美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜

愛と正義のパワーで戦う、セーラーマーキュリーこと“まや”。

仲間を救出するため、敵のアジトに1人で乗り込んできたのだが─。

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜1
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜1

まや「─ そこをどきなさい!」
妖魔「フフフ、敵の本拠地に1人で乗り込んでくるなんて、バカな娘ね♡」
まや「仲間を返して!あなたたちなんかに、私達の愛と正義のパワーは絶対に負けないわ!」

パチン!

妖魔が指をならすと、床に黒い紋様が浮かび上がり、急速にまやの力を奪った。
妖魔「貴女みたいな小娘、私1人で充分よ。」

まやは術から逃げ出すことができず、アジトの奥へと連れ去られてしまった ─。

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜2
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜2

妖魔「フフ…今から貴女にはたっぷりの辱めを受けてもらうわ♡最後まで耐えられたら、仲間の元に案内してあげる♡」

まや「いいわ、なんでもしなさい。仲間を守るためなら耐えてみせるわ!」

パチン!
また妖魔が指を鳴らすと、さらに身体の力が入らなくなってしまい、まやはその場に座り込んだ。

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜3
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜3

じょわぁ……

─ えっ…私、、お漏らししちゃったの…?

自分の身体なのに、まったく思う通りに動かない。気がついた時にはパンティーがびちょびちょになっていて、お尻の下には小さな水たまりを作っていた。

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜4
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜4

妖魔「これは貴女の中にある愛と正義のパワーが液体化したものよ。これが全て排出さた時、貴女のセーラー戦士としての力は完全に失われるのよ。」

アソコがびしょびしょで気持ち悪い。でもなぜか、じゅわっと熱いものが奥から込み上げてくる ─。

妖魔「赤ん坊みたいにお漏らしして、フフフ、恥ずかしい子ね♡」

妖魔はまやを持ち上げ、ベッドに寝かせた。

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜5
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜5

まや「(身体の力が、どんどん無くなっていくわ…!)」

濡れてしまった服を脱がされ、まやの恥ずかしいところが丸出しにされてしまった。

妖魔「さあ…お漏らししちゃうイケナイ娘には、オムツをつけてあげましょうね♡」

まや「オムツ…!?そんなのいやぁっ!!」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜6
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜6

両方の脚を持ち上げられ、アラレもない姿にされてしまう。アソコが外気に触れ、どうしたってヒクついてしまう。

妖魔「なんて恥ずかしい姿なの♡でもとってもお似合いよ…♡」

まや「こんなのいやぁっ!!すぐに脱がせてぇ!!」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜7
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜7

妖魔「今から貴女の下のお口に、特別な妖液を直接注入してあげるわ。」

─ 妖液を、アソコに直接…!?

妖魔が注射器のような形をしたシリンダーを取り出すのが見えて、太ももがガクガクと震えた。

妖魔「貴女の中にある、愛と正義のパワーを残さずに吸収する、特別な液体よ♡」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜8
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜8

妖魔「可愛い穴がヒクヒクしてるわ♡ほぉら、先っぽが入るわよ」

先端が入り口に触れる。

まや「だめぇ!そんなところに入れないでえっ!!」

妖魔「一気に注入するわよ!」

びゅるるるるるるる…

まや「いやあああ!!!止めてぇっ!!」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜9
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜9

大量の妖液がまやの中に注ぎ込まれた。

まや「はぁはぁ…」

妖魔「あらあら、お腹がパンパンになっちゃったわね♡中に入った妖液が、今まさに貴女の力を吸い尽くしてるところよ♡」

妖液のせいだろうか。頭がふわふわして、アソコが燃えるように熱い。

妖魔「お漏らししちゃったら、貴女にはなーんの力もなくなるわ♡せいぜい我慢することね♡」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜10
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜10

ふごごごご!!

ペニスを装着した妖魔が、無理やりしゃぶらせようとしてくる。

まや「やめて、上に乗らないで、、くるしいの…!」

妖魔「アハハ!ペニスで変形してブサイクなお顔になってるわよぉ!」

無理やりあてがわれたペニスが、まやの唇や頬を歪ませる。

ぐちゅっ、ぐちゅっ、

まや「ううう、こんなのひどいわ…!」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜11
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜11

ぐえっ、ごほっ、
じゅぶじゅぶ、じゅぼぼ…

─ 喉奥まで犯されてる…くるしい…

力がどんどん失われていくのがわかるの…
このままじゃ、愛と正義の戦士じゃなくなっちゃう ──。

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜12
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜12

妖魔「お漏らししたら、下のお口も犯してあげるわ♡2度と戦士に戻れないようにね♡」

ふごごっ、じゅぽっ じゅぽっ

妖魔「ねぇ?妖液の力で、アソコが熱くなってるんでしょう?素直になりなさい、そうすればアソコをめちゃめちゃに犯して、イキ狂わせてあげるわ」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜13
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜13

妖魔の言う通り、ただでさえ力が入らないのに、まるで全身性感帯になってしまったみたいに身体が熱い ─。

頬を撫でる手、耳たぶに触れる指先。
ブラジャーの上から弄る手のひら。
そして唇も奪われて、内側を舐めまわされて…
その全てが、気持ちいい ─。

まや「ああっ、ダメっ…出ちゃうっ…!」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜14
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜14

ジョボボボボボ…

妖魔「…フフ、ゲームオーバーね…♡」

オムツの中が熱くなって、ずっしりと重くなった。
まやの目から涙が溢れる。
オムツにお漏らしなんて、こんな屈辱ってないわ ─。

心の中で何かが崩れる音が聞こえた ─。

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜15
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜15

妖魔「あら?まだ全部は出てないみたいね。最後まで絞りだしてあげるわ♡」

まや「もう、、やめて、、、」

激しく振動するマシンが、剥き出しにされたアソコに忍び寄る。

まや「絶対にダメ、そんなの当てたら…!」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜16
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜16

ブブブブブブブブ!!!

まや「はああんっ!だめ!だめなのにっ!腰が浮いちゃうっ!なんでなのっ!」

あまりの快楽に、自らマシーンにアソコを押し付けてしまう。アソコからは我慢汁が漏れ出て、ぬるぬるにまみれていく。

妖魔「アハハッ!なんて無様な姿!愛と正義のパワーは絶対に負けないんじゃなかったのかしらっ!?」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜17
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜17

まや「ああんっ!だめぇっ!!シコシコしないで!!!」

ビンビンに勃起して、剥き出しになったクリチンポを、妖魔に擦られて、声にならない声をあげるまや。

まや「ああああんっ!!ぎもぢいいい!!!」

妖魔「そのままイッちゃいなさい!」

ジョボボボボボボボボ!!

妖液の全てが噴射され、まやの中は空っぽになってしまった。

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜18
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜18

妖魔「約束通り、めちゃめちゃに犯してあげるわ!」

背後から腰を掴まれ、一気に中を貫かれた。

まや「あああああああんっ!!!!!」

ジュボッ!ジュボッ!!
妖液と体液がアソコから溢れ出てくる。

まや「あああんっ!!もっとかき混ぜてぇ!!奥までぐちゃぐちゃにしてぇ!!」

美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜19
美少女戦士まやちゃん〜妖液を下のお口に直接注入されて〜19

愛と正義のパワーが完全になくなってしまい、闇に引き摺り込まれてしまったまや。

クリを自分で弄り、自ら腰を振り、ヨダレを撒き散らしながら、何度も何度もイキ狂った。

以前のまやは、もういない。

仲間の救出を忘れ、快楽を貪るだけの、ただのメス奴隷に堕ちてしまった ─。

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