組織に女装改造される少年ハルカ〜もう元には戻れない〜
「やめろ!!僕は男だ!!!!」
――ここは悪の組織のアジト。
組織の秘密を知ってしまった少年“ハルカ”は無理矢理ここへ連れてこられた。
そして今、組織のお姉さんによって、無理矢理“女装”をさせられて――
「何が目的なんだよ!」
薬で眠らされている間に、無理やりこんな格好にさせられてしまった。
フリルたっぷりのロリィタドレス。
長い髪のウィッグ。可愛らしい下着。
首輪に繋がれた鎖。
そして、丁寧に施されたメイク。
「ふふふ……とてもよくお似合いよ♡」
女は、ハルカの姿を満足そうに眺める。
「今からあなたには、身も心も、可愛い女の子になってもらうわん♡」
「ふざけるな!僕は男だ!!」
「あら、そんなに怖い顔をしなくたっていいじゃない♡可愛いお顔が台無しよ♡」
女はまるで自分の作品を鑑賞するかのように、メイクを施したハルカの顔をうっとりと眺めた。
「あなたはまだ、自分が何者なのかわかっていないだけなのよ♡」
「組織の秘密を知ってしまったんですもの。もう、そのままの姿では帰してあげられないわ♡」
首輪の鎖を引っ張られ、鏡の前へ連れてこられたハルカは、自分の姿を見て絶望した。
「僕が……こんな格好をしているなんて……」
「組織からはもう、逃げられないんだから、諦めて一緒に気持ちよくなりましょう♡」
耳たぶを舐められ、くちゅくちゅと湿った音が、すぐそばで生々しく響く。
「ふふふ、いっぱい気持ちよくしてあげる♡」
女はそう囁くと、反対側の耳を指で塞いだ。逃げ場を失った音が、グチュグチュと脳に直接響いてくる。
「や、やめろ……っ」
「ふふっ……あらあら。耳が弱いのね?もうお顔がとろけちゃってるわよん♡」
ふらつくハルカの体を女が素早く拘束した。
「おい、離せ……!」
「だめよぉ。そんな乱暴な言葉遣いじゃ♡」
そう言いながら、突然ローターをアソコに押し付けてきた。
「ひゃああっ!!!」
「うふふ……いいわよぉ♡もっと可愛い声、聞かせてちょうだい♡」
ブブブブブブブ…
「あっ!やめっ…!ああっ!!」
ローターで執拗に弄ばれ、すっかり力の入らなくなったハルカの身体を支えながら、女が耳元で囁く。
「ふふふ……せっかくだもの。みんなにも、あなたがどんどん可愛くなっていくところを見てもらいましょうねぇ♡」
拘束が解かれ、鎖を引っ張られてアジトの外へと連れ出される。
「おい…!誰かに見られたら…!」
「貴方、まだ自分の立場がわかってないみたいね」
後ろから羽交締めにされ、無理矢理ローターをアナルに捩じ込まれる。
ちゅるんと中へ吸い込まれるローター。
アナルからぶら下がったコードを引っ張られ、犬の散歩のように歩かされる。
「ううっ…!屋外でこんなっ…!!」
「ほら、自分でスカートをめくって見せてごらんなさい。男の子としての、最期の姿を!」
歯を食いしばりながら、自分の手でスカートを持ち上げる。小さく響くバイブレーションの音に顔を歪めるハルカ。
「うぅ…もうやめてくれ、もう、、」
遠隔でスイッチを操作され、ローターがハルカの中で激しく暴れ出す。
「うふふ♡脚がガタガタ震えてるわよぉ♡快楽に耐えようとする貴方、すっごく可愛いわぁん…♡」
ローターを突然「強」にしたり「弱」にしたりして、ハルカの反応を見て嘲笑う女。
「じゃあ仕上げの調教に取り掛かろうかしらね♡」
「ふふふ!しゃぶりなさい!」
アジトに戻ると、頭を押さえつけられ、鏡に固定されたディルドを無理矢理咥えさせられた。
「イヤだ!!こんなもの!!!!」
「口では否定してても、鏡の中のあなたは嬉しそうよ!」
鏡の中の自分と目が合う。
執拗なローター責めで顔は赤らみ、額に汗をかき、目はとろんとしている。
「……本当に、女の子になっちゃう……」
「ほら、お前の好きなデカチンポよ!もっと美味しそうに咥えなさい!」
「ふごごっ!!!!!」
「美味しい?ハルカちゃん、お返事は?」
「……んぐっ…私は…僕は、、男だ……!」
「なら、どうしてそんな物欲しそうな目で、よだれを垂らしてチンポにしゃぶりついてるのかしら!」
頭を押さえつけられ、お尻を突き出すポーズにさせられる。
「かわいいお尻♡ヒクヒクしてるわ♡」
「ココをいじめて欲しかったら、“私は女の子です”って宣言しなさい」
「僕は男だ…!!」
「僕は男……」
「……僕は…………!!」
ローターをアナルの入り口に当てられる。
ブブブブブブブ!!
「うううっ!きもちいいぃ…!ち、違う!こんなのは僕じゃない!」
「何言ってるの!触って欲しくてビンビンに勃起してるじゃなぁい♡素直になったらいっぱい擦ってあげるわよん♡」
「こんなのはじめてだ…!まだ触れられてないのにイキそうなんだ…!!もっと、もっと触ってくれ…!!」
たまらなくなり、脚がガクガクと揺れ出す。
「だめよ〜そんな頼み方じゃ、女の子になりますって宣言しないと!ほらほら、やめちゃうわよ〜♡」
「僕は…!私は、女の子です!イカせてください!!」
「あはは!よくできました♡イキっぱなしになれるメス穴に改造してあげるわ!」
アナルに指が挿入され、グチュグチュと中をかき混ぜられる。
「あああんっ!もっと!チンポも擦ってぇ!」
「違うわよ!ここはハルカちゃんの勃起した恥ずかしいクリトリスよ!」
「ああんっ!私のクリちゃん!ゴシゴシしてくださいぃ!!」
腰が浮き上がらせ、女のピストンに合わせて必死に揺らすハルカ。
「貴女のビンビンのクリトリス、イジメがいがあるわ!」
「だめぇ!根本と先端っ、中も、同時にゴシゴシしないでぇ!!イッちゃうのぉ!!!」
「クリトリスとメス穴で、同時にイキなさいっ!!」
グチュグチュグチュグチュ
「ああんっ!怖いっ!なんかキちゃう!!もうだめぇ!!!!」
頭が真っ白になった。今までの絶頂とは比べ物にならない、はじめてのメスイキ。
以前のハルカはもういない。
身も心も女の子に作り変えられてしまった。
to be continued…
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