不躾なOL相談室・・・ゆみちゃん編

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職場の人間関係がいかず、女上司に相談を持ちかけるゆみちゃん・・・

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「つらいのによく頑張ったわね・・・ゆみ、あんたは成績もいいけど、何よりおしゃれで可愛いから嫉妬されてるのかもね・・・女ってそういう生き物でしょ?」女上司は優しくなだめてくれる・・・そっと、ゆみちゃんのほほを撫でる・・・あぁ・・・

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「ほら、周りで嫉妬してる女たちは、こうやってゆみのキレイな脚をイタズラしたくなってくるのよ?」はぁ・・はぁい・・せんぱい・・・膝の辺りからそっと触れた女上司の手は、腿をイヤらしく這いずり回りスカートの中まで昇りつめてくる・・・

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あぁ!・・だ・・・め・・・「どうしたのゆみ?私はあなたのために嫉妬しているみじめな女を演じてあげているのよ?わたしに怒りをぶつけてきなさいよ!」真剣に悩みに寄り添ってくれる女上司の言動に、戸惑ってしまうゆみちゃん・・・

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「ほら!あいつらは、こうやってゆみを恥ずかしい恰好にさせて辱めを与えたくてしょうがないのよ!」女上司は、ゆみちゃんのワンピースを脱がせて鏡の前でその下着姿を何度も何度も撮ってゆく・・・

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いやぁ!・・・恥ずかしいですぅ!・・・恥じらいによって身体の火照りが止まらなくなってゆくゆみちゃん・・・

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ゆみちゃんのブラをズラし、キレイな乳首を指先で転がす女上司・・・「いいなぁゆみは!仕事もできてこんなに可愛くておしゃれで!ほんとにズルい女だわ!」女上司の演技はますますヒートアップしてゆく・・・

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だ!・・だめ!・・・ああっ!・・・女上司の指先が乳首に擦れるたびに、ジンジンとした快楽が身体中を駆け巡る・・・

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「この大きくってイヤらしい胸も生意気よね!」ああ!あぁん!・・・まるで、本当に嫉妬をぶつけるかのように、激しくゆみちゃんの胸を揉みしだいてゆく女上司・・・

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だめぇ!・・もうかえしてぇ!・・・動揺しながら必死で逃げた先は窓際であった・・・「ふふふ、逃げようたって無駄よ!せっかくだから外にいる人たちにも、そのご自慢の美貌を見てもらいなさい!」いやぁ!・・・はずかしいわぁ!・・・ゆみちゃんの恥じらいの気持ちは一気に高まってゆきムズムズとした快感がまた増幅してゆく・・・

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そして、とうとう逃げ場を失ったゆみちゃんはスベスベしたキャミソールのうえから勃起した突起を指先で弄られてしまう・・・はああぁぁん!ああああーーー!!・・・もどかしい快感に脚をくねくねさせながら感じ悶えまくるゆみちゃん・・・

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やがて、女上司は溢れでる女液で濡れた蜜壺を指先でなぞり、ゆみちゃんにもどかしく切なくなるような快感を与えてゆく・・・はぁ・・はぁ!・・・いじわる!・・・蜜壺の入り口の寸前で、まるで焦らすかのように指先を止める女上司・・・「欲しいのなら自分からきてみなさい!」その一言に、ゆみちゃんはすがる思いで腰を淫らにくねらせながら指先を蜜壺へと挿れてゆく・・・

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ああああーーーー!!!いいのぉぉおーー!!!ああああぁぁぁん!!!・・・腰をくねらせているうちに、女上司の指先がジンジンと疼くGスポットにハマりこみ堪えようのないマグマのように熱い快感が全身に一気に駆け巡ってゆく・・・ああああーーー!!!あああぁぁん!!!いちゃうぅうううーーー!!!!・・・・ドクドクとあふれ出し女の匂いがプンプンと立ち込める白い愛液・・・「ごめんねゆみ、実はあんたに一番嫉妬していたのは、まぎれもなくこのわたしだったのよ!はっはっはっ!」おわり

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