レズ女医による悪しき悶絶治療

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「次の方どーぞ!」呼びかけが聞こえ診断室にやってきた麗奈。最近、生理がヒドくて頭痛とかめまいがするんです・・・「そうだったのね。しばらくお仕事は休みなさい。お薬だしてあげるから・・・」女医は引き出しから薬を出そうとするが、中々見当たらないらしく・・・「あら、ごめんなさい。ちょうど今出せるお薬が切れちゃったみたいなの。」ど、どうすればいいですか?・・・「ん~、実はわたし薬を使わないで症状を緩和する治療もやっているの。ちょっと高くなるけど、薬よりも効能があるからオススメよ?」

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麗奈は、仕方なく女医のいう治療を受けることにした・・・すると、温かくて心地の良い女医の手に頬を撫でられる麗奈。「うふふ、だんだんリラックスしてくるでしょ?こうやって、生理でイライラした気持ちや落ち着かない気持ち静めていくの。」はぁ・・・ああ・・・せんせい・・・日々、蓄積されていたストレスや重たい気持ちが次第に薄れてゆく感覚が麗奈を包んでゆく・・・・「あなたは、ずっと力を抜いて私に身を任せていればいいのよ・・・」麗奈は、泣きそうになるほどの安堵感にまで包まれてゆく。

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すると、奥の部屋から身体中を縛られた患者さんが入ってきた。「彼女はまきちゃん。この治療は、マンツーマンでやるよりも同じ症状をもった患者さんと接しながら行うほうが効果がでるの。」

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なんで、まきさんはこのような恰好をしているんですか?・・・と麗奈は女医に問いかける。「まきちゃんは、仕事の人間関係や上司、彼氏や友達から色んな束縛間を感じてしまっているの。だからあえて、束縛されることに恐怖を感じないことに慣れてもらうために緊縛しているのよ?」あまりにも卑猥な光景だが、真剣に話す女医のいうことに納得する麗奈。

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すると、背後からまきの豊満なおっぱいをじっくりと揉みしだいてゆく女医・・・あっ・・・ああ・・・ん♡・・・「ほら見てごらん?まきちゃんの表情が和らいできたでしょ?こうやってお互いの症状が緩和してゆくところを見ながら治療をすると、効果が倍増するの。」麗奈は、こんな卑猥な光景を見せられて困惑し慌てて帰ろうとするのだが・・・

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「まだ治療が終わってないでしょ!?そのまま外に出たって周りに迷惑がかかるだけよ!?」女医は怒って麗奈を引き留める。あぁ!・・・せんせいパンティが見えちゃう・・・恥ずかしい・・・「そう思っているのはあなただけよ。そうやって見られちゃいけない!とかこんなことしちゃいけない!とか言って自分のことを追いつめてるからストレスがたまるのよ?」

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「もっと自分をさらけだしなさい!そうすればちっぽけなストレスなんて吹き飛んでしまうわよ!」まきが見ている最中、アソコの毛をジョリジョりと剃られてゆく麗奈・・・はぁあ・・・あああ・・・ああだめぇ・・・ツルツルに仕上がってゆくおマ〇コを見られているうちに、とてつもない背徳感と羞恥心が一気に込み上げてきて身体が熱くなってくる麗奈。

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「ほら、まきちゃん!麗奈ちゃんのツルツルのおマ〇コをもっと近くで見てあげなさい!」やがて、パイパンにされてしまったおマ〇コを、至近距離でまきに鑑賞されてしまう麗奈・・・ああみないでぇーー!!!・・・おかしくなっちゃう!!!・・・あまりの恥ずかしさにおかしくなると同時に、味わったことのない背徳感が込み上げてきて身体中にジワジワと熱い快感が駆け巡ってきてしまう麗奈。

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麗奈の全身のストレスが薄れてゆき快楽に浸ってゆく表情に感化されたまきは、動くたびにイヤらしく喰い込む縄にアソコを濡らしながら感じ悶え、立っていられなくなるほどこの束縛感が気持ちよくてたまらなくなる・・・はぁあ・・あああ・・・ああん♡・・・「ふたりとも、だんだん効果が出てきたようね?わたしの治療はこっからが本番よ!」後半へ続く。

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