女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②1
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②1

「さあ、貴女には立派な愛人奴隷になってもらうわよ!」

麻衣の大事な所に、女の指が侵入してくる。

「いや!そんなところ触っちゃダメっ!!」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②2
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②2

「いやあああぁん、、抜いてぇ、、!動かさないでぇ、、!」

「大人しくなさい!あの人に相応しい奴隷になれるように隅々まで改造してあげるわ!」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②3
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②3

じっくりと動きだす指。

「、、ああん、、そんなところ擦らないでぇ、、」

自分でも触ったことがない奥深くをグリグリと刺激され、内側からアツいものが溢れ出す。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②4
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②4

「わぁ、もうぬるぬるになっちゃってる、流石はあの変態警察所長の姪っ子ね」

え…?

そう、私の叔父は警察所長。
なんでこの女が叔父さんのことを…?

グチョグチョと執拗にかき混ぜられ、快感が押し寄せる。
脚がガクガクと震え出す。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②5
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②5

「叔父、、さんが、なに?どういうことなの、、?」

女は麻衣の頭を掴み、
無理やりディルドを咥えさせようとする。

「んぐぐっ、やめてぇっ、、!」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②6
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②6

「まだわからないの?貴女を愛人奴隷にしたいと言ってるのはその叔父さんよ!」

頭を無理やり押し込まれ、喉奥に男性器の先っぽが当たる。苦しい。
信じていた人の裏切り。
麻衣の心がズタズタに引き裂かれる。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②7
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②7

後ろから乳首をコリコリとイジメられる。
心とは裏腹に乳首が勃起してしまう。

「貴女の叔父さんはね、貴女のお母さんに想いを寄せていたけど振られてしまったのよ、だから代わりに貴女を欲しているの」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②8
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②8

「言うことを聞かないと、妹ちゃんには2度と会わせないわよ!」

女の機嫌を損ねないように、ディルドに吸い付くしかない麻衣。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②9
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②9

女の股間を舐めるように命令される。

耳を塞がれ、チュパチュパと卑猥な音が自分の中で響く。

悔しさで身体が震えてくるのに、麻衣のアソコも濡れてきてしまう。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②10
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②10

「こんなポーズいやぁ、、!」

言うことを聞かないと、たくやに妹の中出しをさせること。そのあと妹を中出しOKの風俗嬢にすると脅された。

大人しく従うしかない。
大事なアソコを丸出しにされ、ヒクヒクしてしまう。

「ううっ、恥ずかしいっ、見ないでよぉ、、、」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②11
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②11

「はぁぁ、、!またナカ、、やめてぇ、、、」

中に侵入きてきた指が少し折り曲げられ、コリコリと一定のリズムで刺激してくる。

「ソコ触らないでぇ、、おかしくなっちゃうぅ、、」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②12
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②12

「もう、、イヤぁ、、抜いてぇ、、、」

執拗にアソコをかき混ぜられ、自分の愛液でぬれぬれになってゆく麻衣。

「まだ素直になれないのね、貴女が奴隷になれないのなら、貴女たちのお母さんを風俗嬢にしてもいいのよ?」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②13
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②13

そんなの絶対にダメっ、、!
麻美もお母さんも、私が守らなきゃ、、

また女のアソコを舐めるように指示される。
今はこの屈辱に耐えるしか方法がない。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②14
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②14

「さぁ、自分で差し出しなさい。
貴女の大事なアソコに、叔父様のモノを挿入していただくのよ。」

跪き、嫌々ながらアソコを広げる。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②15
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②15

「もっと太いモノがココに入ってくるのよ」

「んんっ、、はぁはぁ、やっぱりこれ以上は無理っ、、」

女が背後に立つ。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②16
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②16

ズボボボボ、、!

「いやぁぁぁあああ!!」

後ろから一気に貫かれて、顔を歪める麻衣。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②17
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②17

次第に前後に揺れはじめる腰。

入り口が擦られ、奥を突かれる。

「だめぇっ、動かないでぇ!私のアソコめくれちゃうっっ、なんで私がこんな目に、、!」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②18
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②18

ジュポッジュポッと恥ずかしい音がリズミカルに鳴る。

「ほら!鏡の中の自分を見てごらん!すっかりメス奴隷の顔だよ!」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②19
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②19

鏡に貼り付けられたディルドをしゃぶらされる。

情けない自分の姿を見つめながら、上の口も下の口も犯されてしまう。

「もうだめ…私は奴隷になるしかないんだ、、」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②20
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②20

自分で上に乗るように指示される。
歯向かえない麻衣は、ゆっくりと腰を下ろしてゆく。

ずぶずぶと奥まで侵食されてゆく。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②21
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②21

「自分でいやらしく腰を動かして、叔父様の精液を搾り取るのよ」

そんな余裕はないけど、一生懸命腰を上下させる。

ジュポジュポと下品な音を鳴らす。
アソコが熱く、溶けてゆく。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②22
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②22

「自分でいやらしく腰を動かして、叔父様の精液を搾り取るのよ」

そんな余裕はないけど、一生懸命腰を上下させる。

ジュポジュポと下品な音を鳴らす。
アソコが熱く、溶けてゆく。
「よくできたわ、ご褒美よ、気持ちよくしてあげる」

チロチロと優しく這う舌。
乳首がビンビンに勃ってしまう。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②23
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②23

「見なさい、奴隷になる前の最期の貴女よ」

恥ずかしい姿が鏡に映し出される。
勃起した乳首も、パンパンになったクリトリスも鏡で確認できる。

「叔父様が好きなプレイは全て覚えてもらうわ。そして貴女は納品されるのよ」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②24
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②24

胸の間にディルドを挟んでパイズリ練習。
「叔父様のモノだと思って優しく舐めるのよ」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②25
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②25

ムチでお尻を叩かれ、フェラするよう指示される。
屈辱的な行為なはずなのに、奴隷に近付いているのか、叩かれるたびにエッチなお汁が出てしまう。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②26
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②26

「最後の仕上げよ」

そう言われてベッドに寝転がる。
痛くないようにと念入りにナカをほぐされる。
アソコがアツい。
はやく私をめちゃくちゃにして。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②27
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②27

「はああぁぁん!!気持ちいいわっ!」

奥の方をぐちゃぐちゃにかき混ぜられ、乱れる麻衣。

もっと奥まで突いて…!
もっと太いモノで…!

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②28
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②28

「うううぁ、、、、!!」

指よりも太いモノが、麻衣の中に入ってくる。

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②29
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②29

「いっぱい、、気持ちよくしてほしいの、、」

女がゆっくりと腰を動かす。
我慢できずに麻衣の腰がヘコヘコと揺れてしまう。

「うふふ、いいわよ、叔父様の愛人奴隷になると誓えるかしら?」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②30
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②30

パンパン、ぐちゅぐちゅ
エッチな音と2人の吐息が混ざる。

「ホラ!叔父様さんとの子を孕むことを誓いなさい!」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②31
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②31

クリトリスの先端をコショコショといじらる。直接神経をいじめられるようだ。
もう何も考えられない。

「誓うわ、、!叔父さんにいっぱい中出ししてもらうわっ、、、!」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②32
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②32

クリトリスの根本を掴まれ、ゴシゴシと擦られる。

「んあっ!はぁ!気持ちいいですっ、、!もうダメっ!なんか出ちゃうっ、、、、!!」

女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②33
女刑事を拘束、奴隷になるまで調教②33

「あああああんっ!!!!」

全身に力が入り、麻衣はイッてしまった。

「調教完了ね、叔父様に連絡しなくっちゃ」

ボロボロになった麻衣を放置して、女は“納品”の準備をすすめにいった。


To Be Continued…

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