壮絶な不倫現場 蹂躙されてゆくふたりの女たち その2

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同類である不倫相手の留美にまで見られながら、男に快楽を与えられていることによって今まで体験したことのない背徳感がゾクゾクと込み上げてきてどんどん淫乱な気持ちを抑えきれなくなってゆくマキ・・・あああ!あああぁん♡・・・

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無防備で敏感にヒクついてしまう乳首を、男の舌先で転がされてしまうマキ・・・あああ♡ああああ♡・・・止めどない悦びがゾクゾクと込み上げっぱなしになり、パンティのなかでアソコを女液で濡らしてゆくマキ。

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やがて、快楽に支配されてしまったマキをロープでギチギチに縛りあげる男。「あとでもっとオシオキしてあげるから、大人しく待ってなさい・・・」はぁ・・・はぁい♡・・・さっきまでの様子とは一変して、マキはこの男の言うことに従順な淫乱人妻へとなり下がってゆく。

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留美は、マキが蹂躙されていく一部始終をずっと見させられいるうちに、マキよりももっと愛されたい!という欲望が止めどなく溢れかえっていた・・・もっと!わたしのことを愛してぇ!・・・男は、ますますっ淫らに変貌してゆく留美のイケない気持ちを刺激するかのように、さっきよりも張りつめてしまっている乳首をイヤらしく転がしてゆく・・・あああぁん♡あああ♡ああああ♡・・・留美の淫らでエロスに満ちた喘ぎ声が部屋中に漏れてゆく・・・

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留美の!パンティみてくださいぃ!もっとみてぇ!!!・・・あまりの悦びにおかしくなったのか、留美は男にスカートの中のパンティの濡れ具合を見てもらうようせがむ。「いつの間にか、こんなに濡らしていたんだね。なんて淫乱女なんだ君は!どうやら君も、マキと一緒で俺との非日常を忘れたくなくて仕方ないんだね!」はぁ・・・はぁい♡・・・

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「よし!じゃあ俺のことをいっぱい興奮させたほうは、これから一生付き合い続けることにしよう。このゲームに負けたほうは、俺の権力によってもう二度と普通の人生は送れない罰を与えることにするよ。」留美とマキには、生活があった。だが、今まで散々ハマってしまった不倫行為によってとてつもないゲームを突き付けられてしまい、もう理性を捨ててでもこの男に愛されようという狂気に駆り立てられゆく。

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男は、ロープでギチギチに固定されてしまったマキの可愛い口に、ギンギンに勃起した欲棒を突っ込んでゆく・・・んごぉ!!!ぶちゅうう!!!んぐぅう!!!・・・大量の涎を垂らしながらキレイな顔歪ませご奉仕するマキは、女としてのイケない気持ちを最大限にまで刺激され身体の火照りが止まらなくなってゆく。

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やがて、愛液を滴らせながらパンパンに膨らんでしまったペニ〇リを、パンティのうえからさわさわと弄ばれてどうしようもなく我慢できない快感に苛まれてゆくマキ・・・あああ♡もうだめぇですぅぅぅ♡♡♡♡♡マキいちゃううぅぅ♡♡♡♡♡・・・断続的にもどかしい快楽を与えてくる男の指先によって、身体の奥底から何かとてつもなく熱くて淫らな快感が一気に込み上げてくる!・・・

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そして、強烈なバイブの振動が襲いかかり、もはや我慢しようのない快感がマキの身も心も一気に支配してゆく!・・・あああああああ♡♡♡ああああだめええぇぇぇ♡♡♡♡♡イッちゃうううぅぅぅ♡♡♡♡♡あああああぁぁぁぁぁん♡♡♡♡♡・・・・・ガクガクと痙攣しながら、パンティからこぼれ堕ちてしまうほど大量の白い愛液をブチ撒けてしまったマキ・・・男は、とんでもなくエロい光景に興奮が止まらなくなりながら留美のもとへ向かう・・・

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男の巨大チ〇ポを強制フェラさせられて、ますます犯されたい気持ちが止まらなくなってゆく留美・・・あああぁん♡もういれてください♡♡♡アソコをめちゃくちゃにしてくださいぃぃぃ♡♡♡♡♡・・・

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留美のあまりに卑猥な欲望を感じとった男は、愛液でびちょびちょになった留美のおマ〇コへギンギンの欲棒をブチ込んでゆく!・・・はああああああぁぁぁん♡♡♡♡♡あん♡あん♡あん♡あん♡ああああぁぁん♡♡♡♡♡・・・留美はもう、人生まるごと投げうっていいほどこの男のおチ〇ポに身も心も奪われてゆき、とてつもないエクスタシーがどうしようもないほど昇りつめてくる!

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ああああイクーーーー♡イク♡イク♡イク♡イク♡イッちゃううぅぅぅぅイク♡イク♡イク♡イク♡イク♡あああああああーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡・・・・・長時間続くとてつもないエクスタシーに包まれながら、大量の白い愛液をブチ撒けて果ててしまった留美・・・実は、この男は数えきれないほどの不倫に溺れた女たちと繋がっており、こうやってわざと修羅場を作り出してより女の欲情が高まるシュチュエーションを楽しみまくる変態野郎であった・・・おわり。

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