はじめての強制女装体験〜メス堕ちまでの記録〜前編
今回のお客様は強制女装の志願者ともかさん
さっそくコンシェルジュのさやかに、イマドキな女の子の服に着替えさせてもらった。
メイクもバッチリ!
「とってもかわいい女の子になったね♪」
いっぱい褒められて笑顔がこぼれるともか。
でもともかはこれからじっくり、身も心も女の子に変えられちゃうの…。
ここまで来たらもう戻れない…。
初めての経験にドキドキ。
ともかの身体に力が入る。
「ロングヘアの女の子はね、こうするんだよ」
緊張をほぐすように、さやかは優しく髪の毛を整えてあげる。
さやかの甘い優しい声に、ともかの緊張もほぐれていく。
さやかのスイッチが入ったのか、突然胸に手が触れる。
「ああっ!いきなりそんなところ…!」
ともかの反応を楽しむようにさやかはいたずらをし始める。
さっきまで優しくおっとりしていたさやかの手つきがどんどんいやらしくなってくる。
おっぱいをふわふわと撫で回されて、アツい吐息が漏れてしまう。
「おっぱい大きいね♪すっかり女の子の身体だ♪」
急にいじわるな声を出すさやか。
後ろからお胸を執拗に揉みしだかれ、自分が女の子に変えられてしまったことを実感し始める…。
「あっ!もうこんなに濡らしてる!わるい子ね!」
胸を弄っていたさやかの手がタイトスカートを捲りあげると、パンストごしにもともかのあそこがビショビショになっているのがわかった。
恥ずかしがって笑ってごまかすともか。
溢れ出るお汁は止まらない。
パンストごしにアソコをいやらしく撫でられ、思わず声が出てしまう。
「どうしよう、アソコがアツくてエッチなお汁が止まらないよぅ…!」
今度はベッドの上でポーズをするよう命令され、撮影会がはじまる。
スラッと伸びる脚が綺麗だ。
そしてその奥の奥はびちゃびちゃのまま…
「スカートを捲り上げなさい。」
顔を赤らめながら命令に従うともか。
びっしょりに濡れたアソコが丸見えに…。
ともかの恥ずかしい姿がカメラに収められていく。
そしてストッキングを脱がされてしまい…
「お肌すべすべだね…」
後ろからイタズラされてしまうともか。
さっきよりも激しく、
さやかの手は服の中に侵入してくる。
「直接触っちゃダメっ!はあんっ!!」
さやかの手は這うように下へ…。
ともかの大事なアソコへ到達する。
敏感になっているともかは一際大きな反応を見せる。
シーツまで濡らしてしまいそうなほど、ともかのアソコは大洪水で止まらない。
「次は四つん這いになりなさい」
おっとり優しかったさやかはもういない。
服従のポーズを強いられ、お胸やアソコのようすを確認するように撫で回される。
あぁ…このまま私は女の子にされちゃうのね…!
「自分が今どんなことになってるのか見せてあげる」
そう言われ、鏡の前へと誘われる。
強制的に鏡を見せられると、そこには服を乱され、頬を赤らめた自分の姿がうつっていた。
また後ろから胸を揉まれる。
「ほらよく見てなさい。襲われて、メスの顔になっていく自分の姿を…」
「ここもぐっしょりよ…こんなに濡らしちゃってすっかり淫乱女ね…」
さやかに誘われ、パンティの上から自分の手でアソコを確認させられる。
触らなくてもわかるくらいビショビショに濡れているのに…自分の掌で再確認させられる。
パンティーはぐっしょり…。
今にもえっちなお汁が床に滴り落ちちゃいそう…。
足の間にさやかの脚が捩じ込まれ、強制的に足を広げさせられる。
キャミソールの紐は落とされ、お胸も丸出しにされる。
乳首を弄られ、アソコは大洪水。
ぜんぶぜんぶ、鏡越しに見せつけられてしまう。
もう声が抑えられない…!
女の子の気持ちいいが止まらない…!
されたともかの乳首をチロチロと舐め出すさやか。
先っちょをツンツンといじめたり、
乳輪を這うようにゆっくりと舐め回したり、、、
ああっ、私のおっぱい、犯されちゃってる…!
鏡にうつっているのに、声が我慢できない。
もう立っているのがやっと。。
女の子にイジメられて、強制的に女の子に作り変えられちゃう…!
このままいったら後戻りできなくなっちゃう…!
「じゃあベッドにいきましょう。最後の仕上げをしてあげる。」
(続く)
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