闇落ち!魔法少女快楽レズ
魔法少女(私)は、悪幹部(キャストさん)をついにホテルの一室へ追い詰めた。
魔法少女「そこまでよ、悪の幹部。無駄な抵抗はやめて大人しく縄につきなさい」
魔法少女「その余裕もそこまでよ。追い詰められてるのよ、あなた」
魔法少女の降伏勧告も、悪幹部は余裕の表情。
悪幹部「追い詰められているのはあなたの方よ。ここは私の領域。魔法、使えなくなってるでしょう?」
ホテルの一室へ逃げたのは、魔法少女を誘い出すための罠。その一室では悪幹部の細工が施されており、魔法少女は魔法を使えなくなってしまう。ホテルの部屋の鍵もかけられて、逃げられない状況。
悪幹部「あなたの負けよ。私の言うとおりになさい。そうすれば命は取らないから」
万事休すと思った魔法少女は、仲間の助けを信じて、悪幹部の言いなりになる。これからどんな仕打ちを受けるのか恐れていた魔法少女に悪幹部は
「実は私、ずっとあなたのこと気に入ってたのよ」
と告白し、
「私の僕になりなさい」
と魔法少女を勧誘する。正義の味方である魔法少女は当然その誘いを断るが、
「じゃあ、力づくであなたを私のものにするね」
と魔法少女を跪かせる。
悪幹部は、心の髄まで自分に服従するよう特別な調教をつけると言って、魔法少女を緊縛する。
「普通の身なりのあなたも可愛いけど、緊縛されてる姿も可愛いわね」
緊縛された姿を鏡で見せつけられて、敗北の事実を突きつけられながら、それでも抵抗をやめない魔法少女。その体を悪幹部は服の上からいやらしく触っていく。快感を感じながらも必死に抗う魔法少女に
「本当にかわいい」
「緊縛されている姿が本当のあなたの姿よ」
「苦しいでしょう?私に全部委ねて楽になりなさい」
と悪幹部は誘惑する。
快感に負けそうになりそうな魔法少女に、悪幹部は最終手段を取る。
「スカートの中、触っちゃうね」
ベットの上に連行され押し倒された魔法少女の短いスカートに悪幹部の手がいやらしく入って、陰部を刺激していく(シゴくのではなく、パンツも上からまさぐるように)。
「感じてるじゃない。もう素直になりなさいよ」
と悪幹部は、ついに下着の下に手を入れ、陰部をシゴき始める(オナホあればここで使用してください)。
「今のあなたすごくかわいい」
「気持ちいいでしょう?私の僕になったら、毎日してあげるわよ」
「今のあなた、すごく幸せそう。魔法少女の時よりずっと可愛いわ」
言葉責めされながら、イキそうになった魔法少女の口枷が外され
「イキたいなら、あなたのものになります、って言いなさい」
と言われ、悪幹部の奴隷になることを宣言した魔法少女が絶頂。悪幹部は
「これからよろしくね。私の可愛い奴隷ちゃん」
と言って緊縛され悶える魔法少女を優しく抱きしめる(終了)。
もし、自分が途中でイケそうになかった場合
「せっかく私が気持ちよくさせようとしているのに応えられないなんて、ダメな子ね。いいわ、私が矯正してあげる」
と言った悪幹部が緊縛を解き、
「私の指示に従ってシゴきなさい」
とオナサポ開始。カウントダウンや言葉責めで自分を責めてください。
カウントダウンを進めながら
「あなたの僕になりますって言わないと、0って言ってあげないわよ」
と言って、魔法少女が僕になる宣言をしたら、0と言ってください。
こんな感じでどうでしょうか。具体的なイメージを持っていただくために詳細に書きましたが、悪幹部が魔法少女に好意を抱いており、自分のものにするために緊縛と調教を施し、魔法少女はそれに屈服して悪幹部の僕になるという流れを掴んでいただければ、セリフは厳密に守っていただく必要はありません。
設定
魔法少女:正義の味方。仲間と共に世界の平和を守るため、日々戦っている。仲間の中でも正義感が強い方だが、実は被虐欲をもつマゾメス。悪幹部によりついにその正体を暴かれ、めでたく悪幹部の奴隷になる。
悪幹部:悪の組織の幹部で魔法少女の敵。過去に何度も魔法少女と戦ってきたが、常に魔法少女を上回り翻弄してきた。その戦いのなかで魔法少女のことを気に入り、自分のものにしようと計画している。
時間が余れば、セーラームーンの格好で色々恥ずかしい事したいです(土下座したり悪幹部の足を舐めたり(NGなら断ってください)、スカートをたくし上げてパンツを見せつけたり、恥ずかしいセリフを言わされたりなどなど)
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