上司の痴漢と串刺し調教!
①設定
自分:OL、人妻、まなみ。飲み会の二次会は普段行かないが、夫が出張中のこともあり参加。
男性:上司、課長。仕事はできるがセクハラ言動で女性社員からは嫌われている。まなみも苦手に感じている。
乱暴ではなく優しい感じだが、えろいセクハラおやじというイメージ。
②全体の流れ
男性入室時、まなみが乗る二次会会場に行くエレベーターに乗り込む。二人きりの空間でお尻を触る痴漢。
会場はうすぐらいカラオケルーム。上司はまなみの隣に陣取り、周りが見ていないのを良いことに痴漢。
上司は会場からまなみを連れだす。ホテルに連れ込み、体を支配しようとする。
③ストーリーの内容
まなみがエレベーターに乗ると上司が乗ってきて二人きりになる。「二次会来るなんて珍しいね」「二人で一緒に歌おうか」など言いながら体を密着させ、お尻を触ってくる。会社でもポンっと触ることはあるので、いつものノリで軽くあしらっただけなのが良くなかったのか、ねっとりといやらしく撫で回してきた。少し酔っていたからだろうか、まなみはその行為に感じてしまう自分にも驚き、後に続く言葉が出ない。
エレベーターがつき、慌てて降りて会場に入るまなみ。広くて薄暗いカラオケルーム内では既にグループができて盛り上がっている。目立たない端の席に一人座ると上司が隣に座ってきた。会場内の人は、面倒な上司を引き受けてくれる人がいると安心し、無関心になった。話しかけてくる上司を無視できず、会場がうるさいのもあり体は密着してしまう。ボディタッチしてくる上司。あしらおうとするが、太ももを撫でるなど少しずつエスカレートする。会話も夫婦生活のことやエッチなことに及び、スカートの中に手を入れてくる。エレベーターでのことが思い出され、体が反応してしまう。周りが見ていないと分かると胸を触ったり、自分のものを触れさせようとする上司。まなみは徐々に抵抗できなくなる。
ころあいと見た上司は、まなみを連れて会場を出て、ホテルに連れ込む。ダメと思いつつ、体が期待してしまい連れ込まれてしまう。上司は人妻まなみが自分のものになるよう支配していく。
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