姑にいたぶられた人妻・・・たまこちゃん編

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さぁ、そろそろ寝ようかしら・・・

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寝床につき、ケータイで夫に電話し、寝る前のラブコールをするたまこちゃん・・・

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すると、同居している姑の手が、たまこちゃんのキレイなウエストラインをイヤらしくなぞりだす・・・

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キレイに丸み帯びた尻肉を指でガチッっと掴む姑・・・あっ・・・思わず反応してしまい、通話状態のままケータイを手から離してしまう・・・

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「あんたみたいな不埒な女と結婚なんてしてほしくなかったのよ。」姑は、たまこちゃんのネグリジェをめくりあげると、スベスベの肌をイヤらしく撫でまわしてゆく・・・あぁ・・・あぁん・・・たまこちゃんの喘ぎ声がケータイを通じて夫に聞こえてしまう・・・

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「なんだ、何があったんだ?」心配する夫・・・なんでも・・ない・・わ・・・わざとはしたない声を夫に聞かせるように、姑はたまこちゃんの脇から手を服の中に滑り込ませ、乳首をイタズラに弄んでゆく・・・あっ・・・あっ・・・あん!・・・「あんたがどれだけはしたない女か、堅実なわたしの息子に知ってもらうといいわ。」い・・いやよ!・・・

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抵抗するも、身体がジンジンと熱くムズムズとした快楽が駆け巡ってゆく・・・んあ・・・なによ・・これ・・・「あなたのはしたない乳首に媚薬を塗ってあげたのよ。」自然と身体が反応してしまい、アソコがムズムズとヒク突くたまこちゃん・・・たまらず、姑に向けておしりを突き出してしまう・・・

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「わたしの息子にこのはしたないおマ〇コチラつかせて、セックスしてると思うだけで頭がおかしくなってくるわ!」怒りに狂った姑が、パンティのクロッチ部分を横にズラす・・・

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ああっ!!ああああぁん!!あぁん!!・・・ヒクヒクと疼きが止まらない秘所に、太い欲棒の形をしたイヤらしいモノが沈みこんでゆく・・・あああっ!!かんじちゃう!だめぇ!!・・・・たまこちゃんの喘ぎ声は夫に丸聞こえで、羞恥心がどんどん増してゆく・・・

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姑はケータイをたまこちゃんの近くに持ちながら、片手で突き出た乳首をイヤらしく転がしてゆく・・・あああっ!・・ごめんなさいぃ!・・・わたしかんじちゃのぉぉ!!・・・「おいたまこ!誰と会っているんだ!おい!」出張中の夫はたまこちゃんが誰か知らない男といるんじゃないかと不審になる・・・

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「はやく、あんたをこの家から追い出したいのよ。」乳首を弄ばれるだけでなく、膣の奥に挿れられた太い欲棒の形をしたイヤらしいモノの圧迫感にたまらず感じてイヤらしい喘ぎ声を漏らしてしまう・・・ああーー!!ああああーー!!いいのおーー!!!・・・

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「たまこ!よくも裏切ったな、もう離婚だ!」夫は架空の男への嫉妬に狂い、電話を切る・・・「あんたももう終わりね・・・」ズブズブとアソコを好き勝手に犯された挙句、鼻フックまでつけられた自分の滑稽な姿が鏡に映る・・・姑に罵倒されながら悲しみ暮れるも、絶え間なく駆け巡る快楽に感じ悶え続ける淫乱なたまこちゃん・・・

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「あんたは一生、下衆女として生きていくのよ・・・」太い欲棒の形をしたイヤらしいモノを抜いた姑は、トドメをさすかのように、透明の女汁が溢れ出るヒクついた密壺へ、極太シリンダーを通じて大量の水を流し込んでゆく・・・さっきとは比べ物にならないほどの圧迫感に衝撃的な快感を感じてしまうたまこちゃん・・・だめーーーー!!!あふれちゃうぅ!!!あああああーーー!!!・・・まるで破水のように、水と一緒に大量の白い女汁を放出して果てたたまこちゃん・・・姑は女の悦びに浸るたまこちゃんの膣に、絶え間なく水を流し込み快楽地獄へと突き落としていくのであった・・・

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