恋人に強制女装させられて…
以前から恋人が僕にやらせたがっていた女装をついにすることになった。
丁寧にメイクをされ、
彼女が用意してきた服に腕を通す。
フリフリのスカートなんて初めて着る。
脚がスースーして落ち着かない。
女の子ってこんな無防備なんだ。
パンティは彼女が普段履いているモノを履かせられた。
なんだか変な気持ちが湧き上がってくる。
「すっごくかわいい!思ってた以上の出来栄えで見惚れちゃうな〜♡」
いろんな角度から舐め回すように鑑賞される。
脚やお尻に視線が注がれていることに気がついて、見られた所がじんわりと熱を帯びてくる。
「お肌もツルツルだね。本当に女の子みたいだよ」
僕の頬に彼女の細い指が触れる。
なんだかいやらしい手つきで触れてくるから、ビクッと反応してしまう。
そのまま首筋をなぞる指。
お互いの息が上がってくる。
とろけるような目をした彼女の顔が近づいてきて、優しく唇を重ねられた。
なんだかイケナイことをしてるような気持ちになってしまい少し身を引くと、今度は体を無理やり抱き寄せられて、熱く吸い付くようなキスをされた。
「うふふ…♡いつもと反対、形勢逆転だね♡」
「ダメだって、なんだか恥ずかしい…」
どう反応していいかわからず戸惑う。
肩を抱き寄せられ、おでこ、頬、首筋、手の甲にキスを浴びせられる。
服の上から胸をまさぐられ、声が漏れ出てしまう。
「んふっ…だめっ……」
ベッドに押し倒され、またキスを浴びせられる。
耳元でチュパチュパとわざといやらしい音を立てる彼女。
まさぐるように服の中に手が侵入してくる。
乳首をいじられ、手足の力が抜けてしまう。
下の方に伸びてくる手。
パンティごしにさわさわと撫でられ、もどかしい。
「もっと強く擦ってよ…」
「だめよ、まだお預け…♡」
敏感なところを執拗に撫でられ、彼女から借りたパンティをビショビショに濡らしてしまう。
たまらず腰が浮いてしまうのを彼女は見逃さなかった。
「これを上手に咥えられたらとっておきのご褒美をあげるわよ♡」
彼女が腰に装着したペニスに見立てたモノを僕の口に押し込んでくる。
「もっと丁寧に、根本からすくい上げるように舐めとるのよ。」
頭を抑えられ、逃げられないようにされる。
「いっぱいヨダレを溜めて、いやらしい顔でご奉仕するのよ」
一生懸命お口に含んで吸い付いている間にパンティーを脱がされてしまった。
こんないやらしいモノがおまんこ穴に挿入されるのかと思うと、アソコがじゅわっと熱くなった。
「よくできました♡ご褒美に、エッチな女の子のカラダに書き換えてあげるね♡」
そう言いながら、力が入らなくなった僕を四つん這いにさせ、お尻を突き出すポーズにさせられた。
彼女の指が侵入してくる。
「ああっ……入ってきてる………ダメ……動かさないで………」
強制的に身体を書き換えられる不安と興奮が入り混じる。
願いも虚しく、奥まで入ってきたり、抜いたりを繰り返される。
奥までぐちゅぐちゅとかき回す指。
「ああんっ、ヨダレたらしちゃって可愛い♡奥の奥まで念入りにメス穴に改造してあげるね♡」
乳首もアソコもパンパンに勃起して破裂しそうに熱い。
「ここも、おっきなクリトリスにしちゃおうね♡」
シコシコと乱暴に擦られる。
同時に乳首もいじめられて、たまらず体をくねらすけど、逃がしてくれない。
「ふわぁっ、、らめっ、、なんか出ちゃいそうっっ」
「弱点なのにこんなにおっきく腫らしちゃって♡いっぱいイジメたくなっちゃうよ♡」
同時におまんこ穴に挿入される。
ピストンされ、奥の奥まで犯される。
「これ以上ダメェっ!書き換えないでっ!戻れなくなっちゃうっ!!!」
自分の意思とは関係なく、奥から熱いものが込み上げてくる。
「もう戻れなくなっちゃったね♡」
「これからもっと改造してあげる♡」
息を切らす僕を横目に彼女が嬉しそうに微笑んだ。
コメントを残す