深夜のコールセンターに響き渡る嬌声・・・山田ゆきさん編
夜勤のコールセンターに勤めるゆきさん・・・
休憩の時間になり、交代しに同僚ががはいってくる・・・
「ゆき、お疲れ様、ゆっくり休んでてね。」同僚と入れ替わり、休憩室へ向かうゆきさん・・・
「やぁ、待ってたよ。」きゃぁ!・・・休憩室の電気をつけると見知らぬ男が襲ってきて、縄でゆきさんの身体を拘束していった・・・
くっ・・・うごけない・・・
もがいてももがいても、身体にイヤらしく喰い込んでいく縄・・・いやぁ!たすけてぇ!・・・「暴れたって叫んだって無駄だよ。交代の人がくるまであと3時間もあるからね。ふふふ・・・」
ブラウスのボタンを引きちぎりゆきさんのたわわな洋ナシが2つ、縄喰い込みによって張りつめる・・・「イヤらしい胸してるな、ねーちゃん。」はぁはぁと耳元で興奮の吐息を漏らしながら、手から零れ落ちそうなほどの豊乳のたまらない感触を味わい尽くす男・・・
やめて!・・・・もうやめてぇ!・・・
「そんな色っぽい声だされたら、こっちもたまらなくなってくるんだよ!」あまりにも無防備でイヤらしい乳房を好き勝手に揉みしだかれ、切ない気持ちが込み上げてくるゆきさん・・・
いやぁん!だめぇ!あぁん!・・・興奮冷めやらぬ男の手つきは激しさを増してゆき、まるで粘土のように変形するほど揉みしだかれるたびに形を変えてゆくゆきさんのイヤらしい豊乳・・・「こんなに非力で華奢な可愛い娘ちゃんなのに、イヤらしいおっぱいしてるなんてたまらないぜ!」いやぁ!・・・
腿を徐々にうえに上がっていくように辿ってゆく男のイヤらしい手・・・ストッキングが擦れるムズムズとしたもどかしさに下腹部を熱くしてしまうゆきさん・・・
やがて、スカートを捲られてゆき露わになったゆきさんのパンティには、透明の女液が玉となりシミをつくっていた・・・「もうこんなに濡らしてたのか!イヤらしい娘だ!」
男はゆきさんの熱く腫れた乳首を、指の腹で摩擦してゆく・・・あっ!あん!ああっ!・・・どんどん熱を帯びてゆく身体のなかにムズムズとした快楽が走りだす・・・
そして、不意をつくかのように乳首を摘まみあげる男・・・ああああっ!!!・・・焦らされた分、摘ままれた時の快感は倍増して頭の先まで突き抜けてゆく・・・
乳首どころか、弄ばれ続けたゆきさんの豊満なおっぱいは大きく勃起していた・・・ジンジンと身体の火照りが止まらなくなるゆきさんはつぶらな瞳で男を見つめる・・・もう・・・だ・・・め・・・声にならない声で恍惚状態に堕ちてゆくゆきさんをみた男は、隠していた陰茎をムクムクを腫らしてゆく・・・「なんてイヤらしい女なんだ・・・」
「ちゃんと俺の目を見ながら丁寧に舐めろ!」目の前に差し出されたカチカチの陰茎を舌先で転がしてゆくゆきさん・・・「はぁ・・はぁ・・・たまんねーなコイツ・・はぁ・・・」身動きがとれず、口しか動かさないゆきさんは、男の亀頭から滴る我慢汁まで舌に絡ませて味わう羽目に・・・んん・・・んちゅ・・・だんだん自分がしている行為にイケない気持ちが芽生えていってしまうゆきさんは、また身体を熱く火照らす・・・
「もう我慢できねー!!」パンストに手をかける男・・・
ビリビリッ!!・・・パンストをめちゃくちゃに引き裂かれるゆきさん・・・パンティに染みついた蒸れ蒸れの女液の匂いが周囲に立ち込める・・・その女の匂いに反応した男は、興奮してさらに陰茎をはち切れんばかりに腫らしてゆく・・・
「おらぁ!お前の女臭で臭くてたまらない淫乱なおマ〇コに、俺様の立派なバズーカをぶち込んでやるよ!」(もう・・だめぇ!・・・こんなの・・・はいらないわぁ!)心の叫びとは裏腹に、ビチョビチョに濡れてゆくゆきさんのおマ〇コはイケない妄想によってヒクヒクとした疼きが止まらなくなってゆく・・・
「ほら!ケツだせよ!」パンティをペロンを捲られ、しとどなおマ〇コが丸見えになる・・・いやぁーーー!!そんなの入りっこないわーーー!!・・・「うっせー!!こんなにガバガバで濡れ濡れなおマ〇コ晒してなに抜かしてんだ!このど淫乱女め!」男のバズーカはすんなりとおマ〇コに吸い込まれてゆき、入口から最奥までを激しく前後してゆく・・・あああああっ!!!あああああぁぁん!!!・・・・
さらに、クリ〇リスにあてがわれた強烈な電マ・・・あああああっ!!!!もうらめぇぇぇぇえ!!!!・・・コールセンターで働く同僚に聞こえてしまうほどの甲高い嬌声をあげて感じまくるゆきさん・・・絶え間なく押し寄せる男の腰つきは興奮して一気に激しくなる・・・
「あああ!!もう我慢できねーーー!!!中にブチまけるぜぇ!!!」ああああああーーーーー!!!!らめえええーーー!!!わたしもいっちゃうぅぅうーーー!!!!・・・おマ〇コの最奥で男の熱いミサイルのぬくもりを感じながら真っ白い濃厚な愛液を放出させながら絶頂に達したゆきさん・・・まだ反そり勃つ男のバズーカ・・・「丁度いいや、コールセンターで働くお前が女として立派な声が出せるように、俺が教育してやるよ。」男はまた腰を振り、あんあんとイヤらしい発声練習をさせられてゆくゆきさんであった・・・おわり
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