姉から弟へ〜女の子のきもちいいコト、教えてあ・げ・る♡
俺には仲のいい姉がいる。
でも、実は俺は姉に秘密でイケナイ事をしているんだ。
それは、姉の留守中に、姉の服や下着を自分の身体にこっそり重ねること。フリフリの服を自分にあてて、鏡を見てうっとりするんだ。
イケナイ事とわかってはいたんだけど、やめられなくて、、
ー それが、ついに今日、姉にバレた。
姉は怒らなかった。
むしろ、ちゃんと着てみなさいよって。
「やだ!似合うんだけどー!笑」とふざけながらもメイクもしてくれて、1番可愛いお洋服を着させてくれた。
スカートの中がスースーして落ち着かない。
「え、もしかして私より可愛くないー?」
可愛いポーズを強要される。
恥ずかしいけど、姉の言うことは絶対。
「こんなに可愛いと男に襲われちゃいそーだなぁー」
「例えばこんな風にさー」
姉の手が股の間に滑り込んでくる。
アソコに姉の手が届いてしまいそうでヒヤッとする。
だってもう俺のアソコはパンパンに大きくなってるから。
「やだっ!ちょっとやめてよー!」
ふざけてごまかすので精一杯。
「男は急にケダモノになるんだよー?こうやってさ、、」
突然キスをされる。
唇が触れた瞬間、浅く吸われる。
「ほら、口開けて」
姉の言うことは絶対。
言われた通りに口を開ける。
姉の舌がぬるりと侵入してくる。
熱を含んだ吐息が頬にかかる。
背筋が痺れる。
指先が腰を撫で、そのままゆっくりと上へ滑っていく。
服越しに胸の輪郭を掴まれた瞬間、思わず息が詰まった。
服が擦れて、乳首が勃ってきてしまう。
逃げようとしても、離してくれない。
「かわいい…」
舌と舌がねっとりと絡み合う。
くちゅくちゅといやらしい音が脳に直接響く。
逃さないと言われてるみたいに、何度も深く吸われる。
気持ちいい。
頭がボーッとして、いろんなことがどうでもよくなってくる。
「…もうやめとく?」
姉が質問してくるけど、俺は首を横に振る。
「じゃあ、女の子のきもちいいところ全部教えてあげる」
ベッドに押し倒される。
「女の子はね、全身が性感帯なの。」
そう言いながら俺の服を脱がしていく姉。
勃起した乳首も、
パンパンになったアソコも、
姉から見えてしまう。
何をされるのか期待して、息があがる。
「はぁ、はぁ、、」
乳輪のまわりをぺろぺろと舐められる。
大きく描いていた円がじわじわと小さくなっていく。
敏感な場所を、わざとゆっくり弄ばれている気がして、呼吸が浅くなる。
俺の乳首の先端に到達。
舌を尖らしてチロチロと舐めてくるから気がおかしくなりそう。
声を必死に抑える。
ビンビンになった乳首をコリコリと指で摘まれる。上顎をチロチロとくすぐようなキスをしてくる。
「声我慢しないでいいんだよ」
俺のアソコに、わざと膝が触れるようにちょんちょんと押し当ててくる。
「女の子は触れるか触れないかくらいの優しいタッチが気持ちいいの。ホラ、いま気持ちいいでしょ?」
「乳首、コリコリになってるね♡」
耳元で囁かれてゾクゾクする。
そのまま耳を入念に舐められる。
じっくりと、優しく、全身を這う指先。
脚、おなか、腰、そして乳首を…
「んああっ、、、」
「ここ、真っ赤でパンパンになってる。」
剥き出しにされたアソコを指さしてほくそ笑む姉。
「やだ、、そこは、、、」
「ここが1番気持ちいい子もいるんだよ。」
そう言って先端に優しく触れる。
手のひらで転がすように触れられると、ぬるぬると滑ってたまらない。
同時に乳首も弄られる。
「女の子はね、先っちょを摘んで、一定のリズムでくりくりって擦ってあげるとイッちゃうんだよ」
「びちゃびちゃだね」
もうアソコはローション塗りたくったみたいにぬるぬる。
そのぬるぬるをまぶすように、根本をシコシコと擦ったり、絞るように握ったり。
先端をしつこく撫でまわしたり。
「はああ、お姉ちゃんっ、、もうやめてっ、、」
「んああああんっ!!!」
指を滑らせ、そのまま中へズププと挿入。
「先っぽいじめられると、中が切なくなってくるでしょ?」
Gスポットと言われるところだろうか。
自分では触れたことのないところ。
ピンポイントで、グイグイと押されるたびにパンパンに腫れ上がってゆくのがわかる。
鏡の中の自分を見せられる。
乳首をコリコリといじくられる。
指は2本入ってるだろうか。ズポズポとピストンされ、奥まで突かれて腰が浮いてしまうけど逃してはくれない。
同時にパンパンに腫れた先端を摘むように、コショコショといじられる。
「ほら、メスイキしちゃいな」
「ああんっ…だめぇっ!なんか出ちゃうよっ!!!怖いぃっ!!」
ー その後も何度も何度も全身を弄ばれ、無限に潮吹きさせられてしまったのでした。
To be continued...
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