面接官の罠!禁断の就活性

就活生のフミ。

就活で面接に来たら、面接官に目をつけられて「私だけの個人的な快楽秘書になりなさい」と言われ、大手の社員になりたいからいやだと断り席を立とうとしたら、セクハラが始まる。

「やめてください」
面接官のいやらしい目が私の胸、そしてスカートの隙間から奥へと覗き込み、その手は身体を弄り出す。。いや。。やめてください。。

「あなた受かりたいんでしょ?」

逃げ出そうとすると、隣の部屋へ引きずり込まれ、カバンの中から紐を持ち出し、あっという間に緊縛されてしまう。

めり込む縄。。バタバタする足まで縛られて動けない。。「もう一度聞くわよ。私だけの快楽秘書になりなさい。」
全身をくねくねして逃げようとする私を引きずり戻し、身体中をソフトなタッチでさわさわと触りだす。

「どう?その気になってきた?あら?パンティシミができてるじゃない?」

ーーやめてーーー

「そんなに大きい声出したら社長が来ちゃうわ」

口も塞がれ彼女の思うがままに弄ばれる身体。。

無理矢理キスをされそうになり首を横へ

「心と身体が裏腹のようね。わかるまでそうしていなさい!」

面接官は部屋を出ていく。。

この程度の縄なら縄抜けできるはず!
私は必死にもがいて縄を緩め、解けた手で足元の縄を。。。

するとどこからから声が。。。
「逃げようとしても無駄よ」

焦って急いで足の縄を解きかけた時、扉が。。

「こんなに可愛い娘、逃すわけないでしょ」

引きずられ元の位置に戻される。
一緒にやってきた男に身体を固定され、またギシギシに縛られて転がされる私。。

口の中には布を入れられ、さらに口枷を。。

逃げようとしても逃げようとしても何度も引き戻される。

いつのまにかパンティが湿っている。。

本当はDIDが好きな事がなんでバレたんだろう。。

最後にはその上の女上司が出てきて、快楽面接が始まる。

可愛い娘が猿轡をしているなんてたまらないわ!
猿轡の上から熱いキス。女上司の液体が染み入ってくる。

大きく尖った乳首までべろべろに舐められて身体中が快楽で埋め尽くされる。。

「履歴書見てすぐわかったわ。あなたはこうなる運命だったのよ」

「もっと気持ちい事教えてあげる。」

上司の熱い唇も指も脚先も縄とともに身体中に巻きつく。。ああああ気持ちいい。。。

下半身に触れる振動で愛液が溢れだす。。。

もぉだめぇー

薄れゆく意識の中、女上司の声が聞こえる
「さぁ袋に詰めて出荷よ!」

袋に入れられて運ばれていく。。そしてトラックへ

「飛行機間に合うようにね」

ガタガタする他の荷物とともに就活生の私は見知らぬ国へと出荷されていくのだった。

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