女装サスペンス劇場 優等生 長堀恵子シリーズ 誘拐・放置・洗脳!謎の納体袋!
優等生の長堀恵子ちゃん。
トイレでメイク直しをしようと出てきたところ。。
いきなり背後から拉致られ。。気がつくと目隠しされ、口も布で塞がれ、身体も動けない状態に。。
「んぐぐっ」
誰かわからない人達に全身を拘束されていく恵子。。
「いやっ!」もがいても押さえつけられて動けない。。
声を出しても声にならない。。
「モゴモゴうるさいわね!」
誰かが恵子の可愛い顔の上に座り込む
「優等生の椅子流石に座り心地がいいわ!」
苦しくてもがく恵子の脚をしっかりともう1人が拘束し、弄び始める。。
「この女、パンティ破かれてシミができてるわ!優等生とか言って本当は淫乱なんじゃん!」
「お前には縄がお似合いね!」
「恵子。あんたこんなに豊満なおっぱいしてたのね!」
温かい舌先が恵子の胸をゆっくりと這い回る。。
やがて乳頭をぺろぺろと舐め回す。。
「あああん」思わず恵子のあそこグチュっとパンティにまたシミを作る。。
「ねえ見てこのおっぱい!高く売れそうね!」
身体を動かし抵抗する恵子。。
「恵子!まだ抵抗する気なの?時間をあげるからじっくり考えるのね!」
「ここに挟みおいておいてあげる。逃げられるなら逃げてご覧(笑)。まぁハサミも見えないでしょうけど」見えない誘拐犯の足音が遠くなる。。。
もがいてももがいても縄が取れない。。
頭に被せられた布だけなんとか剥がし起き上がる恵子。。
やがて足音がちかづく。。
まだわからないみたいね。
目隠しを取り、スマホを見せつける女
「ほら、お前のいやらしい姿ちゃんと撮ってあるのよ。バラされたくなかったら 私達を受け入れるのよ」
無言で俯く恵子。。
口枷の脇からゆっくりと熱い舌を捩じ込む女。。
「うぐぐっ」舌先についた媚薬で頭がくらくらしてくる恵子。。
こうして声も出せず逃げる事も出来ないまま愛撫されて女になる気持ちはどうよ、たまらないでしょう、フフフ・・。
しっかりと私たちの責めを受け入れるのよ、本当の女になった気分で。
可愛いわよ。もう貴女は私たちのものよ、私たちだけの。
今日は貴女を抱いて女にしてあげる、オンナに・・・その身体に覚えさせてやる
女たちは次々と処女である恵子の身体を弄び始める
ほら!騎乗位してごらん!
いい身体してるじゃない!
締まりもいいわ!
もっと奥で感じなさい!
媚薬でくらくらする頭。。動けない恵子へ次々と襲いかかる女たち。。
私たちに抱かれる身であることを、私たちに抱かれることが無上の歓びであること
お前はそれだけを考えればいいの。
耳元で囁く声。。
脳の中まで蕩けていく。。
良い子ね。ご褒美よ。
女の子エキスをたっぷり仕込んであげるわ!
布の口枷からじわっと染み込む淫乱媚薬のエキス。。
滴るほどに注ぎ込まれる恵子。。
もっともっと感度のいい身体にしてあげるわ!
立ったまま縛られ、バイブをクリトリスへ押し当てられる恵子。。
「さぁその口で言ってごらん
私たちに抱かれる身であることを、私たちに抱かれることが無上の歓びであること
両耳から吐息と共に囁かれる言葉は、脳内麻薬のように恵子を洗脳していく。。
舐めまわされる身体。。。
やがてぐったりとする恵子。。
放置されそのまま廃墟に1人。。。
装着されたバイブそして脳内麻薬や恵子を蝕んでいく。。
朦朧とする意識の中戻ってきたら2人は恵子を引きずり下ろし、納体ブクロへ。。。
「処女の優等生よ!どこへ売り飛ばす?」
「マカオに決まっっつじゃん!」
袋に入れられ引きづり回される恵子。。
身体が熱い。。もっともっと私を壊して。。。真っ暗な
袋の中でパンティをさらに濡らしながら出荷を待つ恵子。。
荷物これかな?メスの匂いがするぜ!
男の声がする。。持ち上げられ車に積み込まれていく。。
車の揺れがまたバイブの振動を彷彿させじわっとパンティを濡らし続ける恵子。。
これから船に積まれることも知らずに。。
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