる自分の顔は、赤らんでいて、恍惚の表情を浮かべていた。
ベッドに押し倒され、また後ろから責められる。
「おまんこの穴に、指入れてみてもいい?」
「ああっ、そこはっ!ああんっ、、!!!」
ちゅぷ…ずぼぼぼ…
「あああっ!!!出し入れしないでっ、」
「いっぱいほじほじして気持ちよくしてあげる。穴奴隷になるのよ。」
パンティーを剥ぎ取られ、おっぴろげにされる私のアソコ。
「もうオスチンポはいらないから、メスクリトリスに改造してあげるね」
直接シコシコと擦られる。
「ダメダメダメっ!!!!あ゛あ゛あ゛あ……っっ!!!!!」
「もうだめっ…!!出そうっ……!!!」
「ああん、クリトリスでいっちゃダメよ。メスマンコで中イキさせてあげる。あなたはオナホール人形になるんだから。」
そう言ってサヤカは極太のディルドを取り出した。
「あなたが不倫してる間、私がいつも使ってたディルドよ!これでメスマンコにしてあげる!」
ズボボボボ…
「あ゛゛あ゛あああんっ!!!!!」
「あはは!奥までずっぽし飲み込んでる!」
「大きい゛っ…ぬ゛いてっ……あ゛あっ!!」
ずぼっずぼっ!
グチュッ!ブチュッ!
「だめだっ!!動かさないでくれぇ!!!」
グチュッ!グチュっ!
「そんなモノでイキたくないっ!!女の子にしないでくれぇっ…!!!!!イグッ!イクっ……あ゛あ゛ああああああっ!!!!!!!」
「ごめんなさい。 私が悪かった。」
「まだまだよ。私の気分は晴れてない。」
イッたのに、終わらない責め。
私のチンポはデカクリにされ、アソコはオナホール専用オマンコにされてしまった。
「私はサヤカ様のオナホール人形として生きると誓います…」
「いまさらね。もういらないわよ。どこかに売り飛ばしてあげるわ。」
「間違えました…売らないでください…」
To be continued...
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