柚菜ちゃんM嬢育成日記
今日は柚菜ちゃんの初めての講習日。
一流の女装M嬢になるために、先輩風俗嬢に教育してもらいにきたの。
教育係「あなた、男に犯されたい願望があるんだってね?清楚な見た目なのにとんだ変態なのね!いいわ、さっそく“しつけ”をしてあげる!」
「まずはオナニーをしてみせなさい!」
普段通りに乳首をこすり、アソコを慰めはじめる。
「いやぁん…先輩に見られてると思うと興奮しちゃって、手が止まらなくなっちゃう…!」
「ああぁん…!先輩ぃ…気持ちよくって…止まらないですぅ…!」
「あらあら、仕方のない子ねぇ…おちんちんから我慢汁が溢れちゃってるわぁ…」
「でもこれじゃあダメねぇ、お客様を喜ばせるM嬢には程遠いわん」
手錠をかけられてしまい、自分で慰める手を封じられてしまう。
「ああん!もっとゴシゴシさせてよぉ、、!切ないよぉ!」
腰を突き出して懇願する柚菜。
「まずはフェラ講習よ。舌で迎えるようにおちんちんの先っぽを舐め取りなさい。」
「こ、こうですか先輩…?」
リアルなディルドに興奮しつつ、恐る恐る舐め始める。
「もっと竿の方も丁寧にねっとりと舐めるのよ。」
キスを浴びせるように、全体をつついたり、舐めたりしてみる。
大きくてゴツゴツしたモノに興奮してアソコが熱くなってゆく。
「こんなに大きなモノ、お口に入らないよぉ、、」
鏡にうつる自分のフェラ顔を見てたら、どんどんエッチな気持ちになってきて、自分のアソコをベッドにこすりつけてしまう。
ジュポッ!ジュポッ!
両手にディルドを掴み、一心不乱に先端を舐める。
「また腰が動いてるわぁ、自分だけ気持ちよくなってないでもっと喉奥で咥え込みなさいっ!」
ディルドを装着した先輩が馬乗りになって、無理やり口に押し込んでくる。
ズボズボと喉奥まで犯され、白目を剥いてしまう柚菜。
「いいわぁ!すごくエッチなお顔!お客様も喜んでくださるわよ!」
「はひ、ありがとうございましゅ、、」
次はキャバ嬢風ドレスにお着替え。
「次はお客様を誘惑する講習よ」
「まずは床の鏡にパンティーがうつってるのを見せびらかせて、お客様をセクシーに誘惑するのよ!」
恥ずかしくてもじもじとする柚菜。
見られてると思うとアソコが熱く、濡れてしまう。
鏡の前に連れてこられ、お客様を誘惑してみろと言われる。
「もっとエッチに誘惑しなさい!イジメてくださいっておねだりするのよ!」
たまらなくなって鏡の中の自分にキスをする。
「いいわよ〜!もっとヨダレを出して、グチョグチョに乱れなさい!」
コリコリになった乳首を擦り、腰を振る。
「そうよっ!貴女がえっちになればなるほどお客様の気分も高まるのよ!全て曝け出しなさい!」
「ああ〜んっ!気持ちよくなってる私を見てくださいっ!乳首もアソコもビンビンなのぉっ!」
腰を反らせてカクカクと揺らし、アピールする柚菜。
「ああ〜っ!いやらしい私を犯してぇ〜っ!」
「よくできたわぁ!ご褒美よん」
目隠しをされ、身体中を撫で回される。
見えないから感度が高まってしまい、性感帯に触れられるたびに悲鳴のような声をあげる。
「ひやぁぁぁぁあんっ!!!!焦らさないでぇ!もっとイジメてぇぇっ!!!」
教育係「凄いわこの子っ、M嬢としての才能が開花していってる…!」
最後の3着目。エッチなコスチュームにお着替え。
「すごくいやらしい格好ね!変態ドマゾな貴女によくお似合いよ!」
「ううっ…この衣装…お尻がうずうずしちゃう…動くたびに中が擦れて気持ちいいよぅ…っ!」
そう、いま柚菜のアソコの穴には“しっぽ”が挿入されている。
「貴女の1番恥ずかしい所、自分で広げて見せてみなさい!」
「ああぁんっ!!私の恥ずかしいアソコ、じっくり見てくださいっ!!」
小さな穴にずっぽりとハメこまれた尻尾の根本。
「さぁ、お客様のアソコが挿入されていると思ってご奉仕するのよ!」
四つん這いになり、お尻を突き出す。
「ああぁっ!腰が勝手に動いちゃうよぉっ!!」
フリフリと揺れる尻尾。
身体をくねらせ、悶える。
「ああっ!もっと突いてほしいのぉぉんっ!!早くぅ!早くぅ!!」
「さぁっ!お客様のチンポをビンビンにして、メス穴おまんこに入れてもらえるようにおねだりしなさいっ!」
先輩の股の間に用意されたディルドを一心不乱に咥える。
ちゅぱ…ちゅぱ……
舌を出して、先っちょをぺろぺろと舐める。
「私のメス穴に…ぶっといおチンポ入れてかき混ぜてくださいっっ!!」
穴に挿入されたモノが奥まで入るようにベッドに腰を打ちつけ、同じリズムでパンパンに膨れたクリトリスを擦る。
「はああんっっ!!気持ちいいっ!中も外もゴシゴシ気持ちいいのぉっっ!!」
「あああああんっ!!もう手が止まらないのぉぉっ!!!」
腰を激しく打ちつけ、中を犯し続ける。
白目を剥き、ヨダレを撒き散らす。
「だめぇぇっ!!もうイッちゃう!!止まらないぃっっ!!!あああああんっっ!!!」
「あらあら、盛大にイッちゃったのねぇ」
ドクドクと脈打つ秘部。
言葉を失い、肩を揺らすだけの柚菜。
「一流のM嬢なれる素質は十分あるようね♪次はもっとハードな“しつけ”をしちゃおうかしら…♪」
こうして柚菜のM嬢育成調教の日々が始まるのであった…
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