瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん

瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん1
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「あれ?動けない・・ここはどこ?」
迎えのマネージャーの車に乗ったはずなのに・・身体をゆすり縄を解こうとするアイドルあっちゃん・・背後に気配を感じる・・

瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん2 width=
瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん2

「また私から逃げようとするのね!ずっと応援してきたのにひどいわ!貴女は私が育てたアイドルよ!だから私だけのものになってもらうわ」知らない女性が立っている・・「誰?」

瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん3
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「貴女を育てたファンよ!握手会であったじゃない。忘れたなんて言わせないわよ」
オンナはアイドルあっちゃんの椅子をけり倒し、あっちゃんをベットへ押し倒すオンナ・・・「やめてください。みんながコンサート会場でまってるの。帰して!!これはずしてください。。」普段大人しいアイドルあっちゃんが泣きそうな声で懇願する・・

瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん4
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「わからない人ね。あっちゃん、こんなに大好きなのに・・」オンナはあっちゃんのスカートをめくり、太ももやお尻のきれいなラインをゆっくりと愛でながらもてあそび始める・・・「きれいな肌。ずっとずっと触りたかったわ」ゆっくりと指ではだけて見えたそのキレイなアイドルの脚をさわり舐め上げる・・・「ああああん。。」思わず小さい声が漏れるあっちゃん・・

瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん5
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あっちゃんのエッチな声を聞いたとたん、オンナはあっちゃんのステージ衣装を引き裂き、おもむろに身体中をさわりはじめる・・「やめてぇ!!」 身体をくねらせ逃げ回るあっちゃん

瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん6
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「あっちゃん。そんなに感じるのね。嬉しいわ。」オンナは興奮してあっちゃんの胸をもみしだく・・・「ああああん。。あああん・・」聞いたこともないアイドルの嫌らしい声が、変態ストーカーの気持ちをさらに増長させていく・・

瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん7
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「そんなに私の事が好きなの。嬉しい♪」

瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん8
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「ほら、もっともっとエッチな声で鳴きなさいよ!あっちゃんをけり飛ばすストーカー。。。「私はみんなのアイドルなのよ!やめて!!」あっちゃんはせいいっぱい抵抗をする。
その度に、けられて転がされるあっちゃん・・

瞬殺!催眠快楽堕ち!淫乱アイドル調教~あっちゃん9
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「大丈夫。貴女は私から離れられなくなるわ」ストーカーはあっちゃんを縛り直し、あっちゃんのお●んこに指を・・・そしてクリトリ●に履いていた自分のパンストを被せ、呪文を唱え始める・・オンナの声が耳からはなれない・・・そして脳を侵食していく・・・やがてオンナの指先の温かさだけに神経が集中し始める・・・「ああああん。。きもちいいい・・・」いやがっていたはずのあっちゃんのあそこから、透明の愛液がどくどくとあふれ出てくる・・・「もっとぉ・・・もっとしてぇ・・」オンナとしての快楽を初めて体験したアイドルあっちゃん。その欲望は、腰をふりオンナの指を求め悶え・よがる・淫乱アイドルを作り上げていく・・「もう、まみさんなしではいきられませんって言ってごらん」「まみさま・・お願いですぅずーっとしてぇ・・もぉだめぇ・・あああ・・いっちゃうう!!」「だめ!」
ストーカーオンナまみは手を止める・・焦らされ、悶え、焦らされ、あふれ出る愛液・・何度も何度も繰り返される快楽絶頂の瞬間の一歩手前・・焦らされるほどに高まる欲望・・・「これからは二人でずーっと一緒よ。私だけのステージでずーっとずっとよがりつづけるのよ」
あっちゃんはこくりとうなずきまた腰を振り出す・・部屋中に充満する愛液と淫乱な香り・・・
あっちゃんの出演を待っていたアイドルコンサートはあっちゃん不在のまま永遠に幕を閉じるのであった・・・

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