もうひとりのわたし? 清楚なお嬢様♡ゆみちゃん 鏡の中の不思議体験♡・・・りんちゃんからの投稿

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お金持ちのパパの豪邸の一室で、ゆみちゃんは大好きな鏡の前の自分の姿にうっとりしていた。

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すると、目の前にいたもうひとりのゆみちゃんが、鏡の世界から飛び出してきた・・・さっきまで見惚れていた自分に、イヤらしく全身を弄ばれ嬉しさで悶えてしまうゆみちゃん。

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「今までず~っと鏡の中で、あなたのこと見てたわよ。清楚なお嬢様なのに、あんなことやこんなことまでしちゃってるじゃないあなた。」

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「例えば、こんなこととか~♡」そんなこと・・・してないわ・・・・

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「嘘をおっしゃい!!・・・いつもこんなにキレイな乳首を自分でさわさわして、エッチな声を出していたのは誰かしらね?」

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「パパこんなこと知られちゃったら、あなたもうおしまいねっ!」そろそろパパが帰ってきちゃう・・・

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ああぁん!!・・・お金持ちの家で育った清楚なお嬢様の美しいいピンク色のあそこに、エッチな音がうねりを上げる。

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ああっ動けない・・・感じやすい触り方を熟知したもうひとりのゆみちゃんの、イヤらしくもキレイな指先が、乳首の辺りを這いずり回る。

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「イヤらしくてキレイなおみ足ね。こんなキレイな姿みたらパパもきっと喜んでくれるにちがいないわっ!」

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なんてこと・・・パパがきちゃう・・・抵抗するも、自分の弱点を知り尽くした相手には敵わず、あられもない姿にされてしまうゆみちゃん。

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ゆみちゃんの純白で汚れのない秘所の奥へ、ゆっくりと、イヤらしく淫靡な動きをしたものが入ってゆき、さらに激しく暴れ回ってゆく。

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ガチャ!玄関口が開く音が鳴り、「ただいまー。」聞き慣れた厳格な父の声が聞こえた・・・「うふふ・・・パパにもっともっっとキレイなところ見せるのよっ!!!」

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いやぁーーー!!!・・ああっ!!あぁん♡・・ゆみのキレイなところっ!!!・・・ダメなの~~~♡・・ああ!!!

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あああ!!!!・・・おくらめぇーーー!!いっくううううーーー♡♡♡いっちゃううう!!!!・・・・ああぁん!!!普段から大好きだったパパの帰りを、あられのない姿で出迎えてしまったゆみちゃん。学園一キレイで清楚なお嬢様には、絶対に漏らせない秘密ができてしまった・・・・

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